今朝、
じゅんちゃんが、
10年の生涯を終えて、あの世に旅立ちました。
あっと言う間の10年間。
あんなに小さいのに、一生懸命生きていた。
喜怒哀楽の感情もあった。
上から目線が好きだったじゅんちゃん、
本物の空は飛べなかったけど、
もしもあの世に空があるなら、いっぱい自由に飛んでね。
じゅんちゃん、家族でいてくれてありがとう。
ガンサバイバーオバサンの、ハレの日ケの日、ときどき白文鳥だより*** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** 大徳寺塔頭 龍光院の土塀(2010.5月) / 平安神宮 泰平閣(2014.4月) 京都で撮影
今朝、
じゅんちゃんが、
10年の生涯を終えて、あの世に旅立ちました。
あっと言う間の10年間。
あんなに小さいのに、一生懸命生きていた。
喜怒哀楽の感情もあった。
上から目線が好きだったじゅんちゃん、
本物の空は飛べなかったけど、
もしもあの世に空があるなら、いっぱい自由に飛んでね。
じゅんちゃん、家族でいてくれてありがとう。
4月30日の記事でアップしたサボテンは、
こちらの画像だったが、
本日の Googleロゴは、
「アコーディオンを称えて」である。
何故今日なのかよく分からない。
謎の鉢花がついに開花! (昨日の朝撮影)
テレビ番組や身近な出来事のあれやこれやです。
その1 目薬
少し前に見た「チコちゃんに叱られる」でゲスト出演した上地雄輔さんと黒木 瞳さん。
二人とも目薬をさすのが苦手だそうだ。
え?
黒木さんは、怖いので顔を傾けて横からさすと言われた。
大人でもそういう人がいるんだな。
かつて、探偵ナイトスクープで目薬がさせない人が依頼人として登場したような気がする。
その2 ゴカイショ
「サザエさん」で、ある時波平が出掛けた所について「ゴカイショ」だと聞き、何処なんだろうと不思議だった。「碁会所」のことだった。
へえ~
その3 「サザエさん」の登場人物
磯野家とフグ田家の人々以外で、gongitune が一番好きなのは、
穴子さんの奥さんである。
穴子さんは、マスオさんの同僚だ。
その4 ジム
知人とケータイでメッセージのやり取りをしている時、
相手が 「ジムが終わってからまた連絡します」と返信してきた。
てっきり筋トレのジムに通っているのだと思っていたら、
そうではなくて、「事務の仕事」のことだった(笑)。
日付が変わった(替わった?どっちか分からん)のでこの画像は一昨日の午前中に撮影したものである。
アイビーの葉にとまっていた。
GW中にたまたま見た Eテレは、高校国語の書道講座だった。
筆の運び方について詳しく解説されていた。
その中で、あっ!となったのが、
起筆→送筆→収筆という専門用語であった。
「起筆」というのは、「うったて」のことではないかな?
番組では、「うったて」という言葉は一度も出てこなかった。
「うったて」は、岡山の人は知っている。
かつてこのブログでネタにしたこともあるが、
他所の地域では通じないらしい。「うったて」という言葉はあるが、書道での用語としては使われない。
そうか、「起筆」なんだな。
改めてネットで「うったて」を調べてみた。
うったて……書道の始筆、起筆を意味している。四国の一部で通じるほかは殆ど岡山でしか使われていない。謎の言葉だ。
謎の言葉??
まあ、とにかく「うったて」を意味する正式な?用語が分かった。
それでも、gongitune にとっては、起筆ではなくて、「うったて」 が一番感覚的に馴染む言葉だ。
起筆も始筆もピンとこない。
午前中の大リーグ中継にチャンネルを合わせると、
まだ試合が始まってなかった。
それどころか、こんな画面であった。