2020年10月26日月曜日

柿の日、画像の追加あり

本日は、「柿の日」。

昨日の新聞で初めて知った。

正岡子規の俳句、

柿くへば 鐘が鳴るなり 法隆寺 


正岡子規は、1895年(明治28)10月26日、

旅先の奈良でこの句を詠んだそうだ。

Google で調べると、

全国果樹研究連合会カキ部会が「柿の日」を定めたとある。

なるほど。

いろんな部会があるんだ。



gongitune家のブロック塀の上に、柿のヘタが!


側には、柿の種。

隣家の庭の柿の木から何者かが盗み食いをしたようだ。

野鳥かな?

それともカラスの仕業?


画像を追加します。


ブロ友さんの記事でカタツムリを見付けたので、思い出してアップしました。

柿のヘタと種が乗っかっていた同じブロック塀にいました。




4 件のコメント:

koutoku さんのコメント...

「柿」と言えば、柿食えば~!で「正岡子規」、自然に出て来ますね~!。^^笑!

「バラの花」が咲くと、薔薇が咲いたで「マイク眞木」。

「赤ちゃん」が生まれると、こんにちは赤ちゃん!で「梓みちよ」。

「あずさ二号」といえば、8時ちょうどで「狩人」。

(人生いろいろ)と言えば、男もいろいろで「島倉千代子」。

人生いろいろ、歌は世につれ!世は歌につれ。😄

gongitune さんのコメント...

koutokuさん、
柿に始まり、人生いろいろで締めくくられる
とは、流石ですね。
koutokuさんのこのコメントに登場した全ての
歌が私の人生の思い出にリアルタイムで刻まれて
います。
昭和の名曲が懐かしいです。
人生いろいろと言えば、小泉純一郎さんの名言ですよね(笑)

akibaba さんのコメント...

種をきちんと出したのは誰でしょうね~
美しいカタツムリです◎

gongitune さんのコメント...

akibabaさん、
種を並べているのが面白いです。
akibabaさんに褒められてカタツムリは
喜んでいると思います♪