14日の「ひるおび」で、久し振りに五箇公一さんを見た。
最近日本にも増殖しているトコジラミについて専門家として解説されていた。
彼の肩書きは、「国立環境研究所室長」となっていたが、
本当は、
国立環境研究所生物・生態系環境研究センター生態リスク評価・対策研究室長
という長い名前が付いている。
番組の途中から見たので最初にこの長い肩書きが紹介されたのかどうかは不明である。
初めて彼を知る人は、彼の独特の風貌とこの長い肩書きに驚くだろう。
トコジラミ=南京虫だとは知らなかった。
カメムシの仲間らしい。
今朝水やりをしていると、紅白南天の鉢にカメムシが1匹とまっていた。
すぐ何処かへ行っていなくなった。
室内に入り込むと嫌だな。
2 件のコメント:
この番組を私も見ました。
面倒な虫がやって来ました。あんなに小さいのにカメムシのような臭いがするのですかね。
akibabaさん、
肉眼ではっきり見える小ささと言われましたね。
家に段ボール箱の荷物が届いたら玄関の外で開封
するように指導されましたが、我が家では難しいです。
外でゴソゴソしている間に他の虫が入ってくるかも
しれません。
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