本日は、「柿の日」。
昨日の新聞で初めて知った。
正岡子規の俳句、
柿くへば 鐘が鳴るなり 法隆寺
正岡子規は、1895年(明治28)10月26日、
旅先の奈良でこの句を詠んだそうだ。
Google で調べると、
全国果樹研究連合会カキ部会が「柿の日」を定めたとある。
なるほど。
いろんな部会があるんだ。
gongitune家のブロック塀の上に、柿のヘタが!
側には、柿の種。
隣家の庭の柿の木から何者かが盗み食いをしたようだ。
野鳥かな?
それともカラスの仕業?
画像を追加します。
ブロ友さんの記事でカタツムリを見付けたので、思い出してアップしました。
柿のヘタと種が乗っかっていた同じブロック塀にいました。



4 件のコメント:
「柿」と言えば、柿食えば~!で「正岡子規」、自然に出て来ますね~!。^^笑!
「バラの花」が咲くと、薔薇が咲いたで「マイク眞木」。
「赤ちゃん」が生まれると、こんにちは赤ちゃん!で「梓みちよ」。
「あずさ二号」といえば、8時ちょうどで「狩人」。
(人生いろいろ)と言えば、男もいろいろで「島倉千代子」。
人生いろいろ、歌は世につれ!世は歌につれ。😄
koutokuさん、
柿に始まり、人生いろいろで締めくくられる
とは、流石ですね。
koutokuさんのこのコメントに登場した全ての
歌が私の人生の思い出にリアルタイムで刻まれて
います。
昭和の名曲が懐かしいです。
人生いろいろと言えば、小泉純一郎さんの名言ですよね(笑)
種をきちんと出したのは誰でしょうね~
美しいカタツムリです◎
akibabaさん、
種を並べているのが面白いです。
akibabaさんに褒められてカタツムリは
喜んでいると思います♪
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