最近は、個人的にも社会的にもいろいろな出来事が次々と起きているため、ブログネタが尽きない。
基本的には一日一題の姿勢なので、書きたいことが貯まってくる時もある。
しかし、旅行ブログなどは、例外で、おびただしい枚数の写真を整理して記事に書き上げるまで時間を要するので、一日に数件書いて数日間にも及んでしまう。
さて、今日のお題?について。
正確にいえば、昨日の話題である。
この件に関しては、いろいろな政治的、経済的、歴史的な論点があるが、ここでは、それを論じるのが目的ではない。
全く個人的な話である。
40年前の昨日、日中国交正常化が実現した。
田中角栄総理が就任した時だ。
上野動物園にパンダがやって来た。
丁度その頃、高校の修学旅行があった。
夜、旅館で、クラスメート達といろいろ雑談していたが、その中である女生徒が、田中角栄氏について、個人的な感想を述べたのを覚えている。
具体的にはここで書けないが、みんなそれぞれ社会の変化に対しては敏感に感じ取っていたようである。
それはそれとして、同じく夜の旅館で、私が鮮明に覚えていることがある。
当時仲の良かったNさんが、ちょっと変わった色柄のパジャマを着ていた。
Nさんの家庭では、外国人高校生をホームステイとして受け入れていた。
Nさん自身も、夏休みにはアメリカへ行ってホームステイの経験があった。
そんな彼女の着ていたパジャマが、MADE IN CHINA だったのだ。
今でこそ珍しくない MADE IN CHINA であるが、当時の自分にとっては非常に新鮮なアイテムであった。
彼女がそのパジャマを何処の店で買ったのか、或いは、どうやって手に入れたのかは結局尋ねてないので分からない。
日中国交正常化を、最も身近に感じた出来事は、パンダのぬいぐるみとNさんのパジャマ姿だった。
ガンサバイバーオバサンの、ハレの日ケの日、ときどき白文鳥だより*** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** 大徳寺塔頭 龍光院の土塀(2010.5月) / 平安神宮 泰平閣(2014.4月) 京都で撮影
2012年9月29日土曜日
2012年9月27日木曜日
陶器のように滑らかな肌
3、4日前の何かの番組で、タイトルのナレーションが聞こえてきた。
何かの宣伝文句だったようだ。
でもねえ、陶器って、備前焼をすぐ思い浮かべるのだけど、大抵は、ざらざらした触感である。
色も濃い土色だし。
陶器のような肌ですね、と言われても嬉しくない。
何かの宣伝文句だったようだ。
でもねえ、陶器って、備前焼をすぐ思い浮かべるのだけど、大抵は、ざらざらした触感である。
色も濃い土色だし。
陶器のような肌ですね、と言われても嬉しくない。
2012年9月26日水曜日
親切な店
中央の白い建物にご注目を。背の高いビルではない。
この、白い建物は、何の店だと思いますか?
メガネの大型店です。
実は、最近、表の看板が改装されたのである。
改装後、メガネ屋だと分かりにくくなった。
私は、この店で買い物をしたことがない。
でも、タダでおまけをもらった。
何年か前、オジサンが突然「ラジオペンチの小さいのを買ってきてくれ」 と言った。
そして、「メガネ屋に行けばあるから」 と言われたので、この店に行った。
もう閉店前で、お客は誰もいなかった。
小さいラジオペンチが欲しいと言ったら、
若い男性店員が、
「今丁度キャンペーンが終わって、このサービス用のペンチが残っているので差し上げます」と言われた。
申し訳ないので代金を払いますと言ったら、
「サービスしている物なので、お金は要りません。残り物ですからどうぞ」
と言って、そのラジオペンチをくださったのだ。
結局何も買わなかったし、その後もその店に立ち寄ることは一度もなかった。
私は、厚かましいだけのお客だった。
親切な店員さん、ありがとう。
写真は、交差点での信号待ちの時慌てて撮ったので、車の右角の黒い部分が写ってしまった。
青い空に、ぽっかり浮かんだ白い雲。
2台の車が追突しているように見える。
2012年9月25日火曜日
インドネシア語のテキスト
D先生の指示で、テキストを購入した。
レッスンの時は、先生も同じテキストを持参されている。
前回のレッスンでこんなことがあった。
テキストの問題に、「次の文を読んで訳しなさい」
とあった。
幾つかの長い文章が書かれていたが、その最初の1行目に、「7」の数字があった。
ところが、D先生のテキストの同じ箇所には、「6」の数字だった。
あれえ??
ほかの所は全く同じ文章なのに、その部分の数字だけが違うのだ。
慌ててD先生は、巻末の発行所の記載ページを見た。
先生のテキストには、2011年改訂5刷とあった。
私のテキストは、2012年改訂6刷になっていた。
つまり、私のは、先生のより1年新しく改訂されたものである。
そして、その問題の文章の意味は、世界の総人口の話題であった。
あーーーー!
そういうことか!
確か去年だったよね。
地球上で70億人目の赤ちゃんが誕生して、出生証明書が貰えるとかいうニュースを聞いた。
だからこうなったんだ。
60億人から70億人に。
謎が解けて安心した。
レッスンの時は、先生も同じテキストを持参されている。
前回のレッスンでこんなことがあった。
テキストの問題に、「次の文を読んで訳しなさい」
とあった。
幾つかの長い文章が書かれていたが、その最初の1行目に、「7」の数字があった。
ところが、D先生のテキストの同じ箇所には、「6」の数字だった。
あれえ??
ほかの所は全く同じ文章なのに、その部分の数字だけが違うのだ。
慌ててD先生は、巻末の発行所の記載ページを見た。
先生のテキストには、2011年改訂5刷とあった。
私のテキストは、2012年改訂6刷になっていた。
つまり、私のは、先生のより1年新しく改訂されたものである。
そして、その問題の文章の意味は、世界の総人口の話題であった。
あーーーー!
そういうことか!
確か去年だったよね。
地球上で70億人目の赤ちゃんが誕生して、出生証明書が貰えるとかいうニュースを聞いた。
だからこうなったんだ。
60億人から70億人に。
謎が解けて安心した。
2012年9月24日月曜日
東京駅ビジョン騒動
何のことか分からない方は、ぜひYouTubeでご覧ください。
この土日の夜、東京駅の外壁が巨大スクリーンに変貌した。
イベントの正式名称は、
「東京駅丸の内駅舎保存・復原完成記念イベント」 である。
「東京駅ビジョン」 で検索できます。
最先端のCGテクノロジーによる演出が見事な映像を創り上げていた。
生で見たかった。
もし、もっと前からこの情報を得ていたら、東京へ出かけていたかもしれないなあ。
何か、前もって知らされてなかったような気がする。
木曜か金曜日の夜のニュースで初めて知った。
昨夜、関東地区にいる3人の友人に聞いてみた。
何と、3人共、このイベントのことを知らなかった。
一人は東京在住、一人は、東京在住ではないが、現在東京にいる人、もう一人は、通勤で毎日東京駅を利用している人である。
入場無料だからあえて派手に宣伝しなかったのか、多くの群衆が殺到したら危険だからなのか??
一夜明けた今日は、各局の情報番組でこのイベントを取り上げていた。
昨日ネット上でこのイベントのことを呟いたら、それを読んだ友人が、「なにそれー!?」 とコメントした。
その後、友人は、「検索したけど、どん兵衛の広告しか出てこない 」 とコメントが返ってきた。
ええええーーーー!!
結局友人は、別の友人からの情報でちゃんと映像は見えたようだ。
それにしても、東京駅とどん兵衛は、何の関係があるのか??
この土日の夜、東京駅の外壁が巨大スクリーンに変貌した。
イベントの正式名称は、
「東京駅丸の内駅舎保存・復原完成記念イベント」 である。
「東京駅ビジョン」 で検索できます。
最先端のCGテクノロジーによる演出が見事な映像を創り上げていた。
生で見たかった。
もし、もっと前からこの情報を得ていたら、東京へ出かけていたかもしれないなあ。
何か、前もって知らされてなかったような気がする。
木曜か金曜日の夜のニュースで初めて知った。
昨夜、関東地区にいる3人の友人に聞いてみた。
何と、3人共、このイベントのことを知らなかった。
一人は東京在住、一人は、東京在住ではないが、現在東京にいる人、もう一人は、通勤で毎日東京駅を利用している人である。
入場無料だからあえて派手に宣伝しなかったのか、多くの群衆が殺到したら危険だからなのか??
一夜明けた今日は、各局の情報番組でこのイベントを取り上げていた。
昨日ネット上でこのイベントのことを呟いたら、それを読んだ友人が、「なにそれー!?」 とコメントした。
その後、友人は、「検索したけど、どん兵衛の広告しか出てこない 」 とコメントが返ってきた。
ええええーーーー!!
結局友人は、別の友人からの情報でちゃんと映像は見えたようだ。
それにしても、東京駅とどん兵衛は、何の関係があるのか??
2012年9月23日日曜日
川に落ちた話
昨日、インドネシア人のD先生は、レッスンが始まるやいなや、幼稚園児のお嬢さんが自転車を押している時自転車が側の川に落ちたと言った。
D先生はその時県外におられたので、帰宅後自転車を川から引き上げたそうだ。
D先生は、「おもしろかったーー!」 と何度も思い出し笑いをされた。
体を捩り(よじり)ながら本当に楽しそうだったのでこちらも可笑しかった。
お嬢さんに怪我もなく、自転車も無事だったので笑い話になったのだが、川に落ちるということがそんなに面白い出来事なのか。
D先生の話を聞いて、子ども時代のある出来事を思い出したので、その話を彼にした。
5年生の時、国語の授業で初めて辞書を使うことになった。
家にあるどんな辞書でもいいから持って来なさい、と担任教師に言われた。
ところが当時我が家にあった辞書は、広辞苑と古い漢和辞典など分厚いものばかりだった。
いわゆるコンパクトサイズのものや、子ども向けの辞書などは1冊もなかった。
父親が「これを持って行きなさい」 と言ったのは、厚さ10センチぐらいの漢和辞典だった。表紙は色あせた茶褐色で古文書のように古かった。
オンボロの漢和辞典。
学校へ持って行くのは恥ずかしかった。
ランドセルには入らないので、体操服の袋に入れた。
登校途中で袋の紐を持って振り回していたら、側の溝に落ちてしまった!
どぶ川(側溝)に。
うわっ!慌てて拾い上げたが、袋はどろまみれ。
中の辞書も当然濡れて、より汚さが激しくなった。
たまたま運良く?当時仲よくしていたAちゃんの家の前だったので、Aちゃんちに駆け込み、彼女のお母さんに事情を話した。Aちゃんは、もう家を出ていたようだった。
Aちゃんのお母さんは、袋を水でざざっと洗い、雑巾で辞書も拭いてくれた。
教室で国語の時間が始まった。
周りの子は、みんな普通のコンパクトな小綺麗な辞書を持って来ていた。
同級生達が私の辞書を見てどう思ったか、何を言ったのか覚えてない。
覚えているのは、ただ一言だけ。
隣のN君が、
「この辞書、なんか臭いねえ」
この話をD先生にしたら、彼はまた案の定面白がって、今度はまた別の事件を教えてくれた。
インドネシアでの出来事で、彼の友人がバイクに乗っている時、曲がり角で運転操作を誤り、川へ飛び込んだ。
怪我はなかったが、バイクは壊れたそうだ。
これについても、D先生は、面白かったと何度も言った。
D先生はその時県外におられたので、帰宅後自転車を川から引き上げたそうだ。
D先生は、「おもしろかったーー!」 と何度も思い出し笑いをされた。
体を捩り(よじり)ながら本当に楽しそうだったのでこちらも可笑しかった。
お嬢さんに怪我もなく、自転車も無事だったので笑い話になったのだが、川に落ちるということがそんなに面白い出来事なのか。
D先生の話を聞いて、子ども時代のある出来事を思い出したので、その話を彼にした。
5年生の時、国語の授業で初めて辞書を使うことになった。
家にあるどんな辞書でもいいから持って来なさい、と担任教師に言われた。
ところが当時我が家にあった辞書は、広辞苑と古い漢和辞典など分厚いものばかりだった。
いわゆるコンパクトサイズのものや、子ども向けの辞書などは1冊もなかった。
父親が「これを持って行きなさい」 と言ったのは、厚さ10センチぐらいの漢和辞典だった。表紙は色あせた茶褐色で古文書のように古かった。
オンボロの漢和辞典。
学校へ持って行くのは恥ずかしかった。
ランドセルには入らないので、体操服の袋に入れた。
登校途中で袋の紐を持って振り回していたら、側の溝に落ちてしまった!
どぶ川(側溝)に。
うわっ!慌てて拾い上げたが、袋はどろまみれ。
中の辞書も当然濡れて、より汚さが激しくなった。
たまたま運良く?当時仲よくしていたAちゃんの家の前だったので、Aちゃんちに駆け込み、彼女のお母さんに事情を話した。Aちゃんは、もう家を出ていたようだった。
Aちゃんのお母さんは、袋を水でざざっと洗い、雑巾で辞書も拭いてくれた。
教室で国語の時間が始まった。
周りの子は、みんな普通のコンパクトな小綺麗な辞書を持って来ていた。
同級生達が私の辞書を見てどう思ったか、何を言ったのか覚えてない。
覚えているのは、ただ一言だけ。
隣のN君が、
「この辞書、なんか臭いねえ」
この話をD先生にしたら、彼はまた案の定面白がって、今度はまた別の事件を教えてくれた。
インドネシアでの出来事で、彼の友人がバイクに乗っている時、曲がり角で運転操作を誤り、川へ飛び込んだ。
怪我はなかったが、バイクは壊れたそうだ。
これについても、D先生は、面白かったと何度も言った。
2012年9月22日土曜日
マクドで貰ったもの
マクドで注文したハンバーガーを店員さんが間違えて私に渡してしまった事件があった。
(記事に記載済み)
今日近くへ行く用事があったので、ダメ元と思いながらレシートを持って店に行き、事情を話すことにした。
私が帰ってから店の人は手違いに気付いたはずだから、とりあえずこちらの状況も伝えておくべきだと判断した。
応対してくれたスタッフさんは、私が「先週土曜日に~」 と言いかけた段階で、「ああ、あの時の~」 と直ぐに気付いてくれて、
不手際があったことを丁重にお詫びされた。
そして、先週注文した2種類のハンバーガーを今日持ち帰ることができた。
クォーターパウンダーチーズ(箱入り)
ジューシーチキンフィレオ。
写真だと違いが分かりにくい。
フライドポテトのサービス券付きだった。
招待券??
結局、6個のハンバーガーはタダ食いになった。
レシートを保管しておいて良かった!
2012年9月21日金曜日
ヤンキースのイチロー
昨日は、2試合で7安打4盗塁の大活躍だった。
今日は、ホームランと2塁打でチームの勝利に貢献した。
試合後、何人かの選手に記者がそれぞれインタビューしていた。
イチローもその一人だった。
背の高い大柄な女性記者がイチローに質問した。
英語で質問され、通訳が日本語に訳し、イチローが日本語で答える。
それを通訳が英語に訳すという、日本でのヒーローインタビューとは逆パターンの受け答えが面白かった。
「どうしてこんなに調子がいいのですか?」 女性記者の質問に対して、
イチローは、笑いながら「知りません」 と答えた。
通訳の訳語は、I'm not sure.だった。
そうか、こういう時に sureを使うんだと納得。
それにしても、この通訳の男性は、とても流暢な日本語で話していた。
どこの国の人だろう?
今日は、ホームランと2塁打でチームの勝利に貢献した。
試合後、何人かの選手に記者がそれぞれインタビューしていた。
イチローもその一人だった。
背の高い大柄な女性記者がイチローに質問した。
英語で質問され、通訳が日本語に訳し、イチローが日本語で答える。
それを通訳が英語に訳すという、日本でのヒーローインタビューとは逆パターンの受け答えが面白かった。
「どうしてこんなに調子がいいのですか?」 女性記者の質問に対して、
イチローは、笑いながら「知りません」 と答えた。
通訳の訳語は、I'm not sure.だった。
そうか、こういう時に sureを使うんだと納得。
それにしても、この通訳の男性は、とても流暢な日本語で話していた。
どこの国の人だろう?
2012年9月20日木曜日
野球中継あれこれ
8月某日の阪神広島戦で。
審判の判定に抗議する広島の野村監督。
この二人、頭の大きさが異様に違うように見える。
8月某日の阪神中日戦で。
中日が勝った瞬間の映像もアナウンサーの音声もなかった。
アナウンサーと解説者はその時雑談をしていた。
怠慢な中継。
ロンドン五輪のメダリスト、フェンシングの太田雄貴選手は阪神ファンだと分かった。
8月某日の横浜対セリーグのどこかの試合で。
他球場の途中経過をアナウンサーが読み上げた時に、横浜のことをドラゴンズだと言った。
画面上では、Deと表記されていたのだ。
Deとは、DeNAつまり横浜DeNAベイスターズの略語を意味する。
ドラゴンズはDなので、アナウンサーが混同したのだ。
そして、昨夜の阪神横浜戦で。
アナウンサーは、DeNAのことをDVDと言った。
すぐ言い直したが。
しばらくして、またDVDと言った。
二度目は言い直さなかったので、解説者が「DeNAです」と訂正した。
DeNAは、DNAと言ってもさほど問題にならないが、
DVDはまずいよね。
横浜ファンはあまりこの放送を見てなかったと思うから、抗議する人もいなかったかも。
2012年9月18日火曜日
2012年9月17日月曜日
ウオツカ
昨日何かのニュースで、チェコの密造酒のことを報じていた。
日本人アナウンサーが、「ウオツカ」 と連発していた。
私は、今までずっと「ウオッカ」 だと思っていたので、「ウオツカ」 と聞くと、違和感がある。
一般的には、どう呼ぶのがいいのだろうか?
スナックなどで、「ウオツカ」 と言っても理解してもらえるのかなあ。
ここまで書いてから、気になるので調べてみた。
日本では、「ウオッカ」 が慣用的に使われているが、最近は、原語発音に近い「ヴォトカ」 「ウォトカ」 「ウォツカ」 の呼び名に修正されつつあるそうだ。
ふうん。
日本人アナウンサーが、「ウオツカ」 と連発していた。
私は、今までずっと「ウオッカ」 だと思っていたので、「ウオツカ」 と聞くと、違和感がある。
一般的には、どう呼ぶのがいいのだろうか?
スナックなどで、「ウオツカ」 と言っても理解してもらえるのかなあ。
ここまで書いてから、気になるので調べてみた。
日本では、「ウオッカ」 が慣用的に使われているが、最近は、原語発音に近い「ヴォトカ」 「ウォトカ」 「ウォツカ」 の呼び名に修正されつつあるそうだ。
ふうん。
2012年9月16日日曜日
車上で見つけたものは
この一週間は、珍しい光景によく出遭った。
まず、高速道路のトンネル内で車がバック走行していた。
マクドで店員がミスした。
そして、スーパーの駐車場には、隣にこんな車が止まっていた。
県外ナンバーだった。
この状態で高速を走ったのだろうか。
なんか恐ろしい~
違法にはならないのだろうか?
2012年9月15日土曜日
マクドで買ったもの
今日の昼食は、
マクドのハンバーガー、
お持ち帰りだった。
帰宅して、
袋を覗いたオジサンが、
「なんかいっぱい入っとるでえ」 と言った。
「ええ!? 2個しか買ってないよ」
ところが、袋からオジサンが取り出したのは、
6個だった!
ぎえっ!!
3個ずつ2種類のバーガー。
確かに、店のレジは、大勢のお客でごったがえしていた。
こんなこともあるのだな。
私は初めてだけど。
2個は食べたので、
写真では、4個だけだ。
2012年9月14日金曜日
2012年9月13日木曜日
2012年9月12日水曜日
2012年9月11日火曜日
高校野球
今夏の高校野球全国大会は、ロンドン五輪の盛り上がりのせいで、いつもより一生懸命見てなかった。
夏休みのボランティア活動の最後に、ある2年生男子がこんなことをボソッと教えてくれた。
普段は温和しい子だ。
「ぼくのお父さんは、高校の時野球で優勝したんよ。夏の甲子園で。」
「わあ、すごいね。でも、お父さんは岡山の高校ではないよね。どこの高校?」
夏の甲子園で岡山は優勝したことがない。
すると、彼の返事は、「北海道」だった。
北海道…??
優勝したことあるかなあ?
自分の記憶は曖昧だ。
その後も、この話題について彼と会話を続けた。
彼は、「この前の大阪桐蔭みたいに」 と言ったので、やはり夏の全国大会優勝に間違いはなさそうである。
ところが、ずっと話していると、
「コーチかもしれない」 と彼が言った。
え? お父さんは選手ではなくてコーチだったのか。
いや、彼は、こう続けた。
「コーチの明徳義塾」
ああ、ああ、高知の明徳義塾。
その高校なら優勝したことを覚えている。
でも、なんで北海道だったのかなあ。
ま、いいけど。
明徳義塾は、2002年の夏優勝している。
今から10年前だ。
彼のお父さんは今28歳という若さになるんだけど!?
夏休みのボランティア活動の最後に、ある2年生男子がこんなことをボソッと教えてくれた。
普段は温和しい子だ。
「ぼくのお父さんは、高校の時野球で優勝したんよ。夏の甲子園で。」
「わあ、すごいね。でも、お父さんは岡山の高校ではないよね。どこの高校?」
夏の甲子園で岡山は優勝したことがない。
すると、彼の返事は、「北海道」だった。
北海道…??
優勝したことあるかなあ?
自分の記憶は曖昧だ。
その後も、この話題について彼と会話を続けた。
彼は、「この前の大阪桐蔭みたいに」 と言ったので、やはり夏の全国大会優勝に間違いはなさそうである。
ところが、ずっと話していると、
「コーチかもしれない」 と彼が言った。
え? お父さんは選手ではなくてコーチだったのか。
いや、彼は、こう続けた。
「コーチの明徳義塾」
ああ、ああ、高知の明徳義塾。
その高校なら優勝したことを覚えている。
でも、なんで北海道だったのかなあ。
ま、いいけど。
明徳義塾は、2002年の夏優勝している。
今から10年前だ。
彼のお父さんは今28歳という若さになるんだけど!?
2012年9月9日日曜日
一大事業のミッション終了
週末衝動的に作りたくなった。
浮き輪ではない。
製作の途中。
100円ショップで買った事務用クリップが大活躍であった。
完成品がこちら↓↓↓
服とのバランスがよくないが、
一応リバーシブルになっている。
随分長いこと待たせてしまった。
何年も前から本を買って材料も用意していた。
型紙も作った。
ところが、この型紙を作るのが大変な作業であった。
本に掲載されている帽子は、人間の頭を想定しているから、
付録の型紙は、どれもそのままでは使えなかった。
ジョージの頭囲は、110センチ!
ホームセンターへ行き、1枚5円のコピー機で何枚も拡大コピーして、貼り合わせてやっと型紙を作った。その作業で疲れた。
原型モデルとは似ても似つかぬ物になったが、
彼は満足してくれているはずだ。
この本を参考にした。↓↓↓
8月24日の「マスカットスタジアム2012」を、やっと追記更新した。
2012年9月8日土曜日
2012年9月7日金曜日
怪しい小瓶
夕方薄暗くなってから買い物に出かけた。
住宅地から抜けるバス通りを走っている時、赤信号になったので、徐行し始めた。
あれ?
何か変なものが!
車道と歩道の境界にある白線上に、
透明の小瓶が2本、50センチ程離れて立っていた。
高さは20センチ位かな。
中に何か入っていたのかどうかは暗かったので不明。
ガラスの小瓶が何でこんな所に??
気にしながら車を停車。
そのまま小瓶を見ていた。
すると、丁度その時一人の青年が歩道を通りかかり、小瓶に気が付いた。
彼も、私と同様に、「何でこんな所に??」という表情と態度でじっと小瓶を凝視した。
いったん通り過ぎようとした青年は、再び引き返して、
今度は身をかがめて覗き込むようにして、小瓶を見た。
やはり気になるのだな。
私も車から降りて確かめたいと思ったが、信号が変わりそうだし、後続車もいたので断念せざるを得なかった。
帰り道でもう一度見ようと思っていたが、忘れたwww
住宅地から抜けるバス通りを走っている時、赤信号になったので、徐行し始めた。
あれ?
何か変なものが!
車道と歩道の境界にある白線上に、
透明の小瓶が2本、50センチ程離れて立っていた。
高さは20センチ位かな。
中に何か入っていたのかどうかは暗かったので不明。
ガラスの小瓶が何でこんな所に??
気にしながら車を停車。
そのまま小瓶を見ていた。
すると、丁度その時一人の青年が歩道を通りかかり、小瓶に気が付いた。
彼も、私と同様に、「何でこんな所に??」という表情と態度でじっと小瓶を凝視した。
いったん通り過ぎようとした青年は、再び引き返して、
今度は身をかがめて覗き込むようにして、小瓶を見た。
やはり気になるのだな。
私も車から降りて確かめたいと思ったが、信号が変わりそうだし、後続車もいたので断念せざるを得なかった。
帰り道でもう一度見ようと思っていたが、忘れたwww
閉店15分前のスーパー
何か、笑えてしまった。
スキが見えるんですね。
売り切れてたから分からん。
レジで私の前に並んでいた30歳位の女性。
スーパーのカゴ3個には、
箱菓子、袋菓子、スナック菓子が全部違う種類でてんこ盛りだった!
お買い上げ額は、ほぼ9000円だった!
2012年9月5日水曜日
2012年9月4日火曜日
ババ抜き再び
ボランティア活動でのババ抜きについて、4月12日にも書いた。
今日は、久し振りに、1年女子との勝負だった。
4月の時は、二人だったが、今日は4人で行った。
ところで、ボランティア会場のトランプは、殆どが何年も使い込まれてボロボロになっている。
枚数は揃っているが、折れ曲がったり、角が敗れたりしている。
激しいのは、完璧に切り離されているものをセロテープで補修してある。
特に、ジョーカーの傷みが酷い。
子どもは、カードの裏を見ただけで、どれがジョーカーなのか分かるのである。
自分も子ども時代には、そういうカードを使って大人を騙しながらババ抜きをして遊んだものだ。
カードを配る役の女児は、案の定、私にジョーカーの札が回るように配っていた。
私は、最初から最後までジョーカーを持っていた。
そして、手持ちの最後の1枚がジョーカーになった。
ババ抜きの勝者は私だった!
今日は、久し振りに、1年女子との勝負だった。
4月の時は、二人だったが、今日は4人で行った。
ところで、ボランティア会場のトランプは、殆どが何年も使い込まれてボロボロになっている。
枚数は揃っているが、折れ曲がったり、角が敗れたりしている。
激しいのは、完璧に切り離されているものをセロテープで補修してある。
特に、ジョーカーの傷みが酷い。
子どもは、カードの裏を見ただけで、どれがジョーカーなのか分かるのである。
自分も子ども時代には、そういうカードを使って大人を騙しながらババ抜きをして遊んだものだ。
カードを配る役の女児は、案の定、私にジョーカーの札が回るように配っていた。
私は、最初から最後までジョーカーを持っていた。
そして、手持ちの最後の1枚がジョーカーになった。
ババ抜きの勝者は私だった!
2012年9月3日月曜日
ドライブ中に見たもの
今日は用事があって、倉敷、水島方面に車を走らせた。
時々通る道もあったが、初めての道もあり、その道中で見つけたちょっと気になる景色を紹介してみよう。
運転中なので、写真はない。
読まれた方は、専ら想像してください。
その1
ある会社の敷地内に、ポールが3本立っていた。
頑丈そうななポールだ。
国旗掲揚台を少し低くしたようなもの。
それが3本並んでいたのだ。
まるで、オリンピックの表彰式会場みたいに。
使用目的は何だろう?
その2
水島へ向かうどこかの中央分離帯に、異様に背の高い電柱が数本並んでいた。
同じ道路の両側には、普通の電柱も並んでいた。
長身の電柱は、アイボリー色で、円筒型ではなくて根元が太く上部になるほど細い角柱形だった。
不思議な電柱。
その3
ある対向車の側面に、「広島クレーン学校と」 書かれていた。
何の学校か気になったので、ネット検索したら、フォークリフト、クレーンの免許を取得するための学校だと分かった。
その4
午後2時過ぎに、小学生の一団が歩道を歩いていた。
今日は始業式のはずだけど、何故こんな時間帯に下校しているのか不思議だった。
もう給食が始まったのか。
あ、そうかー
倉敷市は、もしかして、2学期制??
夏休み明けは、いきなり普段通りの学校生活に突入なんだ。
時々通る道もあったが、初めての道もあり、その道中で見つけたちょっと気になる景色を紹介してみよう。
運転中なので、写真はない。
読まれた方は、専ら想像してください。
その1
ある会社の敷地内に、ポールが3本立っていた。
頑丈そうななポールだ。
国旗掲揚台を少し低くしたようなもの。
それが3本並んでいたのだ。
まるで、オリンピックの表彰式会場みたいに。
使用目的は何だろう?
その2
水島へ向かうどこかの中央分離帯に、異様に背の高い電柱が数本並んでいた。
同じ道路の両側には、普通の電柱も並んでいた。
長身の電柱は、アイボリー色で、円筒型ではなくて根元が太く上部になるほど細い角柱形だった。
不思議な電柱。
その3
ある対向車の側面に、「広島クレーン学校と」 書かれていた。
何の学校か気になったので、ネット検索したら、フォークリフト、クレーンの免許を取得するための学校だと分かった。
その4
午後2時過ぎに、小学生の一団が歩道を歩いていた。
今日は始業式のはずだけど、何故こんな時間帯に下校しているのか不思議だった。
もう給食が始まったのか。
あ、そうかー
倉敷市は、もしかして、2学期制??
夏休み明けは、いきなり普段通りの学校生活に突入なんだ。
2012年9月2日日曜日
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