カボチャの置物と
プリザーブドフラワーのオブジェ。
今日またブロック塀で柿のヘタと種を見つけた。
誰の仕業が分からない。
ガンサバイバーオバサンの、ハレの日ケの日、ときどき白文鳥だより*** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** 大徳寺塔頭 龍光院の土塀(2010.5月) / 平安神宮 泰平閣(2014.4月) 京都で撮影
カボチャの置物と
プリザーブドフラワーのオブジェ。
今日またブロック塀で柿のヘタと種を見つけた。
誰の仕業が分からない。
今日は、中学時代の旧友M子とランチした。
2年前の同期会で会って以来の再会だった。
M子オススメのパスタが美味しいイタリアンのお店に連れて行ってもらった。
COVID-19禍であるが、お喋りに花が咲き、料理の写真を撮り損ねた。
岡山駅近くの歩道で見付けたマンホールの蓋。
URAJA(うらじゃ)のデザインは初めてだ。
「うらじゃ」は昔話「ももたろう」に登場する鬼の「温羅(うら)」が由来となっている。
吉備の国の温羅伝説から現代の岡山桃太郎祭りで執り行われる踊りと楽曲「うらじゃ」が生まれた。
「うらじゃ」の踊りやイベントは平成時代から始まったのでその歴史は比較的浅い。
毎年岡山市街地で開催される夏祭りでは、多くの踊り蓮が通りでパフォーマンスを繰り広げている。
もちろん、今夏はCOVID-19禍のため夏祭りもうらじゃのイベントも中止になった。
写真のマンホール蓋のようなうらじゃメイクやうらじゃ衣装で仮装することが恒例となっている。
最近のテレビ情報からの小ネタ集です。
その1 ブラタモリ 伊豆大島の巻
2週連続での放映だったが、2週目の続編で「ヘクソカズラ」が紹介された。
えっ!
と驚いた。
三原山周辺でヘクソカズラ!
博学のタモリさんでも、ヘクソカズラの花はご存知でなかった。
我が家の庭と三原山周辺の土地がヘクソカズラにとって好ましい共通の生育環境にあることが分かった。
その2 大坂なおみマスク
2度目の全米オープンテニスで優勝を飾った大坂なおみ選手に北海道から感謝状が贈呈された。
贈呈式には本人に代わって祖父の大坂鉄夫さんが出席された。
その時彼の着用していたマスクがとても奇抜なデザインだった。
調べてみたら、なおみさんが姉と共同でデザインしたマスクだと分かった。
その3 清水寺
外国人観光客のいない京都の名所がニュースで紹介された。
その中で映った清水寺は、工事用のシートや足場が見えなかった。
清水寺のそのような姿を見たのは何年ぶりだろう。
静かな京都を。
本日は、「柿の日」。
昨日の新聞で初めて知った。
正岡子規の俳句、
柿くへば 鐘が鳴るなり 法隆寺
正岡子規は、1895年(明治28)10月26日、
旅先の奈良でこの句を詠んだそうだ。
Google で調べると、
全国果樹研究連合会カキ部会が「柿の日」を定めたとある。
なるほど。
いろんな部会があるんだ。
gongitune家のブロック塀の上に、柿のヘタが!
側には、柿の種。
隣家の庭の柿の木から何者かが盗み食いをしたようだ。
野鳥かな?
それともカラスの仕業?
画像を追加します。
ブロ友さんの記事でカタツムリを見付けたので、思い出してアップしました。
柿のヘタと種が乗っかっていた同じブロック塀にいました。
明日は、岡山県知事選挙投票日。
オジサンとgongitune は先週期日前投票を済ませた。
投票所はやや郊外にあるため、人は疎らだった。
今回は、COVID-19 禍で3 密を避ける効果を狙って期日前投票した人が増えたようだ。
それでも、投票所の会場は狭い部屋で、職員と来場者達の距離は近かった。
前回の期日前投票の時も思ったが、
投票用紙に記入する時の後ろ姿を見て、その人がどの候補者の名前を書いているのか、
判明できるのではないかと。
腕の動きや鉛筆の筆音からも想像できると思った。
もしgongitune が立会人だったら、たぶん分かると思う。
例えば、立候補者が二人だけで、一人の名前の画数がもう一人と比べて極端に多いか少ない場合は、間違いなく分かると思う。
余計なことだけど、投票者の後ろ側にも衝立があるといいのに。
まあ、別に見られたからと言って、その場で公表される訳ではないからどうでもいいことなのかも。
先日の記事で書いたブラタモリに登場した浅野里香さんのブラウスは、翌週の放送でも同じブラウスが見えた。今度は少しアップになっていて、gongitune のものとは別物であるとわかった。
そのため、このブログで写真のアップはしません。
大リーグはあっという間にレギュラーシーズンが終わってしまった。
日本のプロ野球よりもはるかに厳しい感染対策が講じられていたと思う。
試合数の少なさは勿論のこと、殆どの試合が無観客であった。
人型パネルがずらっと並んだ観客席。
ある球場では動物のパネルがあった。
そして、今、ワールドシリーズが始まっている。
大リーグはどこのチームが勝とうと何処が優勝しようとあまり関心はないが、
ドラマチックな試合展開があると凄いな、面白いなと思ってしまう。
今年のワールドシリーズは、ドジャース対レイズだ。
レイズは、かつて、タンパベイ・デビルレイズという球団名だった。
gongitune はこの名前がとても気に入っていた。
けれど、数年前から「デビル」が消えて、タンパベイ・レイズに変わった。
デビルレイズの方が絶対強そうなのに。
最近、ご近所メンバーの女子会で手作りマスクを2枚頂いた。
マスクは今後もずっと必要になりそうだから、何枚あっても助かる。
今月初めに友人N子と倉敷のイベント会場へ行った。
N子は使い捨てマスクを身に付けていたが、当日はかなり暑かったのでマスクの着け心地が良くないと言って、彼女は美観地区のジーンズ製品のお店で夏用素材のマスクを2枚購入した。
早速付け替えて満足そうであった。
イベントが終わり、JR倉敷駅のホームで岡山行きの電車を待っていた。
その時 gongitune は気付いた。
線路の向こう側のホームに設置された椅子の並び方が!
3~4 脚の椅子が向かい合わせの2列に並んでいたのだ。
駅のホームの椅子は、1列で同じ方向を向いているのが普通だと思っていたので驚いた。
そのことをN子に話すと、彼女が理由を説明してくれた。
酔っ払った乗客がふいに椅子から立ち上がった時にホームに転落する事故を防ぐためだと。
へええ~
知らなかった。
他の駅でもこうなっているのか?
同じ日に岡山駅のホームも立ち寄ったけど、全然気が付かなかった。
最近溜まってきた小ネタ集いろいろです。
その1 シャチハタ
近年のデジタル化が進む中で、ハンコの文化はどうなるのか。
gongitune は、ハンコ不要派、存続派いずれの言い分も理解できる。
ところで、最近ある情報番組で大手ハンコのメーカー「シャチハタ」が電子印鑑を開発したという話題を取り上げていた。
パソコンの画面には、「鯱旗」という社名が表示されていた。
「シャチハタ」は、漢字では「鯱旗」となるんだ!
名古屋城の鯱(しゃちほこ)が社名の由来かな。
その2 天気予報
今年の冬は寒くなる。
気象予報士の蓬莱さんによると、北極の氷が溶けると寒波が日本に襲来するそうだ。
昨年は暖冬だったから庭の草花が冬越しできたけど、今年は難しいかもしれないな。
その3 浅野里香さん
COVID-19禍で放映が再会されたブラタモリ。
彼女はタモリさんの新しいアシスタントである。
先日の伊豆大島の巻に登場した彼女のブラウスが、gongitune が9年前にスリランカのホテル
の売店で買ったものにそっくりだった!
別物なんだけど、よく似ているので驚いた。
写真が用意できたら後日アップします。
その4 ドイツ語の動詞
かつてラジオのドイツ語講座で、姿形がはっきりしない動詞というのを聞いたが、最近ドイツ語入門講座でまた不思議な言葉を聞いた。
「分離動詞」「分離前つづり」という用語である。
ドイツ語の文法はさっぱり分からない。
入門編でこの言葉がさらりと出てくるのだから、たぶん基本的な文法用語だと思う。
英語でも日本語にはない色々な用語がある。例えば、過去分詞、不定詞など。
それにしても、ドイツ語の動詞は謎だらけだ。
先週は、COVID-19禍でほぼ1年振りの女子会ランチに出掛けた。
郊外の古民家で糀(こうじ)料理を振る舞うお店だった。
最近初孫ちゃんが生まれたオジサンの友人から大阪土産を頂いた。
9月の台風で壊れた植木鉢を接着剤で接合したが、
今日は、その復元した鉢に元の花(プラスチック鉢に植え替えたもの)をそのまま入れて
少しだけ移動して違う場所に置いた。
プラ鉢は割れないけど、今回買ったものは軽いので安定感がない。
夏の花だけど、もうちょっと頑張って咲いてくれるかな。
県知事選挙の投票所入場券が届いた。