2016年9月7日水曜日

ミュージックサイレン、トルソー、ポケットティッシュカバー

今日の朝刊読者投稿欄に、大阪在住の70歳の主婦の方が岡山県庁のミュージックサイレンが終了した記事を読み、惜しむ気持ちを書かれていた。
その女性は県庁近くの中学校に通っていたそうだからgongitune と同じように子ども時代の記憶がいろいろと蘇ってきたことだろう。


その他身の回りで起きた小さな出来事です。



その1 イズミちゃん


ブロ友さんの提案で、トルソーに名前を付けました。
買ったお店の名前に因んでいます。








その2 ポケットティッシュカバー

部屋を片付けていたオジサンが何処からか見つけてきた。




数年前にgongitune が東京駅グランスタのまめぐいで買ったものだ。
まめぐいのミニ染め布は、丁度ポケットティッシュのカバーが折れる大きさだ。
東京駅では必ず立ち寄っている。





パラリンピックが始まる!



2 件のコメント:

Toshi さんのコメント...

gongitsuneさん以外にも「ミュージックサイレン」が
終了して惜しまれてる方がいらっしゃったのですね。
それだけ、皆さんの生活の一部になっておったという
ことなのでしょうね。
人台、着せ替え人形のようですね~。
こうやって、お洋服をセットしたりポシェットを
かけるだけでインテリアにもなりますね~。
東京駅のグランスタ、未だに通り過ぎるくらいです。
いろいろなところに行っていらっしゃるのですね。

gongitune さんのコメント...

Toshiさん、こんにちは。
いつもコメントをありがとうございます。

新聞に投稿された女性は岡山で子ども時代を過ごされたようです。
何年経っても故郷の音色は忘れないのですね。
5時のミュージックサイレンを聞くと、家路を急ぐ子ども達があちこちで見られたような気がします。
でも、晩秋の頃は既に日が暮れていますけどね。

イズミちゃんはリビングに置けないのでクローゼットの片隅で静かに佇んでもらっています。
お洒落なインテリアと呼ぶには程遠いですが、着せ替えを楽しみたいです。

まめぐいは通販で買えないので、東京帰りに必ずグランスタのお店に立ち寄ります。
季節毎にかわいい図柄の染め布が並んでいて見るだけでも楽しいです。
東京駅に行かないと自宅まで帰れないのですよ。