昨日は、男子フィギュアの羽生結弦選手の金メダルと宇野昌磨選手の銀メダルに日本中が沸いた!!
二人のメダル獲得という最高に幸せな瞬間をこの目で観て興奮と歓喜を共有できたことが本当に嬉しい。
1972年札幌オリンピックの時に、まさかこんな時代がやって来るとは想像もしてなかった。
数年前の何かの大会の時、このブログで gongitune は羽生結弦選手のことを「怪人」だと称したが、今回もやはりあなたは凄かった。
紛れもない怪人だわ。
宇野昌磨選手は平昌に来てからずっと落ち着いていたと思う。
羽生選手とはまた違うオーラで観客を魅了していた。
今大会のメダルセレモニーで初めて聞く「君が代」だった。
韓国はちゃんとした演奏で聴かせてくれている。
過去の海外での競技会では、何か変な君が代の演奏もあったから。
そして、昨日は将棋の藤井聡太さんが棋戦初優勝を飾った。
彼は昨年四段だったのに、いつの間にか五段に、そして今回中学生として初めて六段に昇段した。
2 件のコメント:
日本の若者が大活躍した一日でしたね。
羽生選手はもちろんのこと、宇野選手も
よく順位を上げてすばらしいワンツー
フィニッシュでした。
羽生選手は4年前より成長の後が、宇野選手
はこれから成長期。まだまだ楽しみですね。
羽生選手もそうですが、スノボの平野選手。
前回のオリンピックでは、まだまだ若い選手
と思っておりましたが、4年たった今回の
オリンピックでのインタビューの受け答え
には、成長の後が伺えます。
両選手とも大きなケガを乗り越えてすばらしい
成績を納めたことが成長にも繋がったことと
思います。
もちろん藤井棋士もこれから成長してほしいです~。
オリンピック、これから後半戦ですが
まだまだ日本選手の活躍を期待したいですね。
Toshiさん、こんばんは。
いつもコメントをありがとうございます。
小平奈緒選手、やりましたね!
羽生結弦選手と同じように彼女も足首の
損傷からリハビリに励み、逆境を克服し
て栄光を勝ち取りました。
メダリストの皆さんは周りから期待され
てプレッシャーも相当なものだったと思
いますが、並大抵の精神力ではありませ
んよね。
競技の終わった若い選手の皆さんが次の
目標に向かって力強い宣言をされている
ことも素晴らしいです。
将棋界でもとんでもない若者が台頭して
きましたね。
明るいニュースがどんどん増えてくれると
いいですね。
コメントを投稿