2020年11月17日火曜日

柿の実食べた事件その後

 昨日の記事で写真をアップした柿の小枝は、

ブロック塀の上に載せて様子をみることにした。

一晩明けて、今朝見に行くと、

その小枝は塀の下に落ちていた。

柿の実はなかった。

辺り一帯を捜すと、

ちょっと離れた所に

種が2 個地面に落ちていた。

同じ犯人の仕業だろうか?

あの柿の実付きの小枝を運ぶのは、恐らくカラスだと思う。

他の小さい野鳥では無理だろう。

隣家の庭をよく見ると、もう1本低い柿の木があって、まだ幾つか実を付けていた。

ひょっとしたら、柿の実食べた事件が再発するかもしれない。

それにしても、隣家の人は柿の実を収穫しないのだろうか。



4 件のコメント:

akibaba さんのコメント...

柿の木を見張って下さいーー

gongitune さんのコメント...

akibabaさん、
暫くの間は毎日巡回しようと思います。
お隣さんとはたまにしかお会いしないので、柿の実
について話をする機会がありません。
恐らく渋柿ではないのかな。

ソフィー さんのコメント...

謎めいた柿の実事件は続く・・・といったところでしょうか(笑)
渋柿なのにたべちゃうのかなあ
人間は食べないだろうけど カラスとか鳥とかは渋くてもたべるのでしょうかねえ
今後がきになります

gongitune さんのコメント...

ソフィーさん、
現場を見た訳ではありませんが、柿の実や枝を
咥えて飛べるのは大きいカラスでないと無理だと
思います。
それにしても去年までも同じように食べていたのか
どうか分かりません。
隣人が柿の収穫をされてないので渋柿なのかなと
勝手に想像しています。
面白い事件が起きますね。