一週間前の記事に書いたが、
NHK週刊ニュース深読みのテーマは「パナマ文書」 だった。
その時は、落語家文珍さんのネタとして取り上げたが、番組の続きがあった。
パナマ文書の説明で、ロシアの話題になり、
マトリョーシカ人形が突然スタジオのテーブルに置かれた。
どういう流れでそうなったのか、
gongitune がそこの部分をいい加減に聞いていたようで、
気が付いたらマトリョーシカ人形が解体されていた。
人形は画面の下の方に見えます。↑↑↑
我が家のマトリョーシカ人形。
初めて見たのは小学5年の時。友達の家に遊びに行ったら、居間に飾ってあった。
友達が解体して見せてくれた。
写真のマトリョーシカ人形は、1970年大阪万博の国際バザールで買った。
当時の自分にとっては高価だったが、見つけた時にどうしても欲しくなった。
底を見ると、ソ連製だ。
こちらは、神戸のポートピア '81の会場で買ったマトリョーシカ人形。
こちらもソ連製。
パナマ文書との関係がよく分かってない。





4 件のコメント:
味のあるマトリョーシカですね♪
色合いがとてもよいです。
akibabaさん、
マトリョーシカ♡♡♡のakibabaさんに評価していただいて嬉しいです♪
友達の家で初めて見せてもらった時とても羨ましかったので、万博会場で見つけた時は感動しました。
神戸で買ったものは、それぞれの人形の衣装がバラバラなのが面白いです。
お店等でマトリョーシカを見つけると嬉しくなります。
マトリョーシカ、大阪万博で買われたのですか?
歴史がある品物ですね~。
私も大阪万博では、ソ連館に行きました。
アメリカ館は、確か2時間待ちということで、
ソ連館に入ったのですが、確か月の石ならぬ
月の塵が展示されていて、子供ながらに
ワクワクしたのを思い出しました。
これからもマトリョーシカ、大切にして下さいませ~。
Toshiさん、こんばんは。
いつもコメントをありがとうございます。
そうなんです、EXPO'70の大阪万博で買いました。
人気のアメリカ館は断念して、私もソ連館に入りました。
でもソ連館のことは覚えてなくて、並ばずに入れたカナダ館の360度の大型スクリーンが印象に残っています。
ソ連館ではソ連の記念切手を買いました。日本では当然使えませんが、何だか嬉しかったです。
国際バザールには各国の名産品や雑貨類が販売されていました。
マトリョーシカは日本でも人気があってコレクターも多いのでしょうね。
我が家のお宝として大切に飾っておきます。
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