2024年5月31日金曜日

さようなら、じゅんちゃん

 今朝、

じゅんちゃんが、

10年の生涯を終えて、あの世に旅立ちました。

あっと言う間の10年間。

あんなに小さいのに、一生懸命生きていた。

喜怒哀楽の感情もあった。

上から目線が好きだったじゅんちゃん、

本物の空は飛べなかったけど、

もしもあの世に空があるなら、いっぱい自由に飛んでね。

じゅんちゃん、家族でいてくれてありがとう。


2024年5月30日木曜日

鉢植えの植物、玄関花

 現在我が家は外壁の塗装工事が進行中である。

そのため、玄関周りを中心に植物の鉢を大移動した。

朝顔用のネットも近日中には取り外すことになるので、今夏は朝顔の栽培が難しいかもしれない。6月中旬以降に種まきができるだろうか。





そんな中、ダリアが次々と開花している。
最初のダリアは萎れてしまった。





近所の奥様から庭に咲いているホタルブクロを頂いた。
(右下の下向きの花)
左にピンと伸びているのは、ハツユキソウである。




2024年5月27日月曜日

サボテンの花、カメラの撮影機能

 4月30日の記事でアップしたサボテンは、

こちらの画像だったが、




今朝、
開花した!


             わーい!

自宅ではいつもデジカメで撮影しているのだが、
スマホで撮ると花の名前を教えてくれる機能があると聞き、
最近になって、ダリアを撮影した。

調べる:ダリア
と表示されたので驚いた。

過去に撮影した植物や生き物も調べてみた。

我が家のサボテンは、
「オオガタホウケン」と表示された。
「大型宝剣」と呼ばれるらしい。凄い名前だなあ。
団扇サボテンの仲間だと分かった。
そして、今朝撮影したサボテンは、
「オプンティア」だった。
同じ花なのに違う名前だ。
でも、団扇サボテンの仲間であることは確からしい。

昨年撮影した名前の分からない花も調べてみた。
「シモツケ」
へええ、凄いな。

ところが、カリステモンの花は、
「ランブータン」となったので笑えた。
東南アジア原産の果実である。
確かに似ているけどね。

因みに、じゅんちゃんの画像は、
「鳥」であった。
なあんだ。

多分、有料のアプリに登録すれば、正確な情報が得られるんだろうな。




2024年5月23日木曜日

アコーディオン、カリステモン、アメリカ土産

 本日の Googleロゴは、

「アコーディオンを称えて」である。

何故今日なのかよく分からない。


gongitune は生涯を通してアコーディオンという楽器に触ったことがない。
持ち方さえ知らない。
小学校時代、音楽の時間や発表会で級友達が演奏しているのを見て、かっこいいなと思っていた。でも自分には縁のない楽器であった。
他にも、あるなあ。
大太鼓、シンバルも演奏したことがない。
指導してもらったことがない。
そのような機会がなかった。
小学校時代の音楽教育に??だと思ったのは大人になってからだ。
gongitune は病弱でよく学校を休んでいたので、欠席した日にそういう楽器に触れる授業があったのだろうか。




昨日、近所の奥様から庭木の 「カリステモン」の小枝を頂いた。
ブラシの木の花である。
この時期は、立派な赤い花が賑やかに咲いている。
昨年は、ご主人から頂いた。
カリステモンと入力したら、「仮捨て門」と変換されたことを思い出した(笑)。




英語講座の R先生が 4月にアメリカに一時帰国された。
今週久し振りに講座が再開され、お土産を頂いた。
ヘーゼルナッツのチョコレートは何故かドイツ製だった。
甘過ぎなくてとても美味しかった。




2024年5月22日水曜日

不思議な光景(花、マーク、広告看板)

 謎の鉢花がついに開花! (昨日の朝撮影)



近所の人に聞いたら「ダリアでは?」と教えてくれた。
友人達には画像を送って花の名前を尋ねた。
皆さんの返事が「ダリア」だった。
ダリアは秋の花のイメージなので初夏にも咲くのかと驚いた。
しかし、何よりも驚いたのは、ダリアの鉢植えを一度もしたことがないし、今までウチの庭で咲いたことがないのに、なんでまた突然咲いたのか!
不思議なことが起きるなあ。




少し前に見た 「チコちゃんに叱られる」で登場した 「〇✕△」の記号。
日本と外国では意味が違うらしい。
韓国と日本が同じ意味で使っていると知った。

この表を見た時、かつてマレーシアの F先生が次のように話していたことを思い出した。
F先生は日本の大学で勉強されていたが、試験の答案用紙が返ってきた時、「レ」のマークが
少ないのでビックリしたそうだ。
いわゆるこのチェックマークは、
日本では間違った回答に付けられる。
gongitune は、「ピン」と呼んでいたが。
ピンが多ければ低得点なのでガッカリする。
F先生は、日本のピンの意味が分からず、混乱されたそうだ。そりゃそうだよね。



もう一つの謎の広告看板。
上段の真ん中に見える。
これは、最近のパ・リーグの試合風景。
後で調べたら、
西武ライオンズのベルーナドームである。

この広告には、
ここに当たれば 「1億円」とある。
ゼロの数が多すぎてすぐには分からなかった。
つまり、ホームランボールがこの看板に直撃すればその打者が 1億円貰えるというのだ。
凄いなあ。
本当に、現実にそんなシーンがあったらこの会社は焦るかも(笑)




2024年5月18日土曜日

黄色い帽子

 昨日、BSニュースで奇妙な映像を見た。

本気で見てなかったので、内容についてはよく分からなかった。

「ニューヨーク〇〇取引所」という表示があった。

しかし、〇〇の部分が不明である。

奇妙な画像には、

6、7人の男女が横一列に並び、全員が同じ黄色い帽子を被っていた。

それは、日本の幼稚園児が被るような帽子だった。

なんだこりゃ!?

帽子についての説明は何もなかった。

ネットでも調べてみたが、そんな画像は何処にも出てこなかった。

謎の黄色い帽子。




2024年5月12日日曜日

母の日の謎

 母の日の Googleロゴ。


面白い絵だ。
しかし、茶色い動物は何故か 5本足。
どうして??


この記事を投稿した後、プロ野球 DeNA対阪神戦をテレビ観戦した。
母の日なので、審判はピンク色のシャツ、選手はピンク色のスパイクシューズや腕カバーなどを身に付け、ピンク色のバットを振っていた。
一番目立っていたのはピンク色ユニフォームの審判団だった。


2024年5月11日土曜日

芸能人の苦手なこと、サザエさん、ジム

 テレビ番組や身近な出来事のあれやこれやです。


その1 目薬

少し前に見た「チコちゃんに叱られる」でゲスト出演した上地雄輔さんと黒木 瞳さん。

二人とも目薬をさすのが苦手だそうだ。

え?

黒木さんは、怖いので顔を傾けて横からさすと言われた。

大人でもそういう人がいるんだな。

かつて、探偵ナイトスクープで目薬がさせない人が依頼人として登場したような気がする。


その2 ゴカイショ

「サザエさん」で、ある時波平が出掛けた所について「ゴカイショ」だと聞き、何処なんだろうと不思議だった。「碁会所」のことだった。

へえ~


その3 「サザエさん」の登場人物

磯野家とフグ田家の人々以外で、gongitune が一番好きなのは、

穴子さんの奥さんである。

穴子さんは、マスオさんの同僚だ。


その4 ジム

知人とケータイでメッセージのやり取りをしている時、

相手が 「ジムが終わってからまた連絡します」と返信してきた。

てっきり筋トレのジムに通っているのだと思っていたら、

そうではなくて、「事務の仕事」のことだった(笑)。



2024年5月10日金曜日

謎の虫と植物

 日付が変わった(替わった?どっちか分からん)のでこの画像は一昨日の午前中に撮影したものである。

アイビーの葉にとまっていた。




見たことのない蛾?。
何か気色悪い。
1時間ぐらい経ってもまだここにいた。
翌日になって、つまり昨日の朝見ると何処かへ飛んで行ったのかいなくなっていた。

何の虫か調べてみたが、よく分からなかった。

似たような虫で、
スズメガ、セスジスズメというのがいた。

我が家周辺にはたまに珍しい生き物が見つかる。
gongitune が知らないだけで、珍しくないのかもしれないが。


こちらは、謎の植物。
春になってから、植木鉢から葉っぱがニョキニョキ伸びてきた。



菊の葉に似ているような。
ただの雑草かもしれない。

花が咲くかな。



2024年5月8日水曜日

うったて

 GW中にたまたま見た Eテレは、高校国語の書道講座だった。

筆の運び方について詳しく解説されていた。

その中で、あっ!となったのが、

起筆→送筆→収筆という専門用語であった。

「起筆」というのは、「うったて」のことではないかな?

番組では、「うったて」という言葉は一度も出てこなかった。

「うったて」は、岡山の人は知っている。

かつてこのブログでネタにしたこともあるが、

他所の地域では通じないらしい。「うったて」という言葉はあるが、書道での用語としては使われない。

そうか、「起筆」なんだな。

改めてネットで「うったて」を調べてみた。


うったて……書道の始筆、起筆を意味している。四国の一部で通じるほかは殆ど岡山でしか使われていない。謎の言葉だ。


謎の言葉??


まあ、とにかく「うったて」を意味する正式な?用語が分かった。

それでも、gongitune にとっては、起筆ではなくて、「うったて」 が一番感覚的に馴染む言葉だ。

起筆も始筆もピンとこない。



2024年5月1日水曜日

アリゾナのダイヤモンドバックス

午前中の大リーグ中継にチャンネルを合わせると、

まだ試合が始まってなかった。

それどころか、こんな画面であった。



ええーーー!!
なんだこれ!?
右端に見えるのが大谷翔平選手だ。

結局、試合は ほぼ 2時間遅れでスタートした。
選手、観客、テレビ中継のアナウンサー、球場にいる全ての人がハチを駆除する業者をただひたすら待ち続けていた。(はずである)
gongitune はテレビのチャンネルを替えたのでその経過を見てない。
ハチ退治の場面は後のニュースで見た。

このハチバスター?の男性は球場の大観衆が見守る中、懸命に作業した。

そして、作業が終わると、何と彼は試合前の始球式のピッチャーを命じられたのである。
流石、大リーグは粋な計らいをするなあ。

それにしても、ダイヤモンドバックスというのは、アリゾナで棲息するガラガラヘビのことらしい。
ハチも困るが、ガラガラヘビの大量発生も恐ろしい。