2021年度ファンクラブ入会記念品が届いた。
会員証
昨年度の会員証は結局一度も使うことがなかった(涙)
ガンサバイバーオバサンの、ハレの日ケの日、ときどき白文鳥だより*** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** 大徳寺塔頭 龍光院の土塀(2010.5月) / 平安神宮 泰平閣(2014.4月) 京都で撮影
2021年度ファンクラブ入会記念品が届いた。
会員証
昨年度の会員証は結局一度も使うことがなかった(涙)
週末はずっと雨降りだったが、あまり寒くなかった。
昨日の朝刊で久し振りに謎の数字や符号を見つけたが、本日もまた登場していた。
別の頁にも、 N3。
大相撲初場所千秋楽。
大栄翔が勝って13勝2敗で初優勝。
横綱不在の盛り上がらない場所になるのではと心配していたが、連日の熱戦に大いに沸いた。
日本出身力士の活躍が嬉しい。
表彰式の場面を楽しみにしていたが、結局見たいシーンの映像や音声が中継されず残念だった。
巨大なティーカップ&ソーサーは、ネット調べでハンガリー友好杯だと分かった。
最近のニュースから小ネタ集です。
その1 大相撲初場所 結びの一番
今日の大関正代と隠岐の海の対戦は、二度の撮り直しとなった。
そして、二度目は行事差し違えで正代が勝った。(隠岐の海の勇み足)
命拾いした正代。
この中継画面でgongitune が最も興奮したのは、
勝敗が決まった直後に画面が6時からのNHKニュースに切り替わったことである。
大相撲の中継は凄いなあ。いつも感心する。
余程のことがない限り、6時にはぴったり終わる。
その2 マスクの装着
16日に行われた「大学入学共通テスト」で鼻出し受験生が逮捕された。
鼻出しマスクは逮捕されるんだね。
それはそうと、
gongitune の場合は、
マスクが上にずり上がって、目が見えなくなることがある。
先日、アウトレットモールの雑貨屋での出来事。
フットマッサージャーの器具売り場で体験コーナーがあり、数人のお客が靴を脱いで両足を入れてお試しをしていた。
通路側の角に座っていた50歳位の男性(かなり強面だった)の側をgongitune が通った際に、うっかりして彼の脱いだ靴を蹴飛ばしてしまった。靴の位置が少しずれた。
もちろん gongitune の不注意なんだけど、マスクをしていると足元がよく見えない。
gongitune が謝るとその男性は表情を変えず無言だったがその後もずっとお試しを続けていた。
それから数分後、再びそこを通った時、男性はまだお試し中だった。
彼の足元を見ると、靴はかなり通路から離れた所に向きを変えて置き直していることが分かった。これは想像だけど、もしかしたらあの後同じような被害をこの男性は被ったのかもしれない。そう思うと可笑しくなった。
結局男性はそのフットマッサージャーを購入したようであった。
余程気持ち良かったのだろう。
マスク装着の時は足元に気を付けよう。
その3 お相撲さんのマスク
大相撲の勝ち力士がインタビューされる場面では、マスク姿で現れることが多い。
あのマスクは特注なんだろうか?
去年はお相撲さんも皆アベノマスクを貰ったのだろうか?
日曜日は姫の誕生祝い会だった。(本当の誕生日は今日です)
両家の家族が若者家に集まってお祝いをした。
お店を予約して食事をする予定にしていたが、感染者が増え続けているこのご時世なので急遽店での会食は取り止めた。
一生餅を担ぐのが伝統的な習わしになっているけど、最近はパンで代用することがあるようだ。
①の丸いパンは姫の母が手作りしたもの。名前入りである。
母の手作りリュックに入れて担いだ。
右端のお皿は鯛の尾頭付き。
祝い膳はお嫁ちゃんとその母が作った。
キッチンナイフだった。
将来は、料理人になってくれるといいな。
最後はぐちゃぐちゃのわやわや。
昨年11~12月に溜まっていたブログネタの一部を年明けになってしまいましたが、本日投稿します。
その1 コーヒーの生クリーム
檀ふみさんのエッセイにコーヒーのクリームについて語る記述があった。
彼女は仕事で縁のある方々と喫茶店に入った。
そこでコーヒーのクリーム談義が始まったそうである。
傍らにいた作家の森村誠一さんがこんな発言をされた。
「乳脂肪分47パーセントの生クリームを表面に浮かせて飲む。これがコーヒーのいちばんおいしい飲み方です!」
彼女と同様 gongitune も驚いた。
驚いた理由は違うのだけど。
gongitune はコーヒーのクリームにあまり拘ってなかったから。
そして、彼女と同じように47パーセントの生クリームを買い求めた。
今まで生クリーム47をコーヒーに注いだことはなかった。
今回初めて試してみると、確かに美味しかった。
本当に美味しかった。
喫茶店で飲むコーヒーの味だと思った。
その2 ロシアの山
ラジオの外国語講座を聴いていると、面白い情報が得られた。
イタリア、フランス、スペインでは、
ジェットコースターのことを「ロシアの山」と呼ぶそうだ。
理由の説明はなかった。
なんでかな?
その3 カルチャーラジオ
運転中に聞くラジオ講座はたまたまその時流れてくる番組なので、一過性の理解できない内容であることが多い。
最近聞いたカルチャーラジオという番組では葛飾北斎の作品について詳しく解説していた。
北斎は超有名なので彼の幾つかの作品は題目を聞けば、ああ、あれだと思い出すことができる。
しかし、
ラジオでは、当たり前だけど、音声の情報のみで映像はない。
聞いていても目に見える作品がないので想像するしかない。
いや、想像すら困難であった。
言葉による説明だけで作品の内容を深く読み取る程 gongituneは北斎に精通していない。
ましてや運転中なのでラジオへの集中力もいい加減だ。
20分位の放送番組だっただろうか。
これは困ると思った。
運転中でなければ、手元にその資料を置くなり、ネット検索した画像を見るなりして理解しやすいと思う。
絵画や美術作品について語るラジオ番組は、音声だけの情報では限界があることを実感した。
ジョージに和服を着せたらどうかなと昨年末にふと思いついた。
羽織袴が作れたらいいのだけど、現実的には無理。
亡き母の形見の中から使えそうな着物を選んで作ってみた。
袖は本物の着物の袖を短く切ってそのまま使った。
おかあちゃん、大切にしていた着物を変にリメイクしてごめんなさい。
袴を作る余力はなかったので、サンタさんのズボンを短く切って代用することにした。
ずっと被っていた帽子は流石にアンバランスなので、風呂敷を巻き付けて頭巾にした。
お正月は終わってしまうが、
この後は、節分、ひな祭り、端午の節句と和風の行事が続くので、当分この衣装でいけそうだ。
今年初めてネット購入したもの。
三が日が過ぎて、いつもの日常に戻り始めた頃だが、我が家は相変わらずのお正月気分のままだ。
ステイホームのお正月。
今年の箱根駅伝は最後まで目が離せない展開だった。
「沿道での応援はお控えください」
この表示が時々中継画面に出ていた。
実際に沿道で応援している人々にはなんの役にも立たない表示であった。
タイガーマスクのような被り物を付けて応援している人がいた。今年は感染予防のために丁度良かったのかもしれない。
じゅんちゃんがジョージの頭に乗った。
実は、年末の30日頃にあることを思いついて、その活動に昨日から取り掛かった。
今年の正月には到底間に合わない。
既に間に合ってない。
ジョージの衣装が一部赤いのはそのためである。