昨日 来客から頂いたアレンジメント。
八重咲きの百合は珍しいのでとても嬉しい。
ガンサバイバーオバサンの、ハレの日ケの日、ときどき白文鳥だより*** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** 大徳寺塔頭 龍光院の土塀(2010.5月) / 平安神宮 泰平閣(2014.4月) 京都で撮影
昨日 来客から頂いたアレンジメント。
gongitune の子ども時代、
「ウルトラQ」というテレビ番組があった。
オープニングの「ウルトラQ」というタイトル文字がじわーっと出てくる場面が怖かった。
たぶん、この冒頭部分しか見てなかったのではないかな。
しかし、石坂浩二さんのナレーターの声は印象に残っている。
数年前に 4Kリマスター版としてNHKBS で放映されたのを録画した。
時々録画を見ていたが、
最近見たのは、
何と!
昨日、夕方の NHKローカルニュースを見ていたら、
ひえーっとなるような画像が現れた。
秋の全国交通安全運動に合わせて、歩行者優先の交通ルールを啓発するために、岡山南警察署の署員が考案した「横断歩道レディ」というキャラクターだ。
今日は、夜光反射材を使った撮影用のパネルをお披露目したそうだ。
パネルの前に人が立つと、カラフルな羽根が生えたように撮影できるので SNS 映えを狙っているとか。
ネット検索すると、この他に「横断歩道マン」というキャラクター、ラッピングタクシーも
あることが分かった。
国葬のテレビ中継を観た人は世界の人口の半分だと予測されていた。
本当にそうだったのか?
どうやって調べるのだろう?
そして、イギリス人の三人に一人がエリザベス女王陛下に実際に会ったことがあると聞き、驚いた。
ああ、でも、あの国葬の情景(国葬に至るまでの準備期間も含めて)を観たら、やっぱりそうに違いないと納得してしまった。
女王陛下の柩の上に置かれた王冠は、お城の庭に咲いていたという花々で愛らしく飾られていた。色とりどりのバラやローズマリーの葉っぱも見えた。
いろいろモヤッとすることが多いなあ。
そんな事柄を集めた小ネタ集です。
その1 敬老の日
9月19日(月)は敬老の日。
でも、gongitune にとっては長年 9月15日が敬老の日であった。
エリザベス女王陛下の国葬に向けて、連日いろいろな情報が報道されている。
gongitune の子ども時代から女王陛下の存在は世界的レベルで絶大であったと思う。
エジンバラ公はいつも女王陛下の後ろについて歩いていたという印象であった。
このブログでも、女王陛下をネタにした記事が過去にいくつかある。
女王陛下とgongitune が直接関わったことは勿論ないが(当たり前だ)、
マレーシアで宿泊したホテルがかつて女王陛下(当時は女王陛下ではなかったかも)が訪問された所だという話を思い出した。
このことは、2011年6月9日の記事に書いている。
その小さなホテルは、昔の小学校を改装したものだった。
イギリス王室の一家がそこを訪問されたそうだ。
ホテルのダイニングルームには一家の写真が飾られていた。
そこには、幼いチャールズ王子を胸に抱いたエリザベス 2世、アン王女、エジンバラ公の姿があった。
たまたま偶然だけど、今となっては貴重な体験ができたと感慨に浸ってしまう。
今日は、中秋の名月。
Googleロゴは、「中秋節」となっている。
英王室に長年君臨してきた女王陛下崩御の知らせは昨夜深夜に届けられた。
1977年春、gongitune は学生ツアーでロンドンを訪れた。
折しも、ロンドンの街は女王陛下即位25周年のシルバージュビリーに湧いていた。
でも、gongitune はそのことを知らなかった。
その情報について、ツアーの添乗員さんからは何も知らされていなかった。
とりあえず、よく分からないまま、この記念コースターを買った。
5、6枚のセットになっていたが、帰国後友人知人達にお土産として配ったため、手元に残っているのはこの1枚だけである。
キッチンの壁に貼り付けているのできちんと撮影するのが難しい。
この度、ネット検索でやっと同じ柄の記念品を見つけた。
最近のテレビより小ネタ集です。
その1 節電のため
既に少し前からの現象だが、
NHKのニュース番組などで、
「節電のためスタジオの照明を通常より落としています」という表示が画面の端に出てくる。
しかし、通常の画面と如何ほどの違いがあるのか gongitune には分からない。
特に不具合がなければ、このまま節電の状態を続ければいいのではないかな。
その2 プロ野球選手のサイン
8月24日、平日なのに日ハム対オリックスの試合はデーゲームだった。
帯広の森野球場であった。
中継画面の途中で、ここの球場の何処か(選手の控え室 or 会議室 or ロビーのような所?)に掲示されている選手のサイン色紙が紹介された。
中田翔選手(日ハム→巨人)のサイン色紙だった。
有名人のサインは何を書いているのか分からないグチャグチャの文字が多いけど、中田選手のそれは酷かった。
まるで子供の落書きのようであった。
そんなことを思っている時、その数日後、gongitune の2歳の孫姫が描いた落書きが中田選手のサイン文字にそっくりであった。
孫姫にとっては何か意味があったのだと思うが。
その3 名画の少女
今週の朝ドラ「ちむどんどん」に登場したヒロインの妹役の上白石萌歌さん、
フェルメールの有名な「真珠の耳飾りの少女」にそっくりだったので驚いた。
gongitune の思い込みかもしれないが。
今日から9月。
晴れていたのに、今朝 7時過ぎに突然ゴーッと雨が。
しかし、1分後にはパタッと止んで、再び晴天に。
変化朝顔がいっぱい咲いた!
でも、葉っぱは穴が開いて黄色くなり、元気がない。
やはり肥料不足かな。
6月の猛暑で肥料を控えていた。
今夏は、他の植物も肥料をやるタイミングを逃し、9月に突入してしまった。
さて、本日の本題は、
昨日の記事の続きである。
見立て作家の田中達也さんについて。
gongitune は彼の顔も名前も知らなかったが、
作品を初めて見たのは、2017年のNHK朝ドラの「ひよっこ」だった。
オープニングで彼の作品が次々と現れた。
懐かしい映像。
COVID-19 が存在しなかった平和な時代。