外国の言葉や文化についての小ネタ集です。
その1 2020
今、日本で2020と聞けば、
2020東京オリパラ大会のことだと多くの人が連想すると思う。
少し前の英語教室で「視力」のことが話題になった。
gongitune の視力は 1.0~1.2 位だと答えたら、アメリカ人の先生が「2020」と言われた。
いえいえ、そこまで視力はよくないですよ。
すると、先生は、アメリカでは 2020(twenty-twenty)は視力 1.0 の意味だと言われた。
ふうん。
何だか紛らわしいな。
その2 外国の妖精
これは4月頃テレビで見た話題である。
何の番組だったか忘れたが、
スウェーデン人の女性と日本人が対談?していた。
日本人が「日本の山には神が宿ると言われています」と話した。
するとスウェーデン人がこう答えた。
「スウェーデンの山には妖精がいる。その妖精は裸の男性で彼はバイオリンを弾いている」
うーーん、これは凄い!
妖精のイメージは国によって違うんだな。
明日からお出掛けするので暫くブログの更新をお休みします。
次回は1週間後ぐらいになると思います。
4 件のコメント:
妖精、どこの国にもそれぞれに妖精が
おるようですね。
ちなみに、タイでは妖精のことを「ピー」
と呼び、至る所でピーを祀る祠が
あり、老若男女が一旦足を止めて
手を合わせておりますよ~。
お出かけですか?気をつけて行って
いらっしゃ~い。
明日からでしたっけ?
お天気に恵まれるといいですね。
気を付けて行ってらっしゃい。
また記事を楽しみにしています。
妖精と聞くと、「昔妖精今妖怪」とおっしゃってる元タカラジェンヌが頭に浮かんでしまいます。
男役は、退団すると女性になるわけですが、その性転換が早い人と遅い人がいるようです。
でも、あるジェンヌさんは、元々フェアリー系と呼ばれていたので、フェアリーには男も女もないので変幻自在とのことですw
Toshiさん、ただいまーー!
昨晩無事に我が家に辿り着きました。
コメントの返事が遅くなり、ごめんなさい。
「妖精」は、ピーターパンに出てくるティンカーベルの
イメージが強いです。
でも、世界には私の知らないいろいろな妖精がいることをこの番組で知りました。
そして、Toshiさんのコメントからはタイの妖精「ピー」の存在を知ることができました。
Toshiさんはタイで現地の方の生の「ピー」文化に触れられたのですね。
ネットで少し調べましたが、妖精の世界も奥が深いようです。
日本では妖怪に近いのかもしれません。
ミルフィーユさん、こんばんは。
コメントへの返事が遅くなってごめんなさい。
昨晩無事に帰宅しました。
出発前日まで現地は豪雨に見舞われたようです。
沖縄滞在中の天気予報は雨マークが多かったけど、結局
梅雨明けして雨は降りませんでした。
宝塚と妖精とは縁があるのですね。
豪華で華やかな舞いを妖精が見せてくれそうです。
妖精と妖怪は近いのかもしれませんね。
どちらも魂や精霊など目に見えない超人的なものと
結び付いているようです。詳しくは理解していませんが。
フェアリーに男女はないのですね。
ブロ友さん達からいろんな情報が得られて面白いです。
ありがとうございました。
沖縄ブログはボチボチ更新しますね。
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