2011年4月29日金曜日

1年遅れの25周年記念


今年のゴールデンウィークは、豪華版になった。
去年結婚25周年だったが、記念品が土鍋だったのだ。

大震災前から決めていたことなので、決して日本を脱出するわけではない。

ジョージは、偽のパスポートをもらって喜んでいるけど、今回もお留守番だよ。


こちらは、本物。

若者夫妻の家


玄関には、光る目玉が!!

若者の愛車のヘッドライト。

2011年4月28日木曜日

ミルキー付箋



 
おまけの付箋は、レトロのペコちゃんがかわいい。
このミルキーには、お楽しみの包み紙や大玉ミルキーが入っているかもしれないそうだ。

まだ未開封なので、楽しみだ。

2011年4月26日火曜日

家庭訪問


家庭訪問の季節である。
と言っても、我が家では、もう10年近く縁のない行事となってしまった。

近くのスーパーの入り口には、こんな表示が見える。

これを見て、「あっ」とか、「はっ」とか、「どきっ」とするお客がいるんだろうなあ。

「消臭剤」に笑えてしまった。

最近の家庭訪問事情に疎いのだが、
若者が小中学生の頃は、学校からのプリントには、「茶菓子の接待は要りません」と書かれていることが多かった。

しかし、一度だけ、こんなプリントを見たことがある。

「茶菓子の接待については、必要な時にお願いします」

これには、笑えた。

2011年4月25日月曜日

おじさんになった若者



昨日は、若者の誕生日だった。
お祝いのデコメールを送ったら、
こんな返事が届いた。

ヤツがおじさんなら、
私はなんなの!!??

2011年4月23日土曜日

甲子園観戦記 ④ 最終章

甲子園の観戦チケットは、知人から買い取った。
知人が都合で行けなくなったので、急遽行くことになったのである。

今回は、お嫁ちゃんと一緒に行った。
お嫁ちゃんは、プロ野球にはあまり興味がない。
そういう家庭で育ってないからだ。
だから、ひいきチームや好きな選手がいる訳ではない。

でも、一緒に行くことを快諾してくれた。




試合前に、ショップでタイガースグッズを買った。
この地味なカーディガンは、街着としても着られるように特別にデザインされたもので、それ専門のメーカーを起ち上げていると聞いた。
でも、あまりにも地味なので売れないんだろうなあ。
半額セールだったのだ。

お嫁ちゃんもTシャツを買い、着替えてから球場に入った。
お嫁ちゃんの方から着替えて応援したいと言ったので驚いた。

彼女は、タイガースの選手のことをろくに知らないと思うし、球場の応援スタイルも初めての経験だった。

それでも、各選手のヒッティングマーチに合わせて選手の名前を呼び、リズムに乗ってメガホンを上手く叩いていたので感心したのである。

ホントによくつき合ってくれたと思う。





選手のユニフォームクッキーをお土産に買った。

2011年4月22日金曜日

甲子園観戦記 ③ 


この試合は、審判の誤審で負けたと思っている。

7回ウラ阪神の攻撃で、それは起きた。
フライを巨人の内野手がキャッチしたかと思ったが、彼は落球した。
グラウンドに落ちたボールがバウンドして跳ね返ったそのシーンを確かに私は見た。
少なくとも1塁側スタンドで応援していた多くの阪神ファンは、ボールの行方を追っていたから、その決定的瞬間を見たはずだ。

阪神ファンは歓喜の雄叫びをあげた。
ところが、審判の手が挙がり、アウトのコール。
歓声が悲鳴に変わり、ざわつく1塁側スタンド。

スリーアウトで、巨人の選手達は、いそいそとベンチへと向かう。
勿論、真弓監督が飛び出して来て、審判に抗議した。

その間、周りの阪神ファン達は、口々に非難の言葉を浴びせていたのは言うまでもない。
そして、ケータイでテレビ中継の映像を確認する者もいた。
自分のケータイもワンセグ機能付きだから見ようと思えば見えるのだが、設定の仕方が分からないのでワンセグ機能を使ったことがない。www

近くのおねえさんが、「ほら、見て、ボールが落ちてるやん」と言ってケータイの画面を隣の人に見せていた。
それを見た私の隣の若いおっちゃんが、「ほんまや、落ちてる、落ちてる」と叫んで私にも教えてくれた。

若いおっちゃんは、自分のケータイに知人から届いたメールの画面を私に見せてくれた。
「ほら、絶対落ちてるいうて、今送ってきたわ 」

それを見た私は、すかさず、
「その画面を写真に撮らせてくさだい 」と願い出た。

それが、この記事の写真である。
若いおっちゃんは、「ええっ!!写真ですか??」と、一瞬驚いていたが、承諾してくれた。

これだけだと、私がいかにも厚かましいオバサンということになってしまうだろう。

でも、見ず知らずの他人にこんな厚かましいことが言えるには、それだけの理由があったのだ。
若いおっちゃんは、彼の知人がまとめて数人分の観戦チケットを調達していたようで、私もその関係で隣の席に座っていると勘違いをしていた。
そのせいか、彼は、席に着く時、私に軽く挨拶をしたのである。

試合の途中で、彼は、私に「新井のヒッティングマーチを教えてください」と言ったので、教えた。
そして、私は、彼にこんなことを言った。
「桧山の声に似ていますね」
彼は、京都の人らしかった。
京都弁の穏やかな話しぶりと声の質が、ホントに桧山選手に似ていると思ったのだ。

「そりゃ、うれしいですわ」と言って彼は喜んでくれた。

そんなことがあったので、写真撮影を許可して貰えたと思う。

試合後、私は、オジサンにメールした。
「今夜のスポーツニュースを見てほしい。誤審の場面が映るかもしれないから」

オジサンは、その夜のスポーツニュースを何本か録画してくれていた。
その日は、広島が連勝していて、オジサンは上機嫌だったから、快く録画してくれたのだと思う。

帰宅後、スポーツニュースを見たら、ちゃんとボールが落ちている場面が確認できた。

でも、今いくらこんなことを言っても書いても、審判の判定は覆らない。

甲子園観戦記 ②


ドーム球場では味わえない開放感!


この広い外野を、たった3人で守るなんて!


リニューアル甲子園で初めて見た新しいリリーフカー。
カワイイではないか。


こちらは、ビジターチーム用のリリーフカー。
地味だ。
以前は、相手チームのピッチャーが登場する時は、ヒラヒラのカーテン付きだった。
あれ、かっこ悪くて、笑えたけど、
もうカーテンは付いてなかった。

リリーフカーで今回気が付いたことがもう一つある。
以前は、レフト側から出て来て、レフト側に戻って行った。
しかも、戻る時は、バック走行だった。
狭い下り坂を数メートルバックで入っていった。
そのすぐ側で観戦していたのでよく見えたのだ。

へええ、すげー!と感心して見ていた。

ところが、今回は、阪神の投手はライト側から、巨人の投手はレフト側からリリーフカーに乗って登場した。
リリーフカーは、それぞれ元のゲートへ戻って行った。
バックではなく、前向きで。

テレビでは、登場の場面しか映らないので、もし、リリーフカーの動きが見える機会があったら、今後も 注目したいと思う。

2011年4月21日木曜日

甲子園観戦記 ①


昨日は、甲子園球場へ、阪神巨人戦を観に行った。
試合結果を先に言うと、5-4で負けた。www
二夜連続のサヨナラ勝ちとはならず。



球場前では、東日本大震災の義援金募金活動が行われていた。
おお、
川藤幸三さん、湯舟敏郎さん、中田良弘さんだ。
募金をして、握手もしてもらった。

2011年4月20日水曜日

新井兄弟




巨人戦 → 甲子園 → サヨナラ勝ち

これは、最も嬉しい勝利の図式であると、以前にこのブログで書いた。

昨夜の試合が、まさにそれであった。

勝利の立役者の二人が、新井兄弟だったのだ。
もちろんこの二人だけが活躍したわけではない。

いつも思うけど、サヨナラヒットの打者だけがスポーツニュースでは脚光を浴びるが、そうではない。
お立ち台の弟のコメントが、初々しくて好感がもてた。

よし、今夜は、私も甲子園だ。

2011年4月18日月曜日

半額セール

少し前の出来事。
いつもよく利用している近所のスーパーは、精肉が半額セールになっている。
牛肉、豚肉、鶏肉が、表示価格の半額なので、とてもありがたい。

でも、不思議だった。
どうせ半額なら、最初から半額のシールをパックに貼っておけばいいのに、と思う。

その日、夕方買い物に行き、いつもと同じ感覚で、肉のパックを店のかごに入れた。
他にも、野菜類をいくつか入れた。

そして、レジへ持って行くと、レジの若いお姉さんが、「あと10分でお肉が半額になりますけど、どうされますか?」と言った。

ええええーーーーっ!!

私はその時初めて知った。
このスーパーは、夕方4時になったら、肉が半額セールになるということを。
その日は、いつもと違う時間帯に出かけていたのである。

重いかごを持ち歩いて10分待つのは長いと思ったが、その10分の間に他の日用雑貨などを買った。

結局店側にとっては、損ではなかったはずだ。
お客は、肉が半額になったから喜んだ。

商売上手というのは、こういうものかと感心した。

2011年4月17日日曜日

ひざかけ


ご近所のお宅が屋根などを修復されるので、リフォーム業者から工事の案内通知とともに、この布(40センチ四方ぐらい)がポストに入っていた。

「これ、何だと思う?」オジサンに聞いたら、
「テーブルセンターだ」と答えた。

同じ質問を若者にしたら、
「花瓶とかを敷くやつ」と答えた。


正しい名称は、これ。

2011年4月16日土曜日

今季のプロ野球

プロ野球だけでなく、日本のスポーツ界全体で、大震災の影響から、かつてない色々な取り組みがなされている。
節電のため、プロ野球の試合時間は短縮化となった。
今シーズンは、引き分け試合が多くなるだろう。

だらだらと試合時間が長くなるのはいけないが、せっかく盛り上がっている時に、時間制限規定のために9回の攻防で、はいおしまい、となってしまうのはどうなんだろう。

昨夜の広島ー巨人戦がそういう試合展開だった。
9回ウラに追いついた広島。
広島ファンのオジサンは憤慨していた。

そして、
甲子園で、楽天が勝利!!

まず、この時期では、あり得ないことだ。

セキュリティー・パッケージ



重要書類が宅配便で届いた。
セキュリティー・パッケージと表記されているが、
この封筒は、表も裏も穴だらけ。
開封厳禁って、
中身丸見えだけど。

どこがセキュリティーなんだ!?

2011年4月14日木曜日

近所のスーパー


別にどうと言うことはない、普通の看板。
「酒」と「薬」が同列に並んでいる。
オジサンは喜ぶだろう。

2011年4月13日水曜日

若者のお気に入り

一昨日の月曜日は、若者たちの引っ越し日だった。
新居は、若者の祖父母が住んでいたマンションの一室。

家電製品は、電気屋から運ばれた。
しかし、冷蔵庫は手違いがあって、違う色のものが届いたため、即回収となった。
三日待たないと納品されないらしい。

食器棚は、店の展示品が届いたそうなので、これも交渉中とか。

いろいろトラブルに見舞われたが、なんとか引っ越し作業は終わった。
二人の若者は、それぞれの実家から何回も往復して持ち物を運んだ。

うちの若者が最後に実家から運んだのは、小さな湯呑みだった。
これは、小学校の修学旅行で、彼自身が模様を手描きして、京都から持ち帰ったものである。
湯呑み自体は、何の変哲もないシンプルな色と形状のものだが、自分で好きな絵柄と文字を描いているので、本人は気に入ってて、ずっと愛用していた。

我が家では珍しく、無傷のまま使われていた。
若者は大事そうに、食器棚からその湯呑みを取り出していた。

2011年開幕戦は甲子園



今年は、プロ野球も特別だ。
セ・パ両リーグ同時開催となった。
甲子園球場での開幕戦は、絶対勝たなければならないと思っていた。

マートンの先頭打者アーチ、
桧山のタイムリー、
藤川の三者連続三振で締めくくった。

お立ち台のヒーローは、
先発の能見と新井選手。

2011年4月11日月曜日

学習塾の科目


この内容で、この月謝が、高いのか安いのか分からない。
「面接」も科目なんだ。

2011年4月10日日曜日

ドラえもんのイントロ

今朝オジサンが、録画した「グランプリ」を観ていた。
F1ものの映画だ。

ある時、
あるシーンで、BGMが聞こえてきた。
その曲が、ドラえもんのテーマソングのイントロにそっくりだったのだ。

少し長いドラえもんのイントロ。
聞けば、ああ~あれかって分かってもらえると思う。

2011年4月8日金曜日

小学生の会話

ボランティア活動での子どもの言葉。

その1
砂場で遊んでいた新1年男児が2年女児にこう言った。
「この人の口、お線香の匂いがするよ」

その2
しりとり遊びをしていた新1年男児。
「り」のつく言葉を考え、
「りっこうぼ」と言った。
私が、「それ何?」と尋ねたら、なんかよく理解できないことを彼は言った(本人には相当の理由があったはず)ので、「選挙の時、りっこうほと言うけど、それにする?」と私が提案した。
彼は、「いいよ」と答えた。
「りっこうぼ」の本当の意味は、何だったのか?

その3
3年女児が教えてくれた。
「今日お母さんは飲み会なんよ」
「何の飲み会?」と私。
「会社の人が出て行くからだって」
ああ、それは、送別会ね。
「お父さんも飲み会によく行くの?」と私が聞くと、
「うん、お父さんの方が多いよ。その時は、お母さんとこっそりファミレスに行くんよ」という返事だった。

2011年4月7日木曜日

赤外線通信つづき

昨日の記事に登場したMさんに今日確認したら、
自分のとんでもない勘違いであることが発覚した。

赤外線の送受信が双方のケータイで行われた訳ではなかった。

Mさんは、私のケータイにMさんのデータを送信した。
私はMさんのデータを受信した。

私のデータは、Mさんに送信されてなかった。
つまり、Mさんからの一方通行で赤外線通信が行われたのだ。

では、私のケータイは、受信のみが可能で、送信はできないのだろうか?
Mさんに聞いてみたら、「息子さんが知ってると思うよ」と言われた。

若者に聞いてみた。
受信は簡単だが、送信はわかりにくいという返事だった。

後日、送信の仕方を教えてもらうことにした。

今後アドレスを交換したら、必ずその場で、お互いに空メールを送って、相手の名前を登録しよう。

赤外線通信

私は、ケータイの赤外線通信の操作をしたことがなかった。
以前に試みたことはあったが、うまくいかなかった。
機能はあるのに、使えない。
積極的に使おうとしていない。

一昨日、ボランティア仲間のMさんと会った時、お互いにメールアドレスを交換することになった。
Mさんは、赤外線通信を使うと言ったので、「今まで成功したことがないから無理かも」と私は答えた。

とりあえず、やってみたら、
何と、成功した。
おお!!
私にも赤外線通信ができたー!!

私のケータイのアドレス帳には、Mさんの名前とメールアドレス、ケータイ番号が登録された。
そして、Mさんのケータイには、私のデータが登録されたはずである。
そうなるよね。

その日の夜、私はMさんに、ケータイで事務連絡をすることになっていた。
そのために、アドレスを交換したのだ。


そして、夜、Mさんにメールした。
すぐ返事が来た。

Mさんの返信メールはこうだった。
「すみません、いただいたメールの名前のところにアドレスが表示されて、どなたからか分からないのですが」

wwwwww

なんでそうなるの!!??

私の名前は登録されてなかった。なんでだ??
器械のことはよくわからん。

Mさんも不思議な人だ。
たとえ私の名前が表示されてなくても、メールの内容を読めば、送信者は私だと分かるはずなのに……

不審者メールだと怪しまれた。

2011年4月4日月曜日

すこやか便

昨日の記事やコメントが、少し重い内容になってしまったので、
今日は、久しぶりに、お笑いものにしてみました。

記事のタイトルを見てください。

これを、何て読みますか?

私は、「すこやかべん」と読みました。
意味は、健康的なウ〇チのことです。


今日、自分の前を走行していた商用ワゴン車の後部にこの文字があった。
なんじゃ、こりゃ!!??

よく見ると、車の上部には、
「おいしさと健康をお届けします」とある。

ええええーーーーっ!!

「すこやかべん」を届けるって!!??

よーーーく見たら、健康食品の給食サービスの会社だとわかった。

ふんふん、なるほど。

でもなあ、やっぱり笑えるのよねえ。

「すこやか便」はちゃんと検索できるので、
興味のある方はどうぞ。

すこやかべん???

2011年4月3日日曜日

春のセンバツ高校野球が終わった

本日が決勝戦。
優勝は、神奈川の東海大相模高校。
我が郷土の高校が一回戦で敗れた相手チームだ。
もう一校の出場校が対戦した相手も、辿っていけば、結局準優勝校に敗れている。

今年のセンバツは、過去に例を見ない特別の大会だった。
大震災直後の開催だったため、恒例となっているいろいろな演出やプログラムが中止された。

被害に遭われた多くの方々への配慮として、やむを得なかった自粛措置だったと思う。

でも、個人的な感想としては、開会式の選手の入場行進と、ブラスバンドの応援はやめてもらいたくなかった。
こんなことを書いたら、なにを言っているのかとバッシングを受けそうだけど。

高校野球は、選手だけでなく、応援団も含めてみんなが一体となって盛り上げていくものだと思っている。
出場校のブラスバンド部にとっても、甲子園のスタンドは晴れの舞台のはずだ。

殆どの場合、一生に一度あるかないかのパフォーマンスを魅せる場だ。
その夢が消えた甲子園。

本当の意味での復興支援て何だろう?

2011年4月1日金曜日

スーパーのレジで 続編

ブログ読者の検索王さんから次のようなメールをいただいた。

もし1円玉があれば、2,163円出して5円のお釣りを貰うというパターンがありますよ。

なるほど。
自分にはそのパターンの思考力がないので、そのような行動様式をとらない。

レジの若者は、理数系分野が得意なのだろう。
私には、スーパーのレジは、勤まりそうにない。

スーパーのレジで

あるスーパーでの、本日のお買い上げ総額は、
2,158円だった。

レジで、2,160円を出した。

当然2円のお釣りをすぐ貰えると思った。

ところが、レジの若い男性は、しばらくの間、(ほんの数秒だと思うが)無言のままで私を見た。
私が次にどんな動作をするのか注目して待っているという感じだ。
そして、「これでよろしいですか?」と言った。

ええっ、他にどんな動作が期待されるのだろう?
2,160円の他に、さらに、どんな紙幣や硬貨が追加されるというのだ!

www

この記事作成中の、珍変換。

おかいあげがく→ お買い上げ学

仕方がないので、「おかいあげそうがく」と入力したら、
「お買い上げ総額」が出た。

www

ラベル「大家の回診(パソコンの珍変換)」を更新しました。