2014年5月31日土曜日

最近貰ったもの、買ったもの

その1 ご当地フォルムカード


阪神ファンに届きました!
広島では、優勝パレードに使う車両がもう決まっているそうです。
このカードは、少し小ぶりです。


その2 文庫本を買いました



動機は、活字が大きいものが欲しかったことです。


その3 最近貰ったお土産




シアトル(アメリカ西海岸)のチョコ。↑↑↑


宝塚歌劇団のクッキー↑↑↑

いずれも、英語教室の仲間から頂きました。




2014年5月30日金曜日

アニメ 赤毛のアン

知らなかった。
BSで4月から再放送されていることを。

今週月曜日にたまたま番組表で見つけた。
朝ドラ「花子とアン」の開始に合わせたのかな。

つい見てしまった。

あ、これ、前に見た!
後で調べて確認したら、1979年にフジテレビの世界名作劇場として放映された番組だ。

当時この「赤毛のアン」は続けて視聴していた。
原作の筋書きがほぼ忠実に再現されていたと思う。
それに、アニメの絵そのものが媚びた表現ではないところが好感がもてる。

と言うわけで、
月曜日の夕方のアニメ「赤毛のアン」を録画することに決めた。


2014年5月29日木曜日

コンビニの身長計 その他

その1 今まで気付いてなかった


これは、東京で泊まったホテル近くのコンビニ入口である。
お客の年齢層を店員がチェックするというのは聞いたことがある。
身長もチェックされているのか。

身長による商品の売れ行き具合も販売戦略に生かされるのかな。

そうではなくて、恐らく、犯罪発生時などで情報提供するための基準になるのだろう。
gongituneはこの範囲外だwww


その2 めんたいこ新幹線の続き

バタバタと大阪ブログを終えたが、思い出したことがあるので追加記事を。
あの時新大阪から乗った博多行きの新幹線は、他にもいつもと違う出来事があった。

まず、指定席券のチェックがなかった。
たいてい乗ったら割と早い時間帯に車掌さんが恭しく通路を歩いて来て乗車券と指定席券を確認される。何で分かるのかといつも不思議なのだが。

ところが、あの日は、そのチェックがなかった。

でも、二度三度、車掌さんがパタパタと通路をせわしく移動される場面があった。

そんな中、日もとっぷりと暮れた頃、車内アナウンスが聞こえてきた。

「ただいま、左側座席の後方に、窓から明石海峡大橋が見えています~全長3911メートル~」 という説明が続いた。

外が暗くて、ライトアップされていたようだが、後方を見ないといけないのでよく分からなかった。
というより、窓ガラスには自分の見たくない疲れた顔が写って見えるだけだった。

なんでそんな時間帯にアナウンスしたのか。
しかも、二度も同じアナウンスがあった。

都会から夜の新幹線で岡山まで帰ることは今まで何度もあるが、明石海峡大橋のアナウンスは聞いたことがない。

ずっと前に、淡路島が見えますとアナウンスがあったような気がするけど、記憶が曖昧だ。


2014年5月28日水曜日

渡辺淳一さん

お医者さんは医師としての職業の他に別の領域でも才能を発揮されている人が多いと思う。
例えば画家であったり、作家であったりするが、もちろん経済的に恵まれた家庭環境で育った影響はあるかもしれないが、やはり本人の素質と努力によってもたらされた功績だと思う。

渡辺淳一さんの訃報を聞いてから記事を書くつもりでいたが、機会を逃していた。
今日の朝刊に数年前彼のサイン会に参加した時の思い出を綴った読者の投稿文が記載されていた。
それを読み、今日記事を書く気になったのである。

私は彼の作品を多く読んでないので、それについて意見を述べたり論じたりすることはできない。

かつて、小説ではなくエッセイを少しだけ読んだことがあった。

その中に、こんな記述があった。


その1 若い医師だった頃

彼は若い頃医師のインターンとして、過疎地の小さな診療所に赴いたが、その時の思い出が綴られていた。

ある時、瀕死の患者を診察し、もう助からないと判断したため、親族に集まってもらった。
親族達が患者を見守る中で、渡辺医師は「ご臨終です」と告げた。
その瞬間、親族達はわあーーっと泣き崩れた。

ところが、 
その後で、何と患者が息を吹き返したのだ。

親族達はピタッと泣くのをやめ、渡辺医師に目を向けた。
患者が生き返った歓喜の眼差しではなくて、医師への不信感に満ちた目付きであった。

渡辺医師は、「これは、△△現象というもので、一時的に生き返ることがあるんです。でも、必ずこの後本当に死にます」 というようなことを医学的専門用語を使って説明した。

細かい表現は忘れているし、原作とは異なっていると思うが、だいたいこんな内容のことが書かれていた。


その2 作家として大ブレイクしてなかった頃

ある時電車の中で、向かいに座っていた若い女性が彼の文庫本か何かを読み始めた。
彼は非常に喜んだ。自分の作品をこんな若い女性が興味を持ってくれているとは。
ところが、10分程経ってから、その女性はパタンと本を閉じて居眠りを始めた。


渡辺淳一さんのエッセイは面白かった。




2014年5月27日火曜日

スーパーでの出来事

その1 シルバーの日サービス

近所の某スーパーは、木曜日がシルバーの日で、60歳以上のお客はポイントカードのポイントが2倍になる。
いつ頃からこの制度が始まったのかは思い出せないが、
そうか、60歳までは頑張って生きよう、なんて自覚したのであった。
ここ数年は、あとちょっとだな、と言い聞かせていた。

ところが、つい最近になって、レジの前で並んでいる時に1枚の張り紙が目にとまった。

「シルバーの日のサービスは、今年5月△△日に終了させていただきました」

あちゃ、もうポイント2倍のサービスはないんだ!

オジサンにこの話をすると、彼は、近隣地域の高齢化が進んで60歳以上がどんどん増えているから店側がサービスをやめたのだろうと言った。
ま、そうなんだろうけどww

一番悔しい思いをしているのは、今年5月後半に60歳の誕生日を迎える人だろう。


その2 バウムクーヘンラスク

4月の或る日、某スーパーの通常の菓子売り場とは別のコーナーに見慣れないバウムクーヘンラスクが販売されていた。

丁度お花見BBQの頃だったので試しに買って会場へ持ち込んだ。
すると、女性陣に思いの外好評であった。
袋のラベルを見ると、青森県の菓子メーカーになっていた。

そこのスーパーは、火曜日がお菓子の2割引デーなので、その後は火曜日に何度かこのバウムクーヘンラスクを購入した。

ところが、いつ売り場に行ってもバウムクーヘンラスクの段ボール箱は一番上の段だけ開封されていて、他の段ボール箱は開封されずに積み重ねられたままだった。
つまり、殆ど売れてないのであった。

先周、売り場を通った時にはバウムクーヘンラスクは一箱もなかった。丁度店員さんが側におられたので尋ねてみた。
「担当の者に確認してきます」と言われた。
そして、戻ってきた店員はこう言った。

「すみません、売り切れてしまったのでもうないんです」

それは、嘘だと思った。
売り切れているはずがない。
賞味期限の過ぎたバウムクーヘンラスクが何箱も残っていたと思う。

メーカーに返品したのかどうか知らないが、残念だったなあ。

とても美味しかったのに。

再入荷の予定もないと言われた。
私が売り場で宣伝でもすれば良かったなあと悔やまれた。


その3 ツバメ

スーパーの入口を見上げると、↓↓↓




雛は7羽ぐらいいるようだ。
首を長く伸ばしているので落ちそうな感じだ。
画質が著しく悪いのは、望遠レンズに設定したため。

親ツバメが何度か餌を運んで来たが、シャッターチャンスを逃してしまった。

こうやって暫くの間カメラを構えていると、近くを通るお客さんやお店の人が必ず反応してくれるのが面白かった。

とっつきの悪そうなおじさんが側で煙草を吸っていたが、その男性でさえツバメの動きに顔をほころばせていた。

生き物は人の心を和ませると実感した。


2014年5月26日月曜日

大阪ブログこぼれ話

その1 帰りの新幹線の車内インフォメーション

車両の端っこ扉の上部に電光掲示板文字(正式名称が分からない)が流れていく。
殆どはその日の出来事ニュース、天気予報等で、特に面白おかしい情報が得られる訳ではないが、その日は少し違っていた。

最近はそういう方針になったのかもしれない。

それは、博多名物の「めんたいこ」情報だった。
「~めんたいこ」という数種類のめんたいこの名前が次々と現れた。
◇◇めんたいこ、△△めんたいこ、☆☆めんたいこ…という具合に明太子のオンパレードだった。
博多行きの新幹線だったからそうなったのだと思うが、これ程しつこく出てくるとは!

ほかの新幹線はどうなっているんだろう。

めんたいこの次は、ポール・マッカートニーさんのニュースだった。


その2 甲子園球場のタイガースショップ

阪神が負けたら入店しなかったと思う。
勝つか負けるかで店の売り上げは随分違うのだろうなあ。


恐らく、ショップの商品の中で、最も地味でマイナーな阪神ウエアだと思う。
これなら普段着用できるので。



帰宅後気付いたが、
後ろ部分には、甲子園のシンボルである蔦が刺繍されている。



2014年5月25日日曜日

初夏のスポーツ小ネタ集

その1 プロ野球交流戦

パ・リーグ主催試合から始まった今年の交流戦。
昨日はヤフオクドームでのソフトバンク戦だった。
ヤフオクドーム??
福岡ドームのことか?
パ・リーグの球場はコロコロ名前が変わるような気がする。

交流戦では普段目にすることがないパ・リーグの球場や応援団の様子が見られる。
ソフトバンクの応援歌は聞いたことがあった。

昨日のある時、ソフトバンクの応援マーチが童謡「桃太郎」の一節だった。
へー、そうなんだ。

でも、一番驚いたのは、観客の着ているジャージの色の多さだった。

ソフトバンクと言えば、白、黄色、黒のイメージなんだけど、
昨日は、その他に、ピンク、赤、緑、青、水色などのジャージがスタンドでうごめいていた。
こんなにチームカラーがいろいろあるのか。


その2 大相撲夏場所

昨日の土曜日、22日(木)の結びの一番で、まげつかみの反則があった。
木曜日の取り組みでは、土俵下に控えていた白鵬が手を上げて、物言いを告げた。
こういうのは初めて見た。
そして、大相撲の中継では珍しく、番組の終了時刻が6時を超えた。
昨日のテレビ中継は、慌ただしく6時丁度に無理矢理終わらせていた。

そもそも、大相撲のテレビ中継がいつも6時終了に間に合うということが不思議に思えてならないのだけど。

誰かタイムキーパー?のような係がいて、調整しているのだろうか。


その3 鈴鹿スペシャル

この言葉を聞くと、朝ドラ「あまちゃん」で鈴鹿ひろ美(薬師丸ひろ子)が作ったスペシャルドリンクを思い出してしまう。

もうひとつの鈴鹿スペシャルがあった。

5月中旬に見たF1グランプリについての座談会番組で、誰かが「鈴鹿スペシャル」だと言った。
元F1ドライバー片山右京さん、その他F1に縁のある有名人達が集まっていたが、名前を忘れたwww

鈴鹿スペシャルと呼ばれるホンダのエンジンのことらしい。(専門的な話でよく分からないので検索してみてください)




2014年5月24日土曜日

たんくわうわう 他小ネタ集

旅行ブログの間に日々のブログネタが貯まってきた。
今日は、朝ドラ「花子とアン」 でまとめてみた。

その1 たんくわうわう

仲間由紀恵さん演じる歌人葉山蓮子様が九州の「炭鉱王」 と婚約が決まったことを報じる新聞の見出しにこのルビがあった。
既に数週間前の放映になるが、「たんくわうわう」 が可笑しくてたまらない。

いえ、本当はもの凄くシリアスな場面だったので、笑う等とんでもないことではあった。
ドラマの関係者の皆さま、ごめんなさい。


その2 「はな」 と「花子」と「アン」

初回から数日間は本気で視聴していなかったので、主人公のはなが自分の名前について語る場面がよく分かってない。
確か、そのような場面があったと思う。

小説「赤毛のアン」 では、主人公アンの親友にダイアナという女の子が登場する。
子どもの頃、「ダイアナ」 という名前がとても新鮮で格好いい響きに聞こえた。
もちろん、イギリスのダイアナ王妃はまだ存在していなかった時代だ。

アンが自分の名前をどう思っていたのか小説の中で書かれていたのかどうかも覚えてないが、
ダイアナという名前は確かに印象的であった。

でも、

もし小説のタイトルが「赤毛のダイアナ」だったとしたら、やはりしっくりこないな。
「赤毛のアン」だから手にとって読む気持ちになったのかもしれない。
全くの個人的な感想だけど。


その3 ナマケモノ

村岡印刷さんの説明では、ナマケモノは水中では俊敏で驚くべき集中力を発揮すると言うが本当だろうか。
人間の都合で不名誉な名前を付けられた可哀想な生き物だ。





2014年5月23日金曜日

サザエさん通りレジ袋


東京ブログのお土産クイズで、皆さまが引っかかったこのレジ袋、

今、よく考えてみたら、問題文の不手際が発覚しました。
「お金を払わずに貰ったもの」これはいいのだけど、
「且つ、その店なりイベントなり場所に行かなかったもの」というのが
紛らわしい表現です。

この2枚のレジ袋は、お店の人から貰いました。
でも、そのお店には入ってないし、何も買っていません。
営業してなかったからです。
まだ準備中のお店でした。

店には入ってないけど、サザエさん通りは歩いていますね。
その場所には行ったことになります。
だから、厳密に言うと、出題ミスになるわけです。
ごめんなさい。


では、何故このレジ袋が貰えたのか。

次の2枚の写真がきっかけでした。




                後ろのシャッターが降りています。↑↑↑

この店の横に路地がありました。
そして、この写真も撮りました。↓↓↓



サザエさん通りに戻って数歩歩いた所で、路地に面した勝手口から白い服に身を包んだ年配の男性が「ちょっと、ちょっと!」と私達を呼び止めたのです。

うわっ、路地裏で写真なんかを撮ったからお咎めがあるのかと思い、恐る恐る引き返して、「すみません、勝手に撮影して…」と謝ると、
その店主(たぶん)はにこにこしながら、

「よくぞマイナーなカツオに気付いてくれました。どうぞこれをお持ちください」と言われて貰ったのがこのレジ袋なのです。

ええーーーっ、写真を撮っただけなのに、こんなに感謝されるとは!!
私にとっては凄いサプライズでした。

店の中から見ると、必死で撮影している田舎者のオバサンの姿が滑稽だったのでしょうね。


                    これが、そのお店です。↑↑↑

次回に桜新町に来たら、この店に入るからね。
魚新の店主さん、ありがとう!

寛容な魚新さんに免じてgongituneの不手際をお許しください。



2014年5月22日木曜日

GW東京ブログお土産クイズの正解発表

 東京ブログの間に他のブログネタも貯まってきており、タイミングがずれますが、東京お土産クイズの正解を発表いたします。

次のような問題でした。
①~⑭の写真の中からお答えください。

問題1…この中で、今回の旅行で持ち帰っていないものはどれでしょうか?
     答えは1つです。

問題2…お金を払わずに貰ったもの、且つ、その店なりイベントなり場所に行かなかった
     ものはどれでしょうか?
     答えは複数です。


 

① 長谷川町子美術館のチケット



美術館の入館チケットなので、もちろん当日お金を払って買いました。



② サザエさん通信



これは、紛らわしかったようですね。
「長谷川町子美術館 館報」とあるので、美術館で貰いました。

そして、





全部で3冊持ち帰りました。



③ サザエさんのカフェの チラシ



このチラシは、長谷川町子美術館で貰いました。
こちらが、そのお店です。↓↓↓


でも、お店には入りませんでした。
従って、③は問題2の答えです。

アキラさん、akibabaさん、りんちゃん、corgiapolloさん、M子さん、正解です!



④ 長谷川町子美術館ショップのレシート



ショップで買った本と風呂敷は記事で紹介しました。




⑤ サザエさんNHK衛星放送のポスター




このポスターの縮小版が額入りで長谷川町子美術館内に展示されていました。(撮影不可)
この写真のポスターがオリジナルです。(かなり大きめ)

1992年(たぶん)の春、NHK岡山放送局のサザエさんイベントに若者と行った時に貰ったポスターです。
当時は家の壁に飾っていましたが、その後はくるくる巻きにしたので、端がめくれています。

つまり、このポスターは20年以上も前から我が家にあるものなので、問題1の答えになります。

アキラさん、りんちゃん、ミルフィーユさん、M子さん、正解です!



⑥ サザエさん銅像のマップ


こちらの銅像はすべて現地で見ることができました。



⑦ サザエさん通りのレジ袋




これは、サプライズ問題でした。
問題2の答えです。

何故か??

説明が長くなるので、後程お知らせします。



⑧ ポケットティッシュ



最近はポケットティッシュを貰わなくなった。
桜新町駅前で貰った。
ティッシュ配りの男性の前を何度も通り、その度に差し出されたが、荷物になるのでこれ以上は受け取らなかった。

これはサービス問題です。
問題2の答えです。

アキラさん、akibabaさん、ミルフィーユさん、corgiapolloさん、正解です!



⑨ 長谷川町子美術館のスタンプ




入場記念にスタンプを押しました。



⑩ 長谷川町子美術館ショップのレジ袋


復刻版サザエさんと風呂敷をこれに入れてもらいました。



⑪ キトラ古墳壁画のチラシ




風神雷神図屏風を見た東京国立博物館内で貰いました。
でも、キトラ展には行きませんでした。

⑪は、問題2の答えです。

アキラさん、りんちゃん、ミルフィーユさん、正解です!



⑫ 東京国立博物館ショップの紙袋


本館と平成館それぞれにショップがあり、こちらの紙袋は本館で買った時のものです。



⑬ 長谷川町子美術館ショップの紙袋



レジ袋の他に、紙袋も貰いました。



⑭ 東京中央郵便局の紙袋



JPタワーKITTEで買った時の紙袋です。


今回は、怪しい袋物がやたらと登場してややこしかったと思いますが、クイズに参加してくださった皆さま、ありがとうございました。
問題の意味が分かりにくかったというご指摘があるかもしれませんね。
gongituneの独りよがりをお許し願います。

正解は、

問題1…⑤ サザエさんNHK衛星放送のポスター

問題2…③ サザエさんのカフェのチラシ
      ⑦ サザエさん通りのレジ袋
      ⑧ ポケットティッシュ
      ⑪ キトラ古墳壁画のチラシ

以上です。

参戦してくださった全員の方が正解、しかも2問以上の正解というのは快挙ですね。
皆さま、大健闘です!

特に、全問正解を狙ったアキラさん、流石です。
1問だけの不正解は、ホントに惜しかったですね。

さて、皆さんが不正解だった⑦のサザエさん通りのレジ袋ですが、
これについては、次回の記事で説明致します。

ドラマチックな展開?がありました♡♡♡


2014年5月21日水曜日

大阪ブログ番外編

その1 大阪ステーションシティ




ビルの屋上から、ライオンキングの劇場ビルが見える。
中央部にライオンキングのマークが!




屋上には、「天空の農園」という野菜畑がある。
天空だから、勿論「てんからぼし」だった。
てんからぼしが変換できない。
標準語ではないのか?


                 日時計↑↑↑



もう一つの展望テラスには、犬矢来が設置されていた。
バラ園もあった。
しかし、写真はどれも失敗作。



タリーズの大阪ステーションシティ店に入った。
入口横の看板に、
バニラフレンチトーストの写真が見える。
トーストに塗られたジャムが、マクドっぽいので笑えた。



その2 西梅田周辺




ビルの屋上に、
卵の殻のような謎のオブジェが。


                    猫のオブジェ。↑↑↑



                 一日目の夜、K子が食べたミルフィーユ。↑↑↑



その3 阪神百貨店



紙袋の中央に置いているものは何でしょう?


                       別の角度から↑↑↑


                      さらに、別の角度から↑↑↑


                 答えは、ネームはんこです。

阪神百貨店の8階では、「うさぎのぴょんぴょん展」 という催事が開催中であった。
その中のピーターラビットコーナーで購入した。

二日目の夕方、帰りの新幹線に乗る前に再び阪神百貨店を訪れた。
1階~地下の食料品売り場などを歩き回っていると、突然「六甲おろし」 が店内に流れた。
そして、女性アナウンサーの声が、「本日の甲子園球場で~~阪神タイガースが勝利しました」 と告げた。

おお、阪神百貨店では試合結果を店内アナウンスで伝えているんだ。
知らなかった。
そういう機会が今までなかったから。


その4 友との再会

昨年7月、甲子園球場の阪神戦をK子と観に出かけたが、その帰りに岡山駅の改札口で偶然中学高校の同級生Y子に会った。

今回は、一日目の朝岡山駅改札口でK子を待っている時、そのことを思い出していた。
去年ここでY子に会ったなあ。

そしたら、何と、今回も同じ場所でY子に会ったのだ。
彼女は一つ遅い新幹線に乗ると言った。

数年に一度の同窓会でしか会わないのにね。


大阪ブログはこれで完結です。
今回クイズはありません。





2014年5月20日火曜日

劇団四季のライオンキング

甲子園の翌日は、劇団四季のミュージカル観劇だった。
宿泊したホテルの近くが劇場だったので、効率よく移動ができた。

劇団四季もライオンキングも初体験だった。
 
場内を見渡すと、子ども連れの若いファミリーが多いので驚いた。
大人のためのミュージカルだと思っていたので。

しかし、開演と同時に、そうではないことが直ぐに分かった。
ステージの床から天井まで、舞台の端から端まで、ダイナミックな背景や舞台装置の変化が迫力満点だった。
客席の後ろからも動物たちが行進してきた。
もちろん、キャストのみなさんの歌や踊りも素晴らしかったのだけど、大小さまざまの動物たちの動きが本当に生きているようで面白かった。

パーカッションの奏者がもう少しよく見えるとよかったなあ。

小さな子どもにも飽きさせない演出の工夫や大阪の地ならではのお笑いの台詞もあった。
私の臨席には、3歳ぐらいの男の子が座っていたが、一度もぐずったり周りに迷惑をかけたりすることもなく最後まで落ち着いて観ていた。



2014年5月19日月曜日

爽やか季節の甲子園

のはずだが、夏のような日差しを浴びて観戦した。
隣席のK子は美味しそうにビールを飲んでいた。

3累側内野席だったが、もちろん周りはタイガースファンで埋め尽くされていた。
対戦相手の横浜DeNAの応援団はレフト外野席上段にほんの一角だけ陣取っていた。
甲子園だから仕方あるまい。
岡山のマスカットスタジアムでも同じような状況だけど。

試合は、4-0で阪神の勝利!

甲子園で勝ちゲームを観たのは本当に久し振りだ。


写真の画像が悉く酷い。



9回表横浜の攻撃。
あと1球コール続行中。
ピッチャーの投球数111球というのが凄い。(右上の数字)


試合終了の瞬間。↑↑↑
ジェット風船がしょぼく見えるのは、
緊迫感の少ない試合だったからかもしれない。
序盤の3回裏終了まで、阪神はノーヒットだったので、この時点では重苦しい雰囲気だった。

3塁に進んだ横浜の選手はいなかった。

ヒーローインタビューは、メッセンジャー投手と今成亮太選手だった。
くるくる目玉の二人組!



試合終了後のショップは大賑わいだった。


当日は、ガールズフェスタだったので、女性の観客はこの応援旗が貰えた。
オジサンは、男女差別だと言った。



2014年5月18日日曜日

週末は甲子園とライオンキングだった

カメラの体調不良でまともな写真が撮れてない(涙)




本編記事は明日以降に更新の予定です。

ポール・マッカートニーさんの公演中止を帰りの新幹線車内のインフォメーションで知った。

2014年5月16日金曜日

紫陽花

母の日ギフトでお嫁ちゃんが届けてくれた。

鉢植えの紫陽花


ラッピングから外して玄関前に飾った。
紫陽花は育てたことがないのでネットで調べた。
鉢植えは管理が難しそうだ。

もぬけのラッピング。↓↓↓




クッキーも頂いた。
お嫁ちゃん、ありがとう♪