2015年12月31日木曜日

年の瀬の片付け、大晦日

先週末クリスマスグッズの片付けをしていると、
じゅんちゃんが寄ってきた。



飾っていた時には何の反応もしなかったのに。


最近ボクシングの試合があって、
オジサンは必死に日本人ボクサーをテレビで応援していた。

何で、年の瀬にボクシングなんだ。

オジサンはフィギュアとか体操、柔道、シンクロなどの採点競技が好きでないと言っているが、
ボクシングは KO 戦でない限り、思いっきり採点競技だ。
おかしいぞ。



大晦日のGoogleロゴ。



正月花は飾ったけど、
大掃除はテキトーになってしまった。

雨降りの予報は全く出てなかったのに、
午後突然雨が降った。


今年もブログにお付き合いくださってありがとうございました。
皆さま、よいお年をお迎えください。



2015年12月30日水曜日

歳末いろいろ小ネタ集

今年のネタを掃き出してから新しい年を迎えたいので、懲りもなく小ネタ集が続いています。
今日は8件あります。


その1 柔子さん

新聞の広告欄に出ていた女性の名前。
何て読むんだろう。

じゅうこ、
にゅうこ、
やわらこ、
やわこ、

きっと違う読み方だと思う。
柔子さん、教えてーーーー


その2 とちぎ

年末は、県外ナンバーの車を普段より多く見かける。
近所のスーパーの駐車場で「とちぎ」 ナンバーの車を見た。
栃木、書けないけど、漢字で表記してほしいよ。
栃木県の人はどう思っているのかな。

あ、岐阜県、茨城県もgongitune は書けないぞ。
来年の漢字にしょう。


その3 B案の建築家

新国立競技場のB案は建築家の伊東豊雄氏によるものだった。
74歳とは思えない。
彼はいつもあの白いフレームの眼鏡をかけているのだろうか。



その4 教えてお天気キャスター

昨日のお昼のNHKで。
井田寛子(NHK)、森田正光(TBS)、木原実(日テレ)のお天気キャスター3人と、それぞれの局のゆるキャラである、ななみちゃん、Boona、そらジローが NHK のスタジオに集結していた。

地球温暖化と異常気象について解説する真面目な番組だった。




その5 ホームセンターのCM

ローカルな店舗のテレビCMには、父、母、小学生女児の3人家族が登場する。
順番は忘れたが、一人ずつ商品を抱えて飛び出してくる。

お父さんは、大きなポリバケツ(ゴミ箱のような)
お母さんは、工事現場に置いてある大きなパイロン、
女の子は、木製の椅子、

三人とも全身で喜びを表現しながら商品を抱えているのが可笑しくてたまらん。




その6 オジサンの誕プレ


オジサンは関東地区への出張中に今年の誕生日を迎えた。
出張に同行した後輩社員から誕プレをもらった。



                  フクロウと白文鳥柄のてぬぐい。



小鳥用のブランコ。
                    あは。




その7 新幹線アンケート

オジサンは、12月初旬に出張で新幹線に乗った時アンケート調査があったそうだ。
飛行機ではなく、新幹線を選んだ理由だとか質問があったらしい。

お礼に貰ったハガキ ↓↓↓



ボールペン ↓↓↓





ここの部分に新幹線の絵があった ↑↑↑



その8 あさイチの白文鳥



少し前に紅白歌合戦の番宣のようなことをやっていた。
この男性の右肩に乗っているのは、



じゅんちゃんと同じ白文鳥!
紅白だからね♡

じゅんちゃんは gongitune の右肩に乗るのが大好きだ。
しょっちゅう落とし物をするけどね。



2015年12月29日火曜日

国旗の話、カタログ、本みりん、小ネタ集

いろいろブログネタが溜まっていたので、例の如くまとめて記事にします。


その1 ニュージーランドの新国旗候補発表

もし、自国の国旗の中に他国の国旗がデザインされているとしたら、どんな気持ちになるのだろう。
そのような国旗を持つ国民の気持ちは日本人であるgongituneには想像できない。
生まれた時からそういう状況であれば、もう運命として諦める他ないのかなあ。
世界にはそういう国旗がいくつか存在している。

オーストラリアもニュージーランドも英国の国旗がデザインされているから紛らわしい。
この度ニュージーランドの新しい国旗を決めるために国民投票をして、シダの葉っぱを描いたデザインが候補として選ばれた。

来年3月に再度国民投票をして現国旗(ユニオンジャックが描かれている)と今回のシダの国旗のどちらかが正式に決まるそうだ。

でも、元々現国旗が気に入らないから変えようとしているのに、国民投票の結果で現状のままになったら何か悲しいよね。

ところで、この話題を受けて、日本の国旗について興味深いことを解説している番組があった。
日本の国旗のデザインは、1870年に制定されたのだが、1999年の規定により、デザインが若干変更されたそうだ。

へええ、そんなことは知らない。

昔の規定では、旗の縦横の比率は7:10だったが、
現行の日の丸は、2:3の比率だそうだ。
そして、紅い丸の中心は、昔はほんの少し左に寄っていたが、現行ではど真ん中にあるそうだ。
検索すれば、丸の正確な位置が分かるように書かれています。


その2 カタログの歌

10日程前に弦楽四重奏の演奏会をテレビでやっていた。
その中に、「カタログの~奥さん」 という曲名が見えた。

え? 何それ?

調べてみた。

モーツァルトの歌劇「ドン・ジョヴァンニ」 の
カタログの歌 「奥様、これが恋人のカタログ」 という曲だった。
モーツァルトの時代にそんなカタログがあったとは!


その3 またしても本みりん

しつこく本みりんの記事を書く。
最近行ったスーパーで。

「酒類と本みりんは未成年者への販売はお断りさせていただきます。」

売り場にわざわざ注意書きをしていた。




2015年12月28日月曜日

女子サッカー、フィギュア、ちびまる子ちゃん、小ネタ集

昨日のスポーツとテレビより。

その1 澤穂希選手、Vゴールで有終の美

皇后杯決勝戦で INAC神戸が優勝。
彼女のヘディングで試合が決まり、最高の引退試合となった。
凄い選手だ。

準決勝はご主人の率いるチームと対戦したのだった。
前回の記事で書くのを忘れていた。

昨日の決勝戦は、黒糖ドーナツ棒対亀田製菓の戦いだった。
澤選手のお母さんを久し振りに見た。
似てない。



その2 全日本フィギュア

表彰式の後で、世界選手権に出場する選手が場内で発表された。
その時選ばれた皆さんは手に独楽の形をした置物?のようなものを持っていた。
あれは何だったの?



その3 ちびまる子ちゃんスペシャル

アニメ25周年記念の特別番組だった。

まる子が見ていた歌謡曲の番組で天地真理が歌っていた。
「シンデレラみたいにきれいだねー」
「この人はおとぎの国から来た人だよ」 というまる子の言葉が虚しかった。



右端の鉢植えの花が、目玉焼きに見えた。




2015年12月27日日曜日

今年の漢字

今年3月、読めるけど書けない漢字について記事を書いた。
その時に、gongitune は、「挨拶」 と「薦」 が普通に書けることを今年上半期の目標に掲げた。

暫くの間、毎日練習をしていたが、そのうち止めてしまった。
いつの間にか漢字のことは忘れてしまった。

あるときふと思い出したのが今年の秋。
既に目標にしていたタイムリミットは越えていた。

仕方ない。
せめて今年中には達成しようと思い直した。

何とか書けるようになりました。





PCの毛筆書き初めサイトで練習しました。



2015年12月26日土曜日

異文化

縁あってというか、成り行きでマレーシア語を勉強しているが、ちっとも身に付かない。
マレーシア語に日常触れる機会が殆どないので、というのはgongituneの都合のいい言い訳なんだけど、それにしても単語や構文が覚えられない。

昨夜、マレーシア人の F 先生からメールが届いた。(メールは英語です)

0 時を越えていたのでびっくりしたが、それ以上に驚いたことがある。

メールの書き出しが、

Good morning で始まっていたことだ。

それはそれとして、マレーシア語もインドネシア語も、
午後の時刻によって、「こんにちは」 は 2 種類の言葉があるので使い分けなければいけない。
gongituneが時々間違えると、その度に F先生から指摘される。

今回のように、夜中でも 0 時を越えたら「おはよう」 になるのだろうか。
今度 F先生に聞いてみよう。


ところで、今まで F先生から貰った教材用のコピーやテキストには面白いイラストがあった。


その1 マレーシアの郵便局




マレーシアの典型的な郵便局はこんな感じだそうです。
何だかかわいい外観。




郵便ポストと私書箱は違うんですけどwww
勘違いされています。



その2 マレーシアのハムスター



絵辞典の動物のページでは、これがハムスター。


肉食獣の顔になっているwww



その3 標識いろいろ

以下の標識は、gongitune が以前に買った日本人旅行者のためのマレーシア語ガイドブックに出ている。



これが病院のマークだとは、ピンと来ない。




日本人にとってはユニークな図柄だ。





宗教に関連したマークも特徴的で、男女の過度の接触を禁じるものもある。


お国柄が違えば、いろいろなんだな。





2015年12月25日金曜日

クリスマス抽選会

昨日の筋トレクラブでは、抽選会のイベントがあった。
カードのポイントがこの年末で有効期限切れとなるので使い切ることにした。





リバーシブルのトートバッグ、
入浴剤、
綿棒、
ソックス  をいただいた。





こちらは、少し前の画像。
12月中旬に、近所で撮影したもの。




コスモスも皇帝ダリアも秋の花だ。



暖かい冬。















2015年12月24日木曜日

クリスマスの思い出

初めてグループでプレゼント交換をしたのは、たぶん高校2年か3年の時。
放課後の部室で。

後輩の部員がクリスマス会を企画してくれた。
その時にもらったのが、


こちらの手作り人形。(多分後輩のMさん作)
背中がファスナーになっていて、中に小物が入れられる。
いわゆるパジャマ入れだ。
当時こういう人形を持ってなかったのでとても嬉しくて、ずっと自分の部屋に飾っていた。
その後は、引っ越し等で段ボール箱の奥に収まっていたが、久し振りに見つけるとやっぱり愛着があるので今はこうして冷蔵庫の側面に吊している。

gongitune が当時のプレゼント交換で忘れられない出来事がもう一つある。

実は、一人の女生徒がプレゼントを持って来るのをうっかり忘れたのであった。
そのことを彼女が告白した時に、
幹事役の女生徒が、「いいよ、別に用意しているから」 と何事もなかったかのようにさらっと言った。
幹事の子が用意していたのはキャンドルか何かだったと思うが、お陰で誰も惨めな思いをしたり傷ついたりすることもなくイベントは続けられた。

gongitune は、その後の人生で何度かプレゼント交換を経験し、そのうち何度か誰かがプレゼントを忘れてきたことがある。
そして、その場でプレゼントが貰えなかったのは、何時も gongitune なのであった。

勿論、いずれの場合も、後日その忘れた本人からプレゼントは手渡された。
それならいいじゃん、と思われるかもしれないが、
ただね、
みんながプレゼントを貰って盛り上がっているその場で自分だけがその輪に入れないというのはやはり悲しいのですよ。

gongitune はその事件?の度に、高校の部活でのプレゼント交換の場面を思い出す。
あの時は、幹事さんの気配りというか思いやりが確かにあった。
子どもなのにね。
しかし、大人になってから集まる会では、何故かそのような優しさはなかった。
忘れた人を責めることもなかったのでそれが思いやりだったと言えるのかもしれないが。
幹事さんは忘れた人やプレゼントが貰えなかった人のことまで考えたりしないのだと、幹事さんに責任はないからね。
gongitune が不運だっただけ。


このような経緯や思いがあるから、この吊り人形は手放せないのかもしれない。



今朝、近所のご主人がケルヒャーで自宅のブロック塀を掃除されていた。
ああ~大掃除www



2015年12月23日水曜日

澤穂希さん、本みりん、日本地図、政治家の部屋、小ネタ集

最近見たテレビ画像から記事にしてみた。

その1 一昨日の朝ドラ

五代友厚の後ろに日本地図が見えた。


四国がこんな形に。
明治時代の日本地図はこんなんだったのか。
伊能忠敬作だよね。


その2 本みりんは10%に

昨日どこかの番組で軽減税率の説明をしていた。
やっと本みりんが取り上げられていた。
本みりん、料理酒は酒類と見なされるため、税率は10%となる。
みりん風調味料は8%のままだ。
う~ん、納得できないんだけどね。
本みりんも料理酒も飲料とは言えない。


その3 ゴルゴ13

昨夜のあるニュース番組で、数人の政治家が横に並んで座っている場面が映った。
何処かの小部屋という感じだったが、あんまり一生懸命見てなかったので、政治家のメンバーが誰だったのか思い出せない。
しかし、その部屋の隅に、額入りのアニメのポスターが飾ってあった。
よく知らないのだが、ゴルゴ13ぽい絵だった。
麻生太郎氏の執務室?なんだろうか。


その4 INAC神戸レオネッサ

女子サッカー皇后杯の準決勝で。
澤穂希選手のチーム I NAC神戸レオネッサが勝利して、決勝へと進んだ。
あと1試合澤穂希選手の姿が見られる。

I NAC神戸の選手達のユニフォームには、「黒糖ドーナツ棒」 とプリントされていた。
9月、神戸で入ったお店を思い出した。




2015年12月22日火曜日

新国立競技場は A 案に決定

すったもんだの末、白紙撤回となったこの計画。
この度 A 案と B 案が天秤にかけられたが、本日決定した。

A案は建築家の隈 研吾氏によるものだ。
隈 研吾さんは、数々のユニークな建築物を創られているが、その一つが、
「浅草文化観光センター」 である。
ということを今回初めて知った。

今年8月、猛暑の東京でその建造物の写真を撮り、このブログに載せた。
神谷バーの向かいにそれは建っている。
当時は勿論隈氏の名前も彼の作品であることも知らなかった。
隈氏の計画案が候補として選ばれた時はちょっと嬉しかった。

当然なんだろうけど、ニュース等で見ると、周りの人達は彼のことを「くまさん」 と呼んでいる。
緑に囲まれた A 案の競技場。
まさしく、「森のくまさん」 の登場だ。



若虎とファンの忘年会 (冒頭部分を修正しました)

行きつけの美容院の美容師 Y さんは阪神の私設応援団員なのだが、今年初めてgongituneをこのイベントに誘ってくれた。
12月20日(日)、岡山駅近くの会場で開催された。
彼女と縁のある方がこの忘年会を企画されている。

阪神が優勝できなかったら岡山で実現できるイベントらしい。
もし優勝したら今頃選手達はハワイに飛んでいる筈だからだ。

今年の主賓ゲストは、ピッチャー岩崎優(いわざき すぐる)選手24歳だった。
たぶん、阪神ファンでないと彼のことを知らないと思う。
今季の成績は3勝10敗。
来年この数字が逆になれば優勝できるんだけどね。

スペシャル?ゲストは、元阪神ピッチャーの渡辺伸彦氏(1989年5月31日ヤクルト戦で危険球第一号を投じて退場)、
総合司会は、元阪神選手の亀山努氏だった。



左から、亀山氏、岩崎選手、渡辺氏、右端の人は??だ。
デジカメのメモリーが入ってなかったという大失態www
ガラケーで撮影したので画像が小さい。

岩崎選手と並んで撮ってもらった写真は、Y さんが後日gongituneのPCに画像を送ってくださることになっている。



この阪神マーク入りの色紙は受付で買った(500円)。↑↑↑
岩崎選手のサイン会で使うためのものだったが、
gongituneはTシャツにサインしてもらった。
だから、この色紙のサインは岩崎選手ではなく、亀山努さんである。




右が岩崎選手、
左が2回目に書いてもらった亀山努氏のサイン。

岩崎さんは1回限定だった。
gongituneは厚かましく亀山氏に二度もサインしてもらった。
一度目の色紙にサインしてもらう時、「パチョレックと活躍されていた頃が懐かしいです。亀山選手の軽快な走りを観るのが好きでした」 と gongitune が言うと、「ああ~パチョレック!」 と感慨深げにお返事してくださった。

gongitune と Y さんの席は亀山氏のテーブルに近かった。
会場のスクリーンには、11月21日甲子園球場でのファン感謝デー(gongituneが参加)の映像の一部が映っていた。
それから、亀山選手の現役時代の映像が映った。パチョレックの打席も映った。
恐ろしく画像が悪かった。90年代なんだけど、まるで戦前のニュース画面のようだったwww

あ、亀山さんがホームランを打った!

すぐ近くの彼の席へ行き、「亀山選手のホームランが今映っています!」 と知らせた。
彼が後ろを振り向いてスクリーンを観た時には、丁度ホームインをされているところだった。
「ピッチャーは誰?」 と gongitune に聞かれた。
「(ヤクルトの)伊藤です」 と答えた。
「あ~、ライトのポール際に打ったやつね」 と亀山さん。
「そうです!、ポール際に入りました」 gongitune は興奮して答えた。

元阪神の人気選手だった亀山さんと直接会話ができるなんて想像もしていなかったことだ。
もう一人の引退選手渡辺伸彦さんは、私達のテーブルにも来てくださって、gongitune のコップにビールをついでくださった。
彼はお酒の勢いもあってか、かなり際どい発言で司会進行されていた。
時々、亀山氏からNGワードを指摘されていた。「子どもさんがいるので今のはダメですよ」という具合に。

主賓ゲストの岩崎優選手は、終始にこにこと穏やかな表情で歓談されていた。
gongitune はサインと握手の時に一言言葉を掛けただけだったが、好青年という表現がぴったりのスポーツマンだった。
来季の活躍に期待しています。


その他の持ち帰りグッズ。


西岡剛選手のクリアファイル。



球場で報道関係者などに配られる大入り袋。
中身はなかった(笑)



2015年12月20日日曜日

我が家の歳末風景

掃除やら年賀状やら新年に向けてちっとも準備が進んでない。
気忙しい中、この時期ならではの風景を少し楽しんでいる。


その1 お正月花の寄せ植え



地元の公共施設(公民館みたいな所)で季節の寄せ植えの講座があった。
寄せ植えは初めての経験だった。
講師は岡山市公園協会の方で、丁寧に指導してくださった。

gongituneはてっきり施設の玄関前、つまり屋外で作業すると思ったので、古い防寒着を着て行った。
事前にもらった案内書には、「エプロン(汚れてもよい服装)」 が持ち物として記載されていた。
ところが、会場は2階の広い会議室だった。つまり、屋内である。
ありゃ、防寒着は要らない。
でも、脱ぐと、服が土まみれになってしまいそうだ。
暑いけど我慢して防寒着を着たwww

なかなか思うように植えられなかったけど、作業は楽しかった。

出来上がりは上の写真。↑↑↑

葉牡丹3種
ビオラ
ガーデンシクラメン
プラチーナ(カロケファルスシルバーブッシュ) 変な名前www
紅白南天
ホワイトソルトブッシュ(ラゴディアハスタータ) 聞いたことないぞ。
チューリップ(球根2個は土の中) 発芽と開花が楽しみだ。
アイビー

これだけの花材、花の土、プラスチックのポット、鶴のガーデンピック、
受講料を含めて1700円の講座だった。


庭のない我が家の玄関先が少し華やいだ。


その2 ツリー





2年前に買ったコニファーは背が高くなったが、下の方から枯れているwww
100円ショップの装飾がなかったらショボい木だ。
今年で見納めかな。



その3 じゅんちゃんのお家


靴下を吊してみた。



その4 おさるのジョージ



毎年恒例のサンタジョージ。



その5 バランス小物



いつも微妙で危なっかしい。

一日に何度も崩れる。
復元できるのはgongituneだけwww



2015年12月18日金曜日

宇宙飛行士油井亀美也さん

16日(水)の夜、NHKで特集をやっていた。
最初は何気なく見始めていたが、もの凄く面白かった。
先日地球に帰還したばかりの油井さんだが、帰還直前に糸井重里氏がインタビューしたものを編集した番組だった。

新聞の番組欄見出しに、「知られざる宇宙生活」 とあり、まさにそれまで報道されなかったシーンがいろいろあったようだ。

全部は覚えてなくて、特に印象的だった内容だけを記事にしてみた。
それでも少し長くなってしまいました。



油井さんは数年前、宇宙飛行士候補者の最終選抜の時に千羽鶴を折るという課題に挑戦した。
全部で10人の飛行士候補者がいて、さまざまなミッション?が課せられた。
油井さんは折り鶴が苦手で苦戦されていたが、他のメンバーが協力してくれたそうだ。
その時のメンバー10人の絆はとても強く、油井さんの厳しい宇宙生活を精神面で支えるうえで大きな力となったようだ。

今年の夏、宇宙船 「こうのとり」 が打ち上げと ISS とのドッキングに成功した。
「こうのとり」 から ISS へ運ばれたのは、水、食料、生活物資の他、実験装置などで、これらがなければ油井さん達宇宙飛行士の生命が絶たれ、ISS は全く機能を失ってしまう。

ISS とのドッキングは、NASAの地上管制チームに所属している若田光一さんとの共同作業で行われた。

そんな大事なミッションを背負っていた「こうのとり」
そして、日本人宇宙飛行士の共同作業。
gongituneはそのことを知らなかった。

その前に、アメリカもロシアも輸送船を打ち上げたが爆発事故などで相次いで失敗していた。
それも知らなかったwww



日本の優れた宇宙技術力を世界に示した誇らしい出来事であった。

「こうのとり」 はミッション終了後、ISS と切り離す時にロボットアームにトラブルが発生して回復するまでに90分かかったそうだ。
「こうのとり君が少し駄々をこねたので90分待ってリリースした」 (油井さんのツイッターより)

宇宙では予測できないいろいろなトラブルが起きるだろうから、冷静に判断、的確に対処しなければ命にかかわることばかりだ。


いろんなインタビューに油井さんが答えていた。

地上勤務のような通勤ラッシュがないのでそれは楽です、という意味のことを言われた。

油井さんの御実家はレタス農家。
でも彼は野菜嫌いだそうだ。

お父さんと交信する場面が可笑しかった。

油井さんが服を着替えてないと言ったので、何日も同じパンツを履いているのか? とお父さん。
「え!? パンツは使い捨て?」 と驚く父であった。





2015年12月16日水曜日

アメリカ生活、ミスチル、小ネタ集

最近の日常と情報番組より。

その1 アメリカの交通規則と小学校

映画「エール!」 を一緒に観たOさんはかつてアメリカで2年間暮らしていた。
この前も、アメリカでの生活について少し話してくれた。
アメリカでは踏切で一旦停止をしてはいけないそうだ。
踏切で止まると非常に危険だと彼女は言った。
彼女はアメリカで運転免許を取得したので、帰国後日本の道路で運転し始めるといろいろ戸惑われたそうだ。

Oさんのお嬢さんはアメリカで小学校低学年の2年間を過ごした。
19人のクラスで、どの子も誕生日にはクラス全員を自宅に招いて誕生会をしたそうだ。
バレンタインデーには、18人分の贈り物を配り、18人からプレゼントを貰ったそうだ。
これがアメリカの一般的な慣習なのかどうかは分からないけど。

日本の子ども(の親)、でよかった!




その2 ミスチルと平浩二さん

羽生結弦さんが世界歴代最高得点を更新した翌日は、多くの番組が彼の演技や得点を詳しく分析していた。
その一方で、歌詞のパクリ事件も大きく取り上げられていた。
それぞれの持ち歌の歌詞が酷似している。
あそこまで似ていると、もう笑うしかない。
歌詞が同じなのにちゃんと違う曲になっているところが凄い。
平浩二さんの顔も歌も実に久し振りだった。

平さんのCDは回収されるそうだが、
ミスチルさんは何か被害を被るのだろうか。
ファンはカブってないと思うし、この件で双方とも注目度が上がったのはいいことなのかもしれない。
gongituneはどちらのファンでもないので、勝手にブログネタとして楽しんでいます。

ところで、「抱きしめたい」 はビートルズの大ヒット曲なんだけど、タイトルのパクリとはならないのかな。




2015年12月14日月曜日

年末ジャンボ、フィギュア、小ネタ集

その1 10億円

今年の年末ジャンボ宝くじは、当たれば10億円貰えるそうだ。
10億円あればお金持ちになれるけど、きっと人生観が変わってしまうだろう。
自分を取り巻くあらゆる人物がお金目当てに近づいて来ると思い込むから人間不信に陥るだろう。
お金持ちが必ずしも幸せだとは限らない。

昔読んだ阿刀田高の短編で、宝くじに当選した男が殺人を犯してしまうというものがあった。
貧乏過ぎるのも嫌だけど、
やっぱり普通が一番。

当たり前だけど、宝くじは買わないと当たらない。
もし gongitune が起業したら、絶対社内に「宝くじ部」 を設けて、一攫千金を狙います(笑)。



その2 フライングキャメルスピン

フィギュアスケートの大会でいつも不思議に思うのが、フライングキャメルスピンという技だ。
キャメルはラクダの意味。
ラクダは飛ばないし、あんなにクルクル回ったりしない。
あの呼び名の由来は何だろう。
クルクル回って飛ぶラクダ…
想像すると滑稽だ。

何か他の意味があるのかなあ。

グランプリファイナル(バルセロナ)が終わった。
怪人羽生結弦さんは圧巻の演技で大会3連覇を達成!!



宇野昌磨さんの銅メダル、宮原知子さんの銀メダルも素晴らしい。

表彰式で掲揚された二本の日の丸↑↑↑
何故か大きさが違う。
目の錯覚??
1本しか用意してなかったので急遽取り寄せたのか。





2015年12月12日土曜日

いろいろ大詰め、ノーベル賞、他小ネタ集

その1 軽減税率

何度聞いてもややこしい話だ。
酒類除く飲食料品には本みりんが含まれるのかどうか議論しているのか。
今度は、
外食除く生鮮・加工食品について揉めているそうだ。
持ち帰りの牛丼は外食になるのかどうか、ややこしくなるばかりだ。


その2 COP21

こちらも合意できるまで切羽詰まった状況になっている。
ところで、1997年12月に採択された京都議定書は、COP3と呼ばれていることを最近知った。
そうだったのか。

京都議定書。

このブログで以前に何度か書いたが、gongituneは、「京都議定書」 という漢字の字面と言葉の響きが好きである。
何の根拠もないのだけど。
今後もこの会議が話題になる度に同じことをしつこく書くと思う。


その3 TPP

この協定は結局どのように決まったのだろう。
農家ではないので、関心が低い。困ったものだ。


その4 ノーベル賞受賞式

スウェーデンのストックホルムで開催された。
一連の行事が目白押しで、街中がお祝いムードで華やいでいる。

大村智さん、梶田隆章さん、お二人共家族思いの心情が会見等の場を通して感じられる。
gongituneのような普通人には想像できないいろいろなご苦労を重ねておられると思うが、家族への愛情は一般人と変わらないのだと思った。

梶田さんご夫妻へのインタビューがなかなか面白かった。
スウェーデン料理ではなくて中華料理を食べたと言われた。
スウェーデン料理って何だろう?
テレビ画面で「えんび服」 を調達したと表示された。
えんび服だって。燕尾服と表示してほしいぞ。
梶田さんの美智子夫人は素敵なお着物姿だった。
お二人並んでカメラの方に向かって歩いている時、和服姿の夫人の足元が乱れておっとっと状態になった。
そこは映さなくてもいいのにwww

式典か晩餐会のどっちだったかな。参列者はみな正装の衣装を身にまとっていたが、ある若者は背中にリュックサックを背負っていた。
受賞者の家族、或いは報道関係者だったのかもしれないが。

まあ、ノーベル賞のイベントについては、いろいろ分からないこともあるんだな。




2015年12月11日金曜日

仏映画 「エール!」

本日が上映最終日だった。
映画友達Oさんに誘われたが、彼女は職業婦人でお忙しい方なので、今日しか時間が取れなかった。

観て良かった。

登場人物が限られていて、それぞれの個性が分かりやすく、台詞が短くて、gongitune には好都合の映画だった。

そして、最後の、エンドロールが、素晴らしい!

全然違うタイプの映画だけど、
「シャイニング」 を思い出した。
あれは、ホラー色が強かったけど、最後の1枚の写真で笑えた。



2015年12月9日水曜日

その一言で

先日の塩ポン酢の追加記事を。

スーパーで塩ポン酢を勧めてくれた若いオッチャンは、どちらかと言えばあんまり関わりたくないタイプの人だった。
オレンジ色のパーカーにグレーのジャージズボン、髪はボサボサで背が低くて小太りという外見の男性がポン酢の陳列棚を舐めるように見ていたその姿はかなり異様に感じられた。
早く移動してくれないかな、
正直そう思いながらgongituneは待っていた。

でも、男性の、「あ、すみません」 の一言で gongitune の気持ちが穏やかになった。
結果、見知らぬ人の勧めでよく分からない高額のポン酢を買ってしまった。

人を見かけで判断してはいけない。


ついでにもう一つ、

最近我が家でgongituneが経験したある出来事。

或る日の午後、ドアホンのチャイムが鳴り、来訪者の姿がモニター画面に映った。
「こんにちは~〇〇〇〇です。」 と言った制服姿の女性は某飲料メーカーの販売員だった。
試供品を配って勧誘されていることはすぐ分かったので、丁重にお断りした。
購入するつもりがないのに説明を長々と聞いてタダで試供品を貰うことはできなかったからだ。
「はい、わかりました、どうも、失礼します」
販売員は、淡々と事務的に返事をした。

gongituneは、
一言、

「ありがとうございました」
最後に言葉を掛けてドアホンを切ろうとした。

すると、立ち去りかけていた女性販売員がドアホンに向き直って、

「あ! どうも!失礼します」

彼女は満面に笑みを浮かべてお辞儀をして立ち去った。

たった一言でお互いに爽やかな気持ちになれたようで、
ちょっといい気分だった。



2015年12月8日火曜日

水木しげるさん、今年の一皿

著名人の訃報が続いている。

その1 ゲゲゲの女房

水木しげるさんの漫画本は殆ど読んだことがない。
朝ドラで彼がもの凄い漫画家だということを初めて知った。
あのドラマがきっかけで、gongituneは皮が黒くなったバナナを平気で食べられるようになった。



その2 おにぎらず

今年の~という話題が多くなり、何だかますます気忙しい。
「今年の一皿」 は初めて聞いた。
そんなの、前からあったのかなあ。

おにぎらずは、ブロ友さんの記事で知り、何回か作って食べた。
gongituneが作るくらいだから、選ばれたのは納得だ。




2015年12月7日月曜日

塩ポン酢、白菜小ネタ集

gongituneの日常小ネタ集です。


その1 塩ぽんず

鍋物用のポン酢をスーパーに買いに行った。
ポン酢売り場の棚の前には先客がいた。
40才位の若いオッチャンだった。
彼は棚のポン酢を上から下までじいっと見比べていた。
gongituneは少し後ろで控えてポン酢の瓶を見ていた。
オッチャンがいるので棚の商品に手が届かなかったのだ。
オッチャンは時間を掛けて見比べていたのでgongituneはその間待っていた。

暫くして、gongituneにやっと気付いたのかオッチャンは、
「あ、すみませんでした」 と言ってスペースを空けてくれた。

「いえ、大丈夫です」 とgongituneは返事をした。
そして、
「ポン酢は値段の高いものがやっぱり美味しいのでしょうか」
とよっぽど尋ねてみようかと思った。

すると、オッチャンは、

「ポン酢ならこれが一番美味しいですよ。この倉敷味工房のが。タモリさんが絶賛していました」と言った。

gongituneが「あ、そうなんですか」 と応えた時にはオッチャンはもう売り場から離れてしまっていた。

タモリが何の番組で絶賛したのか知らないが、
結局そのポン酢を買った。



ポン酢売り場の陳列棚の中で、2番目に高額のポン酢だった。



その2 ご近所の白菜

朝、生ゴミをステーションに持ち運んだ帰りに、近所の奥様Mさんに会った。
Mさんは、白菜、長ネギ、大根を1個ずつ両手に抱えていた。
そして、「今、野菜を配っているところだから、良かったらどれか持って帰って」 と言われた。
急なお声掛けにびっくりしたが、Mさんは近所でも気さくで世話好きな方なので遠慮無く頂くことにした。
「丁度よかったわ」 とMさんは喜んでおられた。
こちらも、とっても得した気分になった。



写真では、色があまりよくないが、実物は、もっと緑色の立派な白菜です。



2015年12月6日日曜日

新語・流行語大賞、ガンダム小ネタ集

世の中がいよいよ年末モードへ驀地(まっしぐら)。
こんな漢字があるのか。

その1 爆買い、トリプルスリー

この二つが大賞に選ばれたことを最初にニュースで聞いた時、ふうんと思った。
後からいろんな情報とか噂を耳にして、この決定に異論を唱える人が多いと知った。
実際、野球に興味のない人はトリプルスリーの意味を知らないと思う。
老若男女が話題にした「五郎丸ポーズ」 が本命と思っていたのでgongituneも意外だった。

gongitune流の意見として、このブログで登場したことのない言葉は大賞に相応しくないと勝手に考えている。

「爆買い」 「五郎丸」 「火花」 は、何度か記事で取り上げたが、トリプルスリーは一度も登場していない。

ところで、「ばくがい」 は、gongitune のPCは相変わらず「爆買い」 と変換してくれない。
今年の2月に入力した時は、「麦芽医」 と変換された。
今は、「爆外」 「縛外」 となる。
爆買いは、まだ市民権を得てないようだ。
言葉としては面白いけどね。


その2 稲城市役所

バイクで男が乗り入れて放火した事件で、市役所の内部がミヤネ屋で中継された。
1階ロビーの様子が気になった。

そこには、ガンダムのようなロボットがオブジェ?として展示されていた。

調べたら、同じように気になった人がいて、ネット投稿していた。
ガンダムに似ていると思ったロボットは、まさにガンダムそのものだった。(gongituneはガンダムの知識がないので)
ガンダムのメカニックデザイナー大河原邦男さんが稲城市出身ということで、同氏がガンダムを寄贈されたそうだ。



2015年12月5日土曜日

NHK杯フィギュア、奈良の大仏小ネタ集

gongitune の日常、世の中の出来事などの記事です。


その1 NHK杯フィギュアスケート

先週末はお出かけだったので、生放送は観ていない。
ニュース等でダイジェストの映像は観られたが、日本人スケーターの丸ごとの演技はどこの局でもやってなかった。
年末まで諦めるしかないと思っていたら、今日NHKで総集編をやっていたのでやっと観ることができた。
結果は当然分かっていたからライブ放映でのドキドキ感はなかったけど、日本人選手が世界の場で活躍する姿は何度見ても気持ちが高揚してくる。

前にもこのブログで書いたけど、羽生結弦さんは、怪人です。

それにしても、長野のスケートリンクは圧倒的に女性の観客が多かったように見えた。
フィギュアスケートは、男性はあまり関心がないのかな。
因みにウチのオジサンもフィギュアは殆ど観ない。
体操とかシンクロ等、芸術点を競う競技はあまり好きでないようだ。

オジサンが家にいる時はテレビでフィギュアのライブは観られません。



その2 奈良の大仏様の螺髪(らほつ)

こういう話題はホントに興味深い。
大仏様の頭にあるクルクルの巻き貝のような髪を螺髪と言うそうだ。

螺髪の数は、奈良、江戸、明治時代を経て、文献によると「966個」 だという定説がある。
今日までその定説は覆ることはなかった。
しかし、この度、東大の研究グループがレーザー光線を使って正確な螺髪の数を解析してみると、何と「492個」 しかなかったそうだ。

大仏様の螺髪が何個あるかなんてgongituneは考えたこともなかったし、関心もなかったが、世の中にはいろんな疑問を持つ人がちゃんといる。

この記事を書くために検索したら、Yahoo! 知恵袋にこんな質問があった。

2009年にその人は質問している。

***

奈良の大仏の螺髪は966個と言われていますが、本当ですか?
アップの写真を眺めていると、前面に200個余りありますが、あとこの約4倍もついていますか?

これに対してベストアンサーに選ばれたのは、

***

螺髪は966個あります。
授業で先生が教科書には書かれてないけど、と言いながら教えてくれました。(小6女子)

という何だかほわっとしたやり取りだった。


やはり、螺髪の数については、民間人が疑問を抱いていたようで、ネット上でも質問が飛び交っていたのかなあ。

確かに、大仏様の写真を拡大したら、前から見える螺髪の数は200個程度なら肉眼で数えられるだろう。
そこから全体の数を推し測ることは、そう難しいことではないと思う。
東大の研究グループが最先端の現代科学の力を駆使しなくても、何だか中学生レベルで確認できそうな気がするけど。
まあ、でも科学的に検証されたデータは貴重なのかも。


ふと思ったが、

何処かの有名な私立中学の入試問題で大仏の螺髪の数を問う問題があった時に、
約500個だと回答したために不合格になった6年生がもしいたら、可哀想だな。




2015年12月4日金曜日

世の中いろいろ、パリのテロ事件他

日本で、世界で、信じられないような事件や事故が次々と起きている。
そして、珍なる出来事も。
ブログネタが溜まってきた。

その1 パリ同時テロ事件

この事件の後、BSニュースで気になったことが。
ひとつは、事件現場を取材した映像で、「フランス市民」 という字幕が出ていたこと。
変だぞ。

もうひとつは、ネット上でも話題になったそうだが、

“KAMIKAZE” という文字がニュースの見出しに表示されていたことだ。
KAMIKAZE は、自爆テロリストという意味のフランス語になっているそうだ。


その2 横綱の猫騙し

ねこだまし自体は、技の一つだから反則行為ではない。
でも、やっぱり横綱が使うのはいかがなものかと。
それも、同じ取り組みで2回もやった。
舞の海のような小兵力士が格上や巨体の相手に向かっていく時なら大いに観客を沸かせると思うけど、
横綱の猫騙しは観たくない。
日本人横綱を観たい。



その3 JSK

浄水器を販売する会社が何か悪いことをして業務停止命令を受けた。
社名のJSKって、「浄水器」から付けたんだね。



その4 沖縄県知事の意見陳述

普天間飛行場の移設問題にからむ裁判をミヤネ屋が取り上げていた。
この時の中継画面に登場したレポーターは、アロハシャツを着ていた。
那覇はまだ暑いんだね。





2015年12月2日水曜日

マイナンバー、ファンクラブ

マイナンバーは、国から認められた選ばれた人にだけ届けられると思っていた。
実際、先週ある会場で聞いてみたら、その場にいたgongituneの友人知人達は全員が既にマイナンバーを受け取っていた。届いてないのはgongituneだけだった。

日曜日にピンク色の不在連絡票がポストに入っていた。
そう言えば、ブロ友さんのお宅でも日曜日にマイナンバーが届いたと書いてあったな。
再配達は翌々日以降になるというので、火曜日に配達してもらうことにした。




そして、昨日火曜日に届いた。




じゅんちゃんのマイナンバーはなかったwww

配達の希望時間帯を指定していたので、
ドアホンが鳴って、「郵便局です」 と聞こえれば、当然マイナンバーが来たと思い、印鑑を用意して玄関ドアを開けた。

配達の局員さんは、一度も「マイナンバー」 という言葉を言わなかった。
その代わり、「とても大事なものですので、印鑑ではなく、フルネームの署名をお願いします」 と言われた。

え?

印鑑は要らないのか。

折角用意しているのに…

「あ、いえ、署名はしますから、印鑑も押していいですか? 朱肉をつけてしまったので」

局員さんは、gongituneの発言に一瞬困ったような顔をされたが、「いいですよ」 と言われた。
朱肉を押して、受け取ったボールペンでgongituneの画数の多いフルネームを書き終えるまで待ってもらった。

我が家の認め印はシャチハタではない。
既製のものはないので、オーダーで作ってもらっている。
だから、朱肉を付けた印鑑をそのまま引っ込める訳にはいかないというgongituneの意地があった。

夜、この話をオジサンにしたら、「そりゃ、相当変人だと思われたぞ。局へ帰ってから同僚と噂しているに違いない」 と言われた。

昨夜遅くの経済ニュースを見ていたら、マイナンバーの配達が各地で更に遅れていると表示された。
gongituneが印鑑で手間取らせたのも一因になっているようだ。
あは。



今日は、こちらの品物が届いた。↓↓↓



公式ファンクラブからのオリジナル記念品。
2016年メンバーズカード、
応援リュックサック、
クリアファイル、だった。



今年の師走は、郵便局員さんも走ることだろう。




2015年12月1日火曜日

忘年会

先週末の夜は、少し早い忘年会だった。

出張から帰ってきたオジサンに言うことを聞かないPCの操作方法を教えてもらい、今朝やっと画像処理ができた。オジサンは最近ウィルスにやられてエラい目に遭ったので、きちんとしておかないと大変なことになると言った。まあ、そうなんだろうけど、
便利で快適なPCライフのためには仕方ないか。


忘年会は、K子がイタリアンのお店を予約してくれた。

以下の写真は料理の一部です。
画像は友人S子のを拝借しました。


鯛のカルパッチョ↑↑↑


                   
アンチョビは苦手だけど、バーニャカウダにすると美味しい。





モッツァレラチーズの揚げ物。↓↓↓




 砂肝のガーリック炒め↓↓↓



肝系は苦手。
でも、折角なので小さめのやつを食べてみた。
コショーが効いていて思いの外美味しかった。
2個目にトライしたら、2個目はアウトww(笑)



 ←サラダ


バゲットの何とか。熱々で美味しかった。↓↓↓




海老とキスの揚げ物↓↓↓


                   



牛肉の赤ワイン煮。↑↑↑
とろけるように柔らかい肉が美味♪

この他、ウニのクリームパスタ、デザート、コーヒー、飲みホ付きでゆったりと過ごせました。


お楽しみのプレゼント交換はこちら。



包装紙の中身は↓↓↓




お店の雰囲気は、店員さんがよく気の付く感じのいい方で、申し分なかった。
ただ、トイレの環境が…
個室にカバンを置く棚や紐を引っ掛けるフック等がなかったので、使い辛かった。
そして、トイレの場所が分かりにくいので最初に店員さんが教えてくれたのである。
トイレのドアに何の表示もなくて、白い壁だった。ドアノブはあったのかな。
トイレマークか何か表示があればいいのに。