2024年8月16日金曜日

平安時代のサザエ

 前回の NHK大河ドラマ 「光る君へ」の 1シーン。



まひろ(紫式部)の書道シーンに、
あっ!
となった。




これは、サザエの貝殻!?
サザエだよね。

何に使う道具なんだろう。
いろいろ調べてみたけど、分からなかった。
うーーーん

謎のサザエ。


2 件のコメント:

koutoku さんのコメント...

自分:
NHK大河の「光る君へ」の紫式部の書道シーンで貝の「サザエ」が置いてあったが 何に使うのだろうか?。

Copilot:
「光る君へ」の書道シーンで見られるサザエの貝殻は、
実際に書道の道具として使われることがあります。
サザエの貝殻は、
墨を磨るための「硯(すずり)」として利用されることがあるのです。
貝殻の内側は滑らかで、墨を磨るのに適しています。

このような伝統的な道具を使うことで、
平安時代の雰囲気をよりリアルに再現しているのかもしれませんね。
書道のシーンがさらに興味深く感じられますね。

gongitune さんのコメント...

koutokuさん、
copilotで質問してくださったのですね。
有益な回答をありがとうございました。
早速私もcopilotを使ってサザエの貝殻について質問してみました。
墨壺に使うのかなあと思っていましたが、それも使い方のひとつとして
提示されました。
便利な機能があるのですね。
koutokuさんのお陰でPCの新しい機能を知ることができました。