最近某日に放映されたEテレの「視点・論点」 で。
この日のテーマは、「ハートマークの不思議」 だった。
でも、この大学教授の服装がgongitune は不思議でなりません。
講義の内容よりも服の柄が気になって仕方がなかった。
ガンサバイバーオバサンの、ハレの日ケの日、ときどき白文鳥だより*** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** 大徳寺塔頭 龍光院の土塀(2010.5月) / 平安神宮 泰平閣(2014.4月) 京都で撮影
2017年1月28日土曜日
2017年1月27日金曜日
メディアは嘘つき?
トランプ大統領がメディアを激しく非難している。
そんな彼を正当化する訳でもなく、彼の味方をする訳でもない。
でも、
メディアは必ずしも真実を伝えていないと感じることがある。
メディアの報道を全面的に信用してはいけないと実感している。
gongituneには、かつてテレビ、ラジオのインタビューを受けたり情報番組の特集コーナーに出演したりした数人の知人がいる。
A さんは、職場の元同僚だった。
ある年の年末年始の休暇に家族と北海道へスキー旅行へ出掛けた。
何故か岡山のローカルテレビ局がA さんを電話取材していた。
A さんから前以て聞いていたので当日のテレビ取材を生放送で観ることができた。
テレビだけど、A さんの顔は映らず、電話の音声のみだった。
北海道のスキー場にいるA さんの弾んだ声が聞こえてきた。
「パウダースノーの素晴らしい雪です!」
いいな、いいな、北海道のパウダースノー!
憧れる~
正月明けに職場で会ったAさんはこう言った。
「本当はね、パウダースノーではなかったよ」
あらら、そうだったの。
テレビ局がウソをついていた訳ではないけどね。
でも、その時は信じたよ。
Bさんの場合。
ある情報番組でBさんの家族が紹介された。
全員の実名と顔が堂々と映ったので驚いた。
普通は仮名であったりモザイクでぼかしたりすると思うけど。
その内容も悲惨だった。
後日B さんに会った時に番組のことを話すと、実際はあそこまで絶望的な状況になってないし、もっと希望がもてる結末にしてほしかったと言われた。
番組の制作者が意図的に作り上げたものだった。
最終的な映像は本人達には前以て見せてないということになる。
全ての情報番組がこういうやり方で制作しているとは思えないが、
何でもかんでも鵜呑みにすることは避けた方が良さそうだ。
そんな彼を正当化する訳でもなく、彼の味方をする訳でもない。
でも、
メディアは必ずしも真実を伝えていないと感じることがある。
メディアの報道を全面的に信用してはいけないと実感している。
gongituneには、かつてテレビ、ラジオのインタビューを受けたり情報番組の特集コーナーに出演したりした数人の知人がいる。
A さんは、職場の元同僚だった。
ある年の年末年始の休暇に家族と北海道へスキー旅行へ出掛けた。
何故か岡山のローカルテレビ局がA さんを電話取材していた。
A さんから前以て聞いていたので当日のテレビ取材を生放送で観ることができた。
テレビだけど、A さんの顔は映らず、電話の音声のみだった。
北海道のスキー場にいるA さんの弾んだ声が聞こえてきた。
「パウダースノーの素晴らしい雪です!」
いいな、いいな、北海道のパウダースノー!
憧れる~
正月明けに職場で会ったAさんはこう言った。
「本当はね、パウダースノーではなかったよ」
あらら、そうだったの。
テレビ局がウソをついていた訳ではないけどね。
でも、その時は信じたよ。
Bさんの場合。
ある情報番組でBさんの家族が紹介された。
全員の実名と顔が堂々と映ったので驚いた。
普通は仮名であったりモザイクでぼかしたりすると思うけど。
その内容も悲惨だった。
後日B さんに会った時に番組のことを話すと、実際はあそこまで絶望的な状況になってないし、もっと希望がもてる結末にしてほしかったと言われた。
番組の制作者が意図的に作り上げたものだった。
最終的な映像は本人達には前以て見せてないということになる。
全ての情報番組がこういうやり方で制作しているとは思えないが、
何でもかんでも鵜呑みにすることは避けた方が良さそうだ。
2017年1月25日水曜日
2017年1月24日火曜日
2017年1月23日月曜日
稀勢の里、全豪オープン、トランプ 小ネタ集
2017年もスポーツ界や政治や国際情勢など世の中の動きが目まぐるしく変わっている。
テレビや新聞からちょっと目を離しているといろいろ様変わりしてびっくりすることがある。
その1 横綱稀勢の里
優勝1回での横綱昇進は異例のことらしい。
でも、この昇進に異議を唱える人がいるだろうか。
そんなことになったら抗議が殺到するに違いない。
それにしても19年ぶりとは酷い状況だったなあ。
日本出身力士の横綱誕生によって間違いなく相撲人気は復活する。
今場所活躍した若い力士達の台頭も頼もしい。
稀勢の里は中学時代は野球部でエースの4番だったそうだ。
地元の茨城県牛久市のショッピングモール?で「優勝おめでとう」 のくす玉が割られた。
何年も前から保管されていたそうだ。
お蔵入りにならなくて良かった!
その2 錦織圭選手惜しくも4回戦で敗退
終盤とても苦しそうだった。
この大会ではジョコビッチも2回戦で敗れるなど、世界ランキング上位の選手が既に姿を消している。
ジョコビッチはユニクロのシャツを着ていた。
その3 お好み焼き店「トランプ」
福井県鯖江市の「トランプ」 というお好み焼き店では
「トランプタワー」 というメニューができたそうだ。
小浜市に続いて福井県はアメリカ大統領にあやかった便乗経済効果を狙っている。
テレビや新聞からちょっと目を離しているといろいろ様変わりしてびっくりすることがある。
その1 横綱稀勢の里
優勝1回での横綱昇進は異例のことらしい。
でも、この昇進に異議を唱える人がいるだろうか。
そんなことになったら抗議が殺到するに違いない。
それにしても19年ぶりとは酷い状況だったなあ。
日本出身力士の横綱誕生によって間違いなく相撲人気は復活する。
今場所活躍した若い力士達の台頭も頼もしい。
稀勢の里は中学時代は野球部でエースの4番だったそうだ。
地元の茨城県牛久市のショッピングモール?で「優勝おめでとう」 のくす玉が割られた。
何年も前から保管されていたそうだ。
お蔵入りにならなくて良かった!
その2 錦織圭選手惜しくも4回戦で敗退
終盤とても苦しそうだった。
この大会ではジョコビッチも2回戦で敗れるなど、世界ランキング上位の選手が既に姿を消している。
ジョコビッチはユニクロのシャツを着ていた。
その3 お好み焼き店「トランプ」
福井県鯖江市の「トランプ」 というお好み焼き店では
「トランプタワー」 というメニューができたそうだ。
小浜市に続いて福井県はアメリカ大統領にあやかった便乗経済効果を狙っている。
2017年1月22日日曜日
雪が降った、舞台の音響、ICOCA、稀勢の里横綱へ
昨夕の稀勢の里優勝の興奮で忘れていたブログネタの投稿。
その1 雪景色
これは、昨日朝10時頃撮影したもので、
その時点で自宅周辺の雪はだいぶ溶けていた。
午前中に車で出掛ける用事があったがこの状況で運転する自信がなかったのでキャンセルした。
雪国の人から見れば呆れてしまうと思う。
仕事をしている頃は毎年スタッドレスタイヤを装着していたが、今は年中夏タイヤだ。
その2 音響機器
週末にミュージカル演劇を観劇した。
2階席の上段でgongitune の真後ろがこのような景色だった。
実際はこの何倍も横に広がっていた。全景を撮るのは困難だった。
こういう機器の設備とか音響効果のスタッフさん、大道具小道具係さんなど裏方さんの力が素晴らしい舞台を支えている。
ミュージカルは生演奏だった。
ステージの上の方つまり天井に近い所に楽器が設置されていた。
勿論ステージでは役者さんの動きに照明が当たるのでバンド演奏の様子は暗い影のようになっていた。
途中で気が付いたのだが、
ドラムセットの周りだけ透明の板(アクリル板?)で囲いがあった。
あの囲いは何だったのか。
一緒に観劇した友人に尋ねたが友人も分からないと言った。
ドラムの音響効果のためかな。
それともドラムスティックが演奏中にステージに飛んで行ったり落ちたりしないようにするため?
何か分からないけど、ステージの構成が面白かった。
その3 ICOCAカードデビュー
昨年一緒にJRを利用した友人がICOCAカードを使っていたので便利そうだなと思い、先週法事の帰りに岡山駅で購入した。
ICOCAは関西地区、スイカは関東地区限定で岡山では無縁のものだと思っていた。
でも、利用範囲が思ったより広いので買って良かった。
年間何度か鉄道を利用するし、自宅近くの路線バスにも使えるのでとても便利だ。
もっと早くから購入すればよかった。
カードのイラストはカモノハシだそうだ。
何か意地の悪そうな顔だ。
日曜日なので今日のリフォーム工事はお休みだ。
久し振りに朝寝坊できた。
大相撲初場所千秋楽。
稀勢の里が白鵬のビンタを食らい土俵際に詰め寄られながらも見事に勝った!!
有終の美を飾って賜杯を手にした。
来場所は横綱として更に盛り上げてくれるだろう。
その1 雪景色
これは、昨日朝10時頃撮影したもので、
その時点で自宅周辺の雪はだいぶ溶けていた。
午前中に車で出掛ける用事があったがこの状況で運転する自信がなかったのでキャンセルした。
雪国の人から見れば呆れてしまうと思う。
仕事をしている頃は毎年スタッドレスタイヤを装着していたが、今は年中夏タイヤだ。
その2 音響機器
週末にミュージカル演劇を観劇した。
2階席の上段でgongitune の真後ろがこのような景色だった。
実際はこの何倍も横に広がっていた。全景を撮るのは困難だった。
こういう機器の設備とか音響効果のスタッフさん、大道具小道具係さんなど裏方さんの力が素晴らしい舞台を支えている。
ミュージカルは生演奏だった。
ステージの上の方つまり天井に近い所に楽器が設置されていた。
勿論ステージでは役者さんの動きに照明が当たるのでバンド演奏の様子は暗い影のようになっていた。
途中で気が付いたのだが、
ドラムセットの周りだけ透明の板(アクリル板?)で囲いがあった。
あの囲いは何だったのか。
一緒に観劇した友人に尋ねたが友人も分からないと言った。
ドラムの音響効果のためかな。
それともドラムスティックが演奏中にステージに飛んで行ったり落ちたりしないようにするため?
何か分からないけど、ステージの構成が面白かった。
その3 ICOCAカードデビュー
昨年一緒にJRを利用した友人がICOCAカードを使っていたので便利そうだなと思い、先週法事の帰りに岡山駅で購入した。
ICOCAは関西地区、スイカは関東地区限定で岡山では無縁のものだと思っていた。
でも、利用範囲が思ったより広いので買って良かった。
年間何度か鉄道を利用するし、自宅近くの路線バスにも使えるのでとても便利だ。
もっと早くから購入すればよかった。
カードのイラストはカモノハシだそうだ。
何か意地の悪そうな顔だ。
日曜日なので今日のリフォーム工事はお休みだ。
久し振りに朝寝坊できた。
大相撲初場所千秋楽。
稀勢の里が白鵬のビンタを食らい土俵際に詰め寄られながらも見事に勝った!!
有終の美を飾って賜杯を手にした。
来場所は横綱として更に盛り上げてくれるだろう。
2017年1月21日土曜日
2017年1月20日金曜日
12年に一度の奇跡、アメリカ新大統領
お年玉付き年賀ハガキの抽選が終わった。
今年は切手シートが2枚当たった。

その1枚がこちらの鳥シリーズ。
じゅんちゃんの仲間の白文鳥がいる。
ありがたや、ありがたや。
12年に一度の奇跡!
郵便好きの友より、ソラカラちゃんが届いた。
リフォーム業者の社長さんから頂いた。
文鳥のレターセット↑↑↑
文鳥の付箋↓↓↓
今年は切手シートが2枚当たった。

その1枚がこちらの鳥シリーズ。
じゅんちゃんの仲間の白文鳥がいる。
ありがたや、ありがたや。
12年に一度の奇跡!
郵便好きの友より、ソラカラちゃんが届いた。
リフォーム業者の社長さんから頂いた。
文鳥のレターセット↑↑↑
文鳥の付箋↓↓↓
社長さんは子どもの頃文鳥を飼われていたそうだ。
gongituneのデジカメはまだ行方不明なので
オジサンのスマホから画像をPCに転送してもらった。
世界中のメディアや人々がトランプ大統領の就任式に注目している。
ウチのテレビのリモコンで番組表に切り替えると、
「トランプ新大統領は何を語る?」 の次に、
「増毛1000本1万円!!」 のカツラの広告が出てくる。あは。
2017年1月18日水曜日
リフォーム騒動
3年前、トイレと浴室周辺のリフォームを行ったが、今回はその延長となるリフォーム第二弾である。
3年前にやるべきであったが、猛暑の中で住みながら行うリフォームはあれが限界だった。
今回は、厳寒期でのリフォーム。
これまた大変だ。
リビングと繋がるキッチンと洗面所はエアコンを取り外したため恐ろしく寒くなった。
ポータブルのヒーターを持ち込んで凌いでいる。
リビングにあるゴタゴタの小物を全て小さめの段ボール箱に詰めて他の部屋や場所に移動した。
毎日使うものは最後に移動したのだが、既に行方不明になった大事なものがある。
その一つがgongitune のデジカメ。
段ボールに入れて別の部屋に運んだが、オジサンが別の段ボール箱をその上に積み重ねたようで、何処にあるのか分からなくなった。
大小の段ボール箱の中に埋もれているようだ。
私のデジカメ…何処行った?
ご飯を炊こうとしたら、米が残り僅かになっていた。
そうだ!
陸前高田市の米があるぞ。
何処だ何処だ?
ない!
オジサンが見つけた。
やれやれ。
デジカメがないので画像付きの記事は暫くお休みです。
冷蔵庫の中に手を入れても冷たくない。
3年前にやるべきであったが、猛暑の中で住みながら行うリフォームはあれが限界だった。
今回は、厳寒期でのリフォーム。
これまた大変だ。
リビングと繋がるキッチンと洗面所はエアコンを取り外したため恐ろしく寒くなった。
ポータブルのヒーターを持ち込んで凌いでいる。
リビングにあるゴタゴタの小物を全て小さめの段ボール箱に詰めて他の部屋や場所に移動した。
毎日使うものは最後に移動したのだが、既に行方不明になった大事なものがある。
その一つがgongitune のデジカメ。
段ボールに入れて別の部屋に運んだが、オジサンが別の段ボール箱をその上に積み重ねたようで、何処にあるのか分からなくなった。
大小の段ボール箱の中に埋もれているようだ。
私のデジカメ…何処行った?
ご飯を炊こうとしたら、米が残り僅かになっていた。
そうだ!
陸前高田市の米があるぞ。
何処だ何処だ?
ない!
オジサンが見つけた。
やれやれ。
デジカメがないので画像付きの記事は暫くお休みです。
冷蔵庫の中に手を入れても冷たくない。
2017年1月16日月曜日
厳寒の法事は鉄道の旅だった
昨日の日曜日は親戚の法事に参列するため、四国へ渡った。
前々日の予報では県南部にも雪情報が流れていた。
車での移動は危険だと思われたので岡山駅までタクシーで行くことにした。
ところが、そういう天候ではタクシーの予約はできないと言われた。
そうなんだ。
仕方が無いので駅まではバスに乗った。
朝6時半の西空には丸い月が明るく照っていた。
夜明け前の月!
JR岡山駅から乗ったマリンライナーは先頭車両が2階建てだった。
1階席に乗った。
1階席と言っても、階段を降りるので地下に潜るような感覚だった。
乗客は少なく、ガラガラだった。
車体には漫画チックな桃太郎と犬のロゴ。
桃太郎と猿、桃太郎と雉の組み合わせロゴもあるようだ。
座席シートにはテーブルが装着されてないので不便だった。
新幹線の装備とは違う。
前席のシートバックにテーブルが内蔵されているかもしれないとgongitune が言うと、
オジサンがそこのファブリック部分が怪しいと言って力を入れて引っ張った。
でも、テーブルが出てくる仕掛けはなくて、シートバックの美しくない裏素材が見えるだけだった。
見てはいけない、無理やり引っ張ってはいけないのであった。
勿論、オジサンはきちんと元通りに収めました。
朝食のサンドイッチは膝に載せて食べました。
児島駅ホームのプレート表示。
児島はジーンズの町。
画像はネットで拝借しました。
高松駅で乗り換えた。
さぬきうどん駅だ。
法事→お墓参り→会食→親戚のお宅、という流れで帰途に就いた。
帰りに乗った電車のアナウンスで、
「次は、しどにー止まります」 と聞こえた。
え!?
シドニー??
何でオーストラリアに??
志度に
だった(笑)
リフォーム工事が始まった。
業者の都合で1週間遅れになった。
大きな家具はそのまま置いてよかったが、中に収めているものを殆ど全部取り出すのが大変な作業であった。
前々日の予報では県南部にも雪情報が流れていた。
車での移動は危険だと思われたので岡山駅までタクシーで行くことにした。
ところが、そういう天候ではタクシーの予約はできないと言われた。
そうなんだ。
仕方が無いので駅まではバスに乗った。
朝6時半の西空には丸い月が明るく照っていた。
夜明け前の月!
JR岡山駅から乗ったマリンライナーは先頭車両が2階建てだった。
1階席に乗った。
1階席と言っても、階段を降りるので地下に潜るような感覚だった。
乗客は少なく、ガラガラだった。
車体には漫画チックな桃太郎と犬のロゴ。
桃太郎と猿、桃太郎と雉の組み合わせロゴもあるようだ。
座席シートにはテーブルが装着されてないので不便だった。
新幹線の装備とは違う。
前席のシートバックにテーブルが内蔵されているかもしれないとgongitune が言うと、
オジサンがそこのファブリック部分が怪しいと言って力を入れて引っ張った。
でも、テーブルが出てくる仕掛けはなくて、シートバックの美しくない裏素材が見えるだけだった。
見てはいけない、無理やり引っ張ってはいけないのであった。
勿論、オジサンはきちんと元通りに収めました。
朝食のサンドイッチは膝に載せて食べました。
児島駅ホームのプレート表示。
児島はジーンズの町。
画像はネットで拝借しました。
高松駅で乗り換えた。
さぬきうどん駅だ。
法事→お墓参り→会食→親戚のお宅、という流れで帰途に就いた。
帰りに乗った電車のアナウンスで、
「次は、しどにー止まります」 と聞こえた。
え!?
シドニー??
何でオーストラリアに??
志度に
だった(笑)
リフォーム工事が始まった。
業者の都合で1週間遅れになった。
大きな家具はそのまま置いてよかったが、中に収めているものを殆ど全部取り出すのが大変な作業であった。
2017年1月13日金曜日
歌会始と文鳥
テレビをつけたらたまたま歌会始の生中継をやっていた。
途中からだったが、新春の宮中行事は厳粛な雰囲気の中で気持ちが落ち着くのでそのまま見入ってしまった。
特別の部屋で行われる伝統的な行事なので、さぞかし格調高い難しい言葉がふんだんに飛び交うと思っていたが、意外と身近で平易な或いは現代的な語句が多く登場すると感じた。
最後にお披露目された天皇陛下のお歌、
今年のお題は「野」。
いきなり、「邯鄲」 という聞いたことのない語句が。
「かんたん」 というのはバッタの一種のことだと説明された。
お恥ずかしいことに知らなかった。
鳴き声が美しいというので検索すると、
YouTubeで動画が出て来た。
こういう機能はホントに助かる。
その邯鄲の映像をPCで観ていると、
驚いたことに洗面所で遊んでいたじゅんちゃんがもの凄い勢いでパーッと飛んで来た。
邯鄲の鳴き声に反応したようだ。
じっと画面を見ていた。
別のサイトに切り替えても、不思議そうに見ていた。
声の主を捜しているような。
PCの裏側を覗き込むような仕草をするので可笑しいやら可愛いやら。
全国の文鳥の飼い主がもし今日歌会始を見てgongitune と同じようにYouTube を観たら飼っている文鳥がじゅんちゃんと同じ動きをしたかもしれないなあ。
大相撲初場所で若手力士へのインタビューを観ていた。
アナウンサーが「◇◇部屋のダイアモン…関」 ですと紹介したので、
ダイアモンド関という外国人力士がいるのかとびっくりした。
奄美大島出身の大奄美(だいあまみ)だった(笑)。
途中からだったが、新春の宮中行事は厳粛な雰囲気の中で気持ちが落ち着くのでそのまま見入ってしまった。
特別の部屋で行われる伝統的な行事なので、さぞかし格調高い難しい言葉がふんだんに飛び交うと思っていたが、意外と身近で平易な或いは現代的な語句が多く登場すると感じた。
最後にお披露目された天皇陛下のお歌、
今年のお題は「野」。
いきなり、「邯鄲」 という聞いたことのない語句が。
「かんたん」 というのはバッタの一種のことだと説明された。
お恥ずかしいことに知らなかった。
鳴き声が美しいというので検索すると、
YouTubeで動画が出て来た。
こういう機能はホントに助かる。
その邯鄲の映像をPCで観ていると、
驚いたことに洗面所で遊んでいたじゅんちゃんがもの凄い勢いでパーッと飛んで来た。
邯鄲の鳴き声に反応したようだ。
じっと画面を見ていた。
別のサイトに切り替えても、不思議そうに見ていた。
声の主を捜しているような。
PCの裏側を覗き込むような仕草をするので可笑しいやら可愛いやら。
全国の文鳥の飼い主がもし今日歌会始を見てgongitune と同じようにYouTube を観たら飼っている文鳥がじゅんちゃんと同じ動きをしたかもしれないなあ。
大相撲初場所で若手力士へのインタビューを観ていた。
アナウンサーが「◇◇部屋のダイアモン…関」 ですと紹介したので、
ダイアモンド関という外国人力士がいるのかとびっくりした。
奄美大島出身の大奄美(だいあまみ)だった(笑)。
2017年1月12日木曜日
肉骨茶
肉骨茶はバクテーと呼ばれるマレーシア及びシンガポールの煮込み料理である。
オジサンがマレーシア出張の折に嵌まってしまい、現地の同僚から肉骨茶の素を貰ってきた。
今夜は、オジサンがその肉骨茶を作った。
材料は、豚肉スペアリブ、ニンニク、おでんの食材等だ。
パッと見はおでんみたいだ。
この画像ではあまり美味しそうに見えない。
レタスを投入した。
ニンニクの風味が効いていて、なかなか美味しい。
熱々のスープ(煮汁)もいい味だ。
オジサン曰く、シンガポールの肉骨茶はちょっと違うそうだ。
以前に五代様(ディーン・フジオカ)がシンガポールのバクテーが美味しいと言っていた。
マレーシア人は常夏の暑い中、冷房の効いてない食堂で熱々のバクテーを食べて元気になるそうだ。gongitune にはそれは無理かも。
ところで、今日知ったのだが、オジサンはコンニャクのあく抜きをしたことがないと言った。
ええええ!!
そう言えば、先日の年越しの会で寄せ鍋とすき焼きを皆で作った時、お嫁ちゃん、お嫁ちゃんの母、お嫁ちゃんの妹は gongitune が「コンニャクのあく抜きをする」 と言うと、三人共不思議そうにきょとんとしていた。
わざわざコンニャクのあく抜きはしないのかな。
gongitune もあく抜きの要らないコンニャクを買った時はしないけど。
皆さんはどうされていますか?
今日の大相撲初場所で林家ペーさんと林家パー子さんが観覧されていた。
目立つのですぐ分かる。
国技館からスカイツリーがよく見えることが分かった。
オジサンがマレーシア出張の折に嵌まってしまい、現地の同僚から肉骨茶の素を貰ってきた。
今夜は、オジサンがその肉骨茶を作った。
材料は、豚肉スペアリブ、ニンニク、おでんの食材等だ。
パッと見はおでんみたいだ。
この画像ではあまり美味しそうに見えない。
レタスを投入した。
ニンニクの風味が効いていて、なかなか美味しい。
熱々のスープ(煮汁)もいい味だ。
オジサン曰く、シンガポールの肉骨茶はちょっと違うそうだ。
以前に五代様(ディーン・フジオカ)がシンガポールのバクテーが美味しいと言っていた。
マレーシア人は常夏の暑い中、冷房の効いてない食堂で熱々のバクテーを食べて元気になるそうだ。gongitune にはそれは無理かも。
ところで、今日知ったのだが、オジサンはコンニャクのあく抜きをしたことがないと言った。
ええええ!!
そう言えば、先日の年越しの会で寄せ鍋とすき焼きを皆で作った時、お嫁ちゃん、お嫁ちゃんの母、お嫁ちゃんの妹は gongitune が「コンニャクのあく抜きをする」 と言うと、三人共不思議そうにきょとんとしていた。
わざわざコンニャクのあく抜きはしないのかな。
gongitune もあく抜きの要らないコンニャクを買った時はしないけど。
皆さんはどうされていますか?
今日の大相撲初場所で林家ペーさんと林家パー子さんが観覧されていた。
目立つのですぐ分かる。
国技館からスカイツリーがよく見えることが分かった。
2017年1月11日水曜日
文鳥のキーボード操作能力
家庭で飼われている他の文鳥もそうだと思うけど、
テレビのリモコン、PCのキーボード、スマホの画面が大好きである。
gongitune がPC操作をしていると、すぐ飛んでくる。
キーボードの左上辺りが発熱しているので暖かくて気持ちがいいようだ。
時々うとうと居眠りしている。
しかし、困ることもある。
「E」 「R」 「T」 など使用頻度の高い文字キーの上によく止まるので入力がやりにくい。
じゅんちゃんの両足の下をかいくぐって文字キーを打つのは至難の業になる。
たった28グラムなのにキーの上で踏ん張っているとキーが押せないことがあるのだ。
そして、何故か gongitune が右手で打つと怒ってくる。
左手だとあまり怒らない。
不思議だ。
じゅんちゃんでもできるキーボード入力があった。
どこからかパーッと飛んで来てキーボードに着地した瞬間に「ひらがな入力」 が 「英数文字入力」 に変わった!
なんということだ。
今日は、気が付いたらこんな画面になっていた。
誰だ、こんな滅茶苦茶な入力をしたのは!?
ラルフ ローレン、ロビン ウィリアムズが出てきたぞ。
じゅんちゃん、凄いな。
テレビのリモコン、PCのキーボード、スマホの画面が大好きである。
gongitune がPC操作をしていると、すぐ飛んでくる。
キーボードの左上辺りが発熱しているので暖かくて気持ちがいいようだ。
時々うとうと居眠りしている。
しかし、困ることもある。
「E」 「R」 「T」 など使用頻度の高い文字キーの上によく止まるので入力がやりにくい。
じゅんちゃんの両足の下をかいくぐって文字キーを打つのは至難の業になる。
たった28グラムなのにキーの上で踏ん張っているとキーが押せないことがあるのだ。
そして、何故か gongitune が右手で打つと怒ってくる。
左手だとあまり怒らない。
不思議だ。
じゅんちゃんでもできるキーボード入力があった。
どこからかパーッと飛んで来てキーボードに着地した瞬間に「ひらがな入力」 が 「英数文字入力」 に変わった!
なんということだ。
今日は、気が付いたらこんな画面になっていた。
誰だ、こんな滅茶苦茶な入力をしたのは!?
ラルフ ローレン、ロビン ウィリアムズが出てきたぞ。
じゅんちゃん、凄いな。
2017年1月10日火曜日
高齢者、汁椀、サッカー 小ネタ集
昨年末のブログネタを持ち越したまま今日に至っている。
早く記事にしたいのだけど、今日の小ネタ集は今年になってからの話題だ。
その1 准高齢者
65~74歳だって。
前期、後期と呼ぶよりはいいのかもしれないが…
略称は 「准高」 となるのかなあ。
それにしても、「日本老年学会」というのを初めて聞いた。
もう少し夢のある呼称にならないものか。
その2 汁椀アレンジメント
先日乳ガン検査を受けた病院の売店で。
アレンジメントの可愛い花が幾つかウィンドウに並んでいた。
殆どはカゴに生けられているのだけど、中に一つだけ、赤い汁椀に盛られていたので何だか笑えた。
その3 澤穂希さん女児を出産
結婚されても澤さんなのね。
彼女の直筆メッセージが紹介された。
とても美しい文字だった。
特技は足技だけではないんだね。
何故か、宮沢りえさんの文字を思い出した(笑)。
その4 プスカシュ賞
舌を噛みそうになる。
こんな賞があるなんて知らなかった。
サッカーのFIFA が制定する最優秀ゴール賞だそうだ。
早く記事にしたいのだけど、今日の小ネタ集は今年になってからの話題だ。
その1 准高齢者
65~74歳だって。
前期、後期と呼ぶよりはいいのかもしれないが…
略称は 「准高」 となるのかなあ。
それにしても、「日本老年学会」というのを初めて聞いた。
もう少し夢のある呼称にならないものか。
その2 汁椀アレンジメント
先日乳ガン検査を受けた病院の売店で。
アレンジメントの可愛い花が幾つかウィンドウに並んでいた。
殆どはカゴに生けられているのだけど、中に一つだけ、赤い汁椀に盛られていたので何だか笑えた。
その3 澤穂希さん女児を出産
結婚されても澤さんなのね。
彼女の直筆メッセージが紹介された。
とても美しい文字だった。
特技は足技だけではないんだね。
何故か、宮沢りえさんの文字を思い出した(笑)。
その4 プスカシュ賞
舌を噛みそうになる。
こんな賞があるなんて知らなかった。
サッカーのFIFA が制定する最優秀ゴール賞だそうだ。
2017年1月9日月曜日
乳ガン検査
手術をしたのは5年前だが、年末だったので実質は4年経過したことになる。
クリスマスの25日に入院、翌日手術、退院したのは29日だった。
当時のブログを読み返してみた。
2012年の12月は、チーフタンズの公演を兵庫県立芸術文化センターで観て、伯父の通夜と葬儀に参列し、衆議院選挙があり、マレーシア人家族と奈良京都旅行をして、帰宅後大急ぎで年賀状を仕上げて投函(最悪の場合人生最後の年賀状になるかもしれないという不安を抱きながら)、入院、手術、退院という流れでバタバタと年を越した。
生涯で最も劇的で凄まじい勢いの慌ただしさで終わった師走だと思う。
もっとも、リタイアの身だったので精神的には気楽だった。これがもし仕事を抱えての立場だったら更に重圧感に押しつぶされていただろう。
手術が年末だったので、その後の検診は正月明けになってしまった。
毎年1月上旬にあれやこれやの検査がある。
今年は6日に受けた。
マンモとエコー(超音波)を含めて全部で6項目の検査だった。
大方一日仕事になるので疲れる。
検査を受けること自体に体力が要る。
総合病院はいつも大勢の人達でごった返している。
総合受付や売店付近の通路は地元の平日の商店街よりも賑わいがあると思う。
gongitune は今まで何度か通路で車椅子やストレッチャーとぶつかりそうになったことがある。
今回、マンモの器械が新しくなっていた。
これまでは鈍い色の鋼鉄製という印象だったが、
明るい色調で一部は透明感のある材質のものに変わっていた。
今までよりも痛みが軽減されたように感じた。
器械の正面に FUJI FILM と表示があった。
富士フィルムはこんな器械を作っているのかとちょっと意外だった。
レントゲン写真と関わっているからかな。
CT検査の時、事前に上着を着たままでよいと言われたが、毛糸のカーディガンを脱ごうとした時、検査技師が「脱がなくてもいいですよ」 と慌てて言われた。
「いえ、暑いんです」 と答えた。
エコー検査の時も同じように「脱がなくていいですよ」 と言われ、同じように「いえ、暑いので」 と答えてカーディガンを脱いだ。
腕を伸ばして脱いでいる時、側の壁に取り付けてある酸素吸入器か何かの器具にガーンと腕がぶつかった。
検査技師の女性がびっくりされていた。
器具はプラスチック製だったので痛くはなかった。
ぶつける患者はあまりいないんだろうなあ。
病院という所は、気を付けないと色々な危険が潜んでいる。
ここの病院で患者が使っている身長と体重の同時測定器でたまにだけど整備不良の時があって、
身長計のバーが勢いよく頭に降りてくる。
普通はゆっくりそっと頭に降下してくるが、運悪く頭に落ちて来ることがある。
背の高い人はバーの移動距離が短いからそれほど衝撃は受けないと思うが、gongitune のように標準よりもかなり低い身長の人だとバーの落下速度が速くなるので頭を直撃されてとても痛い。
古くても新しくても、医療現場の機器はしっかりメンテナンスをしてほしい。
クリスマスの25日に入院、翌日手術、退院したのは29日だった。
当時のブログを読み返してみた。
2012年の12月は、チーフタンズの公演を兵庫県立芸術文化センターで観て、伯父の通夜と葬儀に参列し、衆議院選挙があり、マレーシア人家族と奈良京都旅行をして、帰宅後大急ぎで年賀状を仕上げて投函(最悪の場合人生最後の年賀状になるかもしれないという不安を抱きながら)、入院、手術、退院という流れでバタバタと年を越した。
生涯で最も劇的で凄まじい勢いの慌ただしさで終わった師走だと思う。
もっとも、リタイアの身だったので精神的には気楽だった。これがもし仕事を抱えての立場だったら更に重圧感に押しつぶされていただろう。
手術が年末だったので、その後の検診は正月明けになってしまった。
毎年1月上旬にあれやこれやの検査がある。
今年は6日に受けた。
マンモとエコー(超音波)を含めて全部で6項目の検査だった。
大方一日仕事になるので疲れる。
検査を受けること自体に体力が要る。
総合病院はいつも大勢の人達でごった返している。
総合受付や売店付近の通路は地元の平日の商店街よりも賑わいがあると思う。
gongitune は今まで何度か通路で車椅子やストレッチャーとぶつかりそうになったことがある。
今回、マンモの器械が新しくなっていた。
これまでは鈍い色の鋼鉄製という印象だったが、
明るい色調で一部は透明感のある材質のものに変わっていた。
今までよりも痛みが軽減されたように感じた。
器械の正面に FUJI FILM と表示があった。
富士フィルムはこんな器械を作っているのかとちょっと意外だった。
レントゲン写真と関わっているからかな。
CT検査の時、事前に上着を着たままでよいと言われたが、毛糸のカーディガンを脱ごうとした時、検査技師が「脱がなくてもいいですよ」 と慌てて言われた。
「いえ、暑いんです」 と答えた。
エコー検査の時も同じように「脱がなくていいですよ」 と言われ、同じように「いえ、暑いので」 と答えてカーディガンを脱いだ。
腕を伸ばして脱いでいる時、側の壁に取り付けてある酸素吸入器か何かの器具にガーンと腕がぶつかった。
検査技師の女性がびっくりされていた。
器具はプラスチック製だったので痛くはなかった。
ぶつける患者はあまりいないんだろうなあ。
病院という所は、気を付けないと色々な危険が潜んでいる。
ここの病院で患者が使っている身長と体重の同時測定器でたまにだけど整備不良の時があって、
身長計のバーが勢いよく頭に降りてくる。
普通はゆっくりそっと頭に降下してくるが、運悪く頭に落ちて来ることがある。
背の高い人はバーの移動距離が短いからそれほど衝撃は受けないと思うが、gongitune のように標準よりもかなり低い身長の人だとバーの落下速度が速くなるので頭を直撃されてとても痛い。
古くても新しくても、医療現場の機器はしっかりメンテナンスをしてほしい。
2017年1月8日日曜日
新年会
昨夜は友人達との新年会だった。
久し振りにメイン?メンバーが揃った。
実は、忘年会ではメンバーそれぞれの都合が合わず、忘年会ができなかった。
イタリアンのお店で。
ワインビュッフェ付きのコース料理を楽しんだ。
幹事さんより手作りのおみくじを頂いた。
因みにウチのじゅんちゃんのオミクジは、
元日が「ちゅうきち」
翌日は「きょう」 だったwww
年末をフランクフルト(ドイツ)で過ごしたH子からドイツ土産のチョコ(かな?)を頂いた。
まだ食べてないので。
楽しみ~♪
深夜、久し振りにジャンプ女子W杯を観た。
日本人選手達が頑張っている。
今日から大相撲初場所が始まった。
久し振りにメイン?メンバーが揃った。
実は、忘年会ではメンバーそれぞれの都合が合わず、忘年会ができなかった。
イタリアンのお店で。
ワインビュッフェ付きのコース料理を楽しんだ。
幹事さんより手作りのおみくじを頂いた。
因みにウチのじゅんちゃんのオミクジは、
元日が「ちゅうきち」
翌日は「きょう」 だったwww
年末をフランクフルト(ドイツ)で過ごしたH子からドイツ土産のチョコ(かな?)を頂いた。
まだ食べてないので。
楽しみ~♪
深夜、久し振りにジャンプ女子W杯を観た。
日本人選手達が頑張っている。
今日から大相撲初場所が始まった。
2017年1月6日金曜日
箱根駅伝で分かったこと
青山学院大学が3年連続総合優勝を達成した。
3日、復路で神奈川大学の最終ランナーがゴールした時、まさかあんなアクシデントがあったとは!
それをgongitune が知ったのは昨日5日であった。
3日の時点で報道されたのだとは思うけど。
ゴール直後には知らされていたのだろうか。
元々最終10区のコースは思わぬアクシデントが多いとされているらしいが、
今回のは想定外だったと思う。
とんでもないアクシデント。
勿論交通規制での連携ミスを犯した警察の不手際が非難されているが、ドライバーにも責任はあると思う。
たとえ警官がどんな誘導をしようと、最終的に判断するのはドライバーである。
かつて運転教習時代に何処かで聞いた運転の心得を思いだした。
助手席に座っている運転歴ベテランの指示通りに運転してはいけません、
工事現場の誘導係の指示通りに運転してはいけません、というものだ。
あの時、「警官の指示通りに」 という注意書きはなかった。
でも、今回の一件で警官であっても信用してはいけないのだと思い知らされた。
3日、復路で神奈川大学の最終ランナーがゴールした時、まさかあんなアクシデントがあったとは!
それをgongitune が知ったのは昨日5日であった。
3日の時点で報道されたのだとは思うけど。
ゴール直後には知らされていたのだろうか。
元々最終10区のコースは思わぬアクシデントが多いとされているらしいが、
今回のは想定外だったと思う。
とんでもないアクシデント。
勿論交通規制での連携ミスを犯した警察の不手際が非難されているが、ドライバーにも責任はあると思う。
たとえ警官がどんな誘導をしようと、最終的に判断するのはドライバーである。
かつて運転教習時代に何処かで聞いた運転の心得を思いだした。
助手席に座っている運転歴ベテランの指示通りに運転してはいけません、
工事現場の誘導係の指示通りに運転してはいけません、というものだ。
あの時、「警官の指示通りに」 という注意書きはなかった。
でも、今回の一件で警官であっても信用してはいけないのだと思い知らされた。
2017年1月4日水曜日
カレーシューのじゅんちゃん
このブログのサブタイトルに、「ときどき白文鳥だより」 と謳っておきながら、なかなか本文に文鳥が登場していないと今更ながら気付く。
今年最初のじゅんちゃんネタを。
今夜じゅんちゃんは、カレーシューになった!
加齢臭ではない。
キッチンでカレー味の残っているフライパンの縁に止まって中を覗き込んでおった。
フライパンは未だ洗ってなかったので縁に料理の残りカスや油がねちょっと付いていた。
折角水浴びも終えて身を清めたばかりだったのに足が汚れたではないか。
カレー臭付きでwww
最近は家人の食べ終えた食器に興味津々だ。
今年最初のじゅんちゃんネタを。
今夜じゅんちゃんは、カレーシューになった!
加齢臭ではない。
キッチンでカレー味の残っているフライパンの縁に止まって中を覗き込んでおった。
フライパンは未だ洗ってなかったので縁に料理の残りカスや油がねちょっと付いていた。
折角水浴びも終えて身を清めたばかりだったのに足が汚れたではないか。
カレー臭付きでwww
最近は家人の食べ終えた食器に興味津々だ。
2017年1月3日火曜日
振替休日、火星、すき焼き 小ネタ集
昨日1月2日は「振替休日」 だった。
違和感があったのはgongitune だけ?
元日が日曜日だとこうなるんだな。
今日も暖かくて穏やかな一日だった。
箱根駅伝のコースに雪はなかった。
夜8時半?頃、年賀状の返事を投函するため近所を歩いたが、コートがなくても大丈夫だった。
夜空の月の近くでぼんやり見えた小さい星は火星だったのかなあ。
今夜は大接近だと言われていたが。
宵の明星は明るくピカッと光っていた。
ブロ友さんの記事に、3~4年ぶりにすき焼きを食べたと書いてあった。
そして、それに対するコメントで「34年ぶりのすき焼きの味は如何でしたか?」 とあったので大笑いしてしまった。
いや、いくら何でも34年振りはないでしょう。
北の某国に拉致された人が日本に戻って来たらそんなこともあるかもしれない。
違和感があったのはgongitune だけ?
元日が日曜日だとこうなるんだな。
今日も暖かくて穏やかな一日だった。
箱根駅伝のコースに雪はなかった。
夜8時半?頃、年賀状の返事を投函するため近所を歩いたが、コートがなくても大丈夫だった。
夜空の月の近くでぼんやり見えた小さい星は火星だったのかなあ。
今夜は大接近だと言われていたが。
宵の明星は明るくピカッと光っていた。
ブロ友さんの記事に、3~4年ぶりにすき焼きを食べたと書いてあった。
そして、それに対するコメントで「34年ぶりのすき焼きの味は如何でしたか?」 とあったので大笑いしてしまった。
いや、いくら何でも34年振りはないでしょう。
北の某国に拉致された人が日本に戻って来たらそんなこともあるかもしれない。
2017年1月2日月曜日
年末年始の出来事 (紅白、閏秒など)
よく晴れた穏やかな日が年末から続いています。
勿論まだお正月気分なんだけど、来週早々から始まるリビングの改装工事のことを考えるとあんまりのんびりとしていられない。
オジサンは明日からリビングのあれやこれやを片付けて箱詰袋詰めにしたものを2階に運び込むと言った。今週末の作業だけではとても間に合いそうにない。
差し当たって、年末年始の小ネタ集から始めます。
その1 紅白歌合戦
なんだかねえ、
紅組が何故優勝したのか、気持ちがもやもやしたまま年を越した。
別にどっちが勝っても個人的には何の影響もないし、紅組が負けたらとても悔しいなどと思わない。年が明ければそんなことは関係ない。
それなのに今回は気持ちがスッキリしなかった。
今日は、箱根駅伝を観ていると、友人H子から年賀メールが届いた。
お正月はいかがお過ごしですか?とあって彼女自身の近況報告も書かれていた。
gongitune はすかさず紅白の紅組優勝疑惑のことを返信メールで伝えた。
暫くして、再びH子からメールが。
彼女も紅組優勝に不信感を抱いていたようで、あちこちのサイトを調べまわりましたと書いてあった。
視聴者投票数、NHKホールの観客投票数、審査員投票数のからくりについて教えてくれた。
でも、その説明はライブではなかったように思う。
人数の実数と玉の数の関係がgongitune には理解できなかった。
最後に司会者の二人が玉を投げた時、総合司会者がカウントするが、二人の投げるタイミングもバラバラでカウントの声もズレまくりだったので訳が分からなかった。
紅組優勝と告げられてカスミちゃんはきょとんとしていた。
ピコ太郎さんの登場の後、ニュースに切り替わったが、
そのアナウンサーは一瞬笑っていた。
すぐ真面目な表情に戻って、悲劇のニュース原稿を読んでいた。
東京都庁前で繰り広げられたプロジェクションマッピングの生中継は素晴らしかった♡
その2 閏秒
1月1日は1秒長かった。
8時59分60秒が表示されたそうだ。
この話題は昨年クリスマスの頃テレビニュースで知ったのだが、その時の画面が「ぶりうるう秒」 と読めたので????となった。
実際は、「1年半ぶりうるう秒」 と表示されていた。
その3 大食い大会
元日のテレビで大食い世界一を決める番組があった。
gongitune は大食い早食い競争が大嫌いだ。
未だにこんな大会があってテレビ放映するなんて、しかも元日に!
恥ずかしくないのか。
大会運営者、テレビ局、番組プロデューサー、スポンサーの良識を疑います。
この記事を書き終えて昨年の正月にも同じようなことを書いた気がしたので確認すると、やはり同じ内容の記事だった。
毎年同じ企画があるということなんだな。
気分が悪いのですぐチャンネルを変えてしまう。
だから出演者やスポンサーが誰なのか知らない。
いい加減にこういう企画はやめませんか。
勿論まだお正月気分なんだけど、来週早々から始まるリビングの改装工事のことを考えるとあんまりのんびりとしていられない。
オジサンは明日からリビングのあれやこれやを片付けて箱詰袋詰めにしたものを2階に運び込むと言った。今週末の作業だけではとても間に合いそうにない。
差し当たって、年末年始の小ネタ集から始めます。
その1 紅白歌合戦
なんだかねえ、
紅組が何故優勝したのか、気持ちがもやもやしたまま年を越した。
別にどっちが勝っても個人的には何の影響もないし、紅組が負けたらとても悔しいなどと思わない。年が明ければそんなことは関係ない。
それなのに今回は気持ちがスッキリしなかった。
今日は、箱根駅伝を観ていると、友人H子から年賀メールが届いた。
お正月はいかがお過ごしですか?とあって彼女自身の近況報告も書かれていた。
gongitune はすかさず紅白の紅組優勝疑惑のことを返信メールで伝えた。
暫くして、再びH子からメールが。
彼女も紅組優勝に不信感を抱いていたようで、あちこちのサイトを調べまわりましたと書いてあった。
視聴者投票数、NHKホールの観客投票数、審査員投票数のからくりについて教えてくれた。
でも、その説明はライブではなかったように思う。
人数の実数と玉の数の関係がgongitune には理解できなかった。
最後に司会者の二人が玉を投げた時、総合司会者がカウントするが、二人の投げるタイミングもバラバラでカウントの声もズレまくりだったので訳が分からなかった。
紅組優勝と告げられてカスミちゃんはきょとんとしていた。
ピコ太郎さんの登場の後、ニュースに切り替わったが、
そのアナウンサーは一瞬笑っていた。
すぐ真面目な表情に戻って、悲劇のニュース原稿を読んでいた。
東京都庁前で繰り広げられたプロジェクションマッピングの生中継は素晴らしかった♡
その2 閏秒
1月1日は1秒長かった。
8時59分60秒が表示されたそうだ。
この話題は昨年クリスマスの頃テレビニュースで知ったのだが、その時の画面が「ぶりうるう秒」 と読めたので????となった。
実際は、「1年半ぶりうるう秒」 と表示されていた。
その3 大食い大会
元日のテレビで大食い世界一を決める番組があった。
gongitune は大食い早食い競争が大嫌いだ。
未だにこんな大会があってテレビ放映するなんて、しかも元日に!
恥ずかしくないのか。
大会運営者、テレビ局、番組プロデューサー、スポンサーの良識を疑います。
この記事を書き終えて昨年の正月にも同じようなことを書いた気がしたので確認すると、やはり同じ内容の記事だった。
毎年同じ企画があるということなんだな。
気分が悪いのですぐチャンネルを変えてしまう。
だから出演者やスポンサーが誰なのか知らない。
いい加減にこういう企画はやめませんか。
2017年1月1日日曜日
2017年元日
あけましておめでとうございます
正月花が2種類あるのは、暮れの生け花教室で花材が間に合わないという不手際があり、
ひとつはサービスだったため。
施設の方が手作りされた酉の置物。
ウルトラマンに見える。
嬉しいニュースが二つばかりあった。
年賀状より、親戚の子が2020東京五輪の強化選手に選ばれたことを知る。
でも、最終選考に残れるかどうかは未定。
かつての同僚が地元のある活動で社会貢献されていることを本日の朝刊で知った。
当時から明朗快活で利発的だった人物なので現在の活躍ぶりは難なく想像できる。
こちらは、岡山市が発行している正月飾り。
かつては市の広報誌に添えられて各戸に届けられていたが、経費節減?のため数年前より廃止になった。市のホームページから印刷できることを思い出したので、今年初めてプリントした。
門松が飾れる立派な門構えの家に住んでなかったので、この紙製の門松を玄関に貼っていた。
子どもの頃はあちこちの民家でよく見かけたものだ。随分重宝していた。
他の自治体でもやっているのだろうか。
正月花が2種類あるのは、暮れの生け花教室で花材が間に合わないという不手際があり、
ひとつはサービスだったため。
施設の方が手作りされた酉の置物。
ウルトラマンに見える。
嬉しいニュースが二つばかりあった。
年賀状より、親戚の子が2020東京五輪の強化選手に選ばれたことを知る。
でも、最終選考に残れるかどうかは未定。
かつての同僚が地元のある活動で社会貢献されていることを本日の朝刊で知った。
当時から明朗快活で利発的だった人物なので現在の活躍ぶりは難なく想像できる。
こちらは、岡山市が発行している正月飾り。
かつては市の広報誌に添えられて各戸に届けられていたが、経費節減?のため数年前より廃止になった。市のホームページから印刷できることを思い出したので、今年初めてプリントした。
門松が飾れる立派な門構えの家に住んでなかったので、この紙製の門松を玄関に貼っていた。
子どもの頃はあちこちの民家でよく見かけたものだ。随分重宝していた。
他の自治体でもやっているのだろうか。
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