昨日の記事で写真をアップした柿の小枝は、
ブロック塀の上に載せて様子をみることにした。
一晩明けて、今朝見に行くと、
その小枝は塀の下に落ちていた。
柿の実はなかった。
辺り一帯を捜すと、
ちょっと離れた所に
種が2 個地面に落ちていた。
同じ犯人の仕業だろうか?
あの柿の実付きの小枝を運ぶのは、恐らくカラスだと思う。
他の小さい野鳥では無理だろう。
隣家の庭をよく見ると、もう1本低い柿の木があって、まだ幾つか実を付けていた。
ひょっとしたら、柿の実食べた事件が再発するかもしれない。
それにしても、隣家の人は柿の実を収穫しないのだろうか。
4 件のコメント:
柿の木を見張って下さいーー
akibabaさん、
暫くの間は毎日巡回しようと思います。
お隣さんとはたまにしかお会いしないので、柿の実
について話をする機会がありません。
恐らく渋柿ではないのかな。
謎めいた柿の実事件は続く・・・といったところでしょうか(笑)
渋柿なのにたべちゃうのかなあ
人間は食べないだろうけど カラスとか鳥とかは渋くてもたべるのでしょうかねえ
今後がきになります
ソフィーさん、
現場を見た訳ではありませんが、柿の実や枝を
咥えて飛べるのは大きいカラスでないと無理だと
思います。
それにしても去年までも同じように食べていたのか
どうか分かりません。
隣人が柿の収穫をされてないので渋柿なのかなと
勝手に想像しています。
面白い事件が起きますね。
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