ちょっと古いネタもあります。
その1 中国地方5県の市長会
5 県とは、岡山、広島、鳥取、島根、山口である。
これは、5月のローカルニュースで知った事柄なので少し前の話題である。
COVID-19の感染対策として、中国5県の市長さん達がウェブ会議をしたそうだ。
その会の会長が岡山県の美作(みまさか)市長であると報じられて驚いた。
県庁所在地の市長さんが会長ではないのか。
因みに、美作市は岡山県内で最も人口が少ない市である。
このウェブ会議で何名の市長が参加したのかは分からない。
市長会の会長は毎年順番に役が回ってくるのだろうか。
まさか、くじで決めたりするとか…??
その2 モナ・リザ
COVID-19 禍で休館になっていたパリのルーブル美術館が4ヶ月振りに再開された。
ソーシャルディスタンスの来館者達の様子をテレビで観た。
いつもよりゆったり鑑賞できたのは良かったのかもしれない。
gongitune が学生ツアーで同美術館を訪れた時、モナ・リザの額はガラスケースの中に厳重に保管されていた。当時モナ・リザは盗難被害に遭ってやっと美術館に戻ってきたばかりであった。
この度テレビで観たモナ・リザはちゃんと壁に飾られていた。
その3 外国人のマスク
世界中の人がマスクを着用している。
今日は、アメリカ大統領トランプ氏のマスク姿を初めて見た。
ところで、海外ニュースの画像で見る限り中国人のマスクは水色が多いと思う。
たまたまだろうか?
その4 古舘伊知郎さん
この度の豪雨被害の報道で久し振りに古舘伊知郎さんを見た。
彼の耳は頭部の下の方に付いていると思った。
前からあんなに低い位置に耳があったのかなあ。
どうでもいい話題ですみません。
2 件のコメント:
そう言えば、かつてモナリザは厳重にガラスの中にありました。
何年か前に訪れたときは、ガラス張りではなかったですが、警備が厳重でほかの絵画は近くにありませんでした。
akibabaさん、
ルーブル美術館でモナ・リザと対面されたのですね。
ガラス張りでなくて直に鑑賞できて良かったですね。
ガラスケースの中のモナ・リザは思ったより小さかった
という印象です。
それに比べてミロのヴィーナスは多くの来館者が行き交う
通路に無防備に展示されていたのでちょっと驚きました。
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