2018年2月16日金曜日

平昌五輪小ネタ集

冬のオリンピックは連日熱い戦いが繰り広げられている。
競技日程の半分くらい終わっただろうか。
これまでの競技やテレビ中継で感じたことをブログネタにしてみた。


その1 開会式
トンガの選手団に裸男が登場した。
小島よしおかと思った(笑)
韓国の歌手?が歌を歌っている時、隣にサンタクロースのような赤い服の人が並んだ。
てっきりそういう演出なのかと思ったが、赤い服の人物は乱入した不審者であった。


その2 フィギュアのペア

実況アナウンサーか解説者のどちらか忘れたけど、「スロージャンプ」の説明の時に、
「男性が女性を放り投げる」と言った。
凄い言葉だ。


その3 韓国の女子カーリング選手

4人ともキムさんだ。
韓国人は似た名前が多い。


その4 雪の結晶マーク

フィギュアスケート会場のリンクの周りフェンスに雪の結晶マークがいっぱい描かれている。よく見ると、ハングル文字で構成されていてとても面白い。
意味は分からないが、いいデザインだ。


その5 アンドラ

何かの競技にこの国の選手が出場していた。
そんな国、知らない。
フランスとスペインの間に挟まれた独立公国。


トイレの壁の世界の国旗には、ちゃんとあった。






2 件のコメント:

Toshi さんのコメント...

冬の祭典も約半分が過ぎましたね。
今回のオリンピックに出場した国は
90カ国以上とのこと。
雪が降らない国からもたくさんの
国が参加しておるようですね。
雪が降らない国の選手の多くは、
クロスカントリーの10キロが多い
ようです。あまり危険でなく、
比較的競技がし易いからかもしれません。
雪のない選手がいきなりジャンプや
アルペンやスノボーなどはさすがに
難しいのかと思います。
後半も日本選手の活躍が期待できますね~。

gongitune さんのコメント...

Toshiさん、いつもコメントをありがとうございます。

雪や氷と縁のない南国からも多くの
選手が参加していることに本当に驚いて
います。
冬のオリンピックは競技種目が増えましたね。
昔はスノボ、女子のカーリングやジャンプなど
なかったと思います。
それまでは夏のオリンピックに比べて何となく
地味なイメージの冬季五輪でしたが女子の競技
やスノボが登場して華やかな大会になって観る
側にとっての楽しみが増えました。
そうでしたか、クロスカントリー10キロが危険度
の少ない競技なんですね。
命懸けの競技が多いですよね。
今日はフィギュアで盛り上がった一日でした。
大会後半も注目の競技が目白押しですね。