その1 虫の触角

家の中で見つけた虫の死骸。
触覚がクルンと巻いて可愛らしいので撮影した。
その2 夜の訪問者
ガラス戸の外側に留まっていた。
カミキリムシかな。
その3 小さいカマキリ

植え込みの椿の葉っぱにいるのを見つけた。
体長 5センチぐらい。
その4 映画の中の文鳥
オジサンが録画していた「家族はつらいよ」という映画を観ていたら、文鳥が登場したそうだ。
ケージの中で飼われていたが、鳴き声を聞いてじゅんちゃんが飛んで来た。
そして、目の前のケージに向かってじゅんちゃんは凄い勢いで羽根をバタバタ動かしたそうだ。
ちゃんと分かるんだな。


2 件のコメント:
夏の虫さんが活発に活動する季節に
なってきましたね。
くるんと丸まった触角が可愛いですね。
江戸では虫を見かけることが少なく
なりました。
それでも、夏になって蝉しぐれが
聞こえると真夏の太陽が照りつける
昼下がりを感じます。
今年は、まだセミの声を聞いておりません。
そろそろ梅雨明けして、夏本番に
なってほしいです。
Toshiさん、こんにちは。
いつもコメントをありがとうございます。
庭と呼べる空間は我が家にはありません。
極小の植え込みと鉢植えの植物があるだけです。
それでも水やりをしていると、小さな生き物たちに出会えます。
くるりん触角が漫画のようで面白いです。
蟬時雨は夏の風物詩ですよね。
猛暑続きと豪雨は嫌ですが、梅雨明け、夕立の短い季節を味わう
のを楽しみにしています。
コメントを投稿