その1 今日のGoogleロゴ
アメリカの野鳥観察家フィービ・スネツィンジャーさんの生誕85周年だそうだ。
ロゴの画像で観察記録している人(女性)だ。
Googleのそれぞれの字体に止まっている鳥の動きが面白い。
「g」 の親子鳥が笑える。下のひな鳥の首が長過ぎるwww
右端の鳥は滑り落ちているし。
その2 アメリカ大統領予備選挙
これは、4月中頃のニュース映像で見たことなので、旬の話題ではなくなった。
どこかの投票所の風景だった。
大きな投票用紙にクリントン候補の名前が印刷されていたが、アルファベット表記の他に漢字による名前の表記が見えた。
その漢字は忘れてしまったが、確かに「クリントン」 と読めた。
栗金団ではなかったけどねwww
その3 一人言
近所のスーパーの100均コーナーで。
キッチン用品の棚の前で30代位の長身の男性が突然立ち止まって、「その手があったか!」 と言ってパチンと指を鳴らした。
どんな手があったのか知る由もないが、
その台詞はドラマや演劇や小説でしか聞いたことがないような気がする。
或いは、宴会のような席なら誰かが言いそうだけど。
何で可笑しいのかよく考えてみたら、一人言だから??
すぐ目の前にgongitune がいたけど…
でも、知らない人だから反応しないよ。

2 件のコメント:
私もバグばかりですがソフトウェアを作って
いると、同じように独り言を言います。
結構、自分に入り込んでいると独り言が
ついつい出てしまいますよ~。
入り込んでいる時は、全然回りが見えない
のである意味、危険かもしれません。
おかしな行動や言動を言っているとしたら、
私かもしれません。
Toshiさん、こんばんは。
いつもコメントをありがとうございます。
そうでしたか、Toshiさんだったかもしれませんね(笑)
よっぽどその男性に「その手ってどんなことですか?」と尋ねてみたい衝動に駆られました。
目の前の商品を見てそのように言ったのか、何かを思い出して発した言葉だったのかは分かりません。
100均の売り場はアイディア商品の宝庫ですから。
他人が不愉快になる一人言は困りますが、そうでない一人言はたいてい滑稽です。
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