新学期が始まり、
大谷翔平選手のグローブが全国の小学校に次々と届けられているようだ。
既に年末に寄贈された小学校もあったが。
新年早々心を痛める出来事が続く中で、これは明るい話題となった。
あるニュースでは、全校児童4人の小学校が紹介された。
この小学校で野球はできないけれど、大谷選手のグローブを使ってキャッチボールは全員が経験できる。
羨ましがられているかもしれないなあ。
gongitune はキャッチボールをきちんとしたことがない。
勿論、野球の経験もない。
キャッチボールは憧れのスポーツだ。
若者が高校生の頃、当時住んでいたオジサンの実家近くで一度だけオジサンとキャッチボールをした。
すぐ側に大きな用水路が流れていたが、運悪くその用水路にgongitune が投げ損ねたボールがポチャッと落ちてしまった。
更に運悪く、その時たまたま通りかかったgongitune の同級生の母親に見つかってしまったのだ。
同級生の家は近所だった。
gongitune がキャッチボールをしたのはこの時が最後であった。
大谷選手のグローブでなくていいから、もう一度キャッチボールをしてみたい。
4 件のコメント:
小学校の時、ソフトボールの授業でキャッチボールをよくしました。
幼稚園の建物の前で、何枚もガラスが割れました・・・
女子がうまく取れないためです。
キャッチボールはしゃべりながらできてコミュニケーションに最適です。
都会の子供はできなくてお気の毒。
akibabaさん、
体育の授業中に幼稚園の窓ガラスが何枚も
割れたのですか!?
その都度先生は菓子箱を持って謝りに行かれたのでしょうか。
まるでサザエさんの世界ですね。
キャッチボールがしたいとずっと思っています。
空き地や広場が少なくなりました。
幼稚園児が帰ったあとの時間でした。割れたガラスの片付けでだいぶ時間がかかりましたーー
児童が片付けて、先生は誤りに行きませんでしたよ。
akibabaさん、
幼稚園児に怪我がなくてよかったです。
でも、先生が謝りに行かなかったのはいけませんね。
ボールのキャッチ方法も上手く指導してほしかったですね。
私自身は、ボールの投げ方とキャッチの仕方を体育で習った
記憶がありません。
ルールについても教えてもらったことはなくて、いきなり試合でしたよ。
だから、女子は珍プレー続出でした。
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