今週は各メディアがこの話題で持ちきりだ。
簡単に短期間で作れてしかもガン化しにくいという夢のような万能細胞を研究グループの日本人リーダーが発見した。
しかも、まだ30歳という若い女性が。
簡単にと言うけど、彼女はもの凄い苦労と努力を積み重ねてきたので決して簡単に成し遂げた訳ではない。
もちろん彼女の周りにはよき理解者と協力者がいたことも事実である。
研究者と言うと、どうしても男性中心の社会を想像してしまうが、従来の固定的な概念にとらわれない柔軟な発想力が女性にはあると証明された気がする。
今年の新年会で同席した友人の一人は某企業のトップに属する男性だったが、彼はこう言った。
本当に有能で優秀な社員は女性だと。
また、話がポーンと飛ぶが、少し前の「笑っていいとも」 で、タクシー業界の裏話を聞いたが、
女性運転手の方が運転は上手いのだそうだ。
個人差はあるだろうけど、その道のエキスパートについては男女の能力差はないのだと確信した。
小保方晴子(おぼかたはるこ)さんは、スッポンを飼っているらしい。
バドミントンの潮田玲子さんに似ている。
2 件のコメント:
彼女に割烹着をあげたおばあちゃんて、どんな方なんでしょうね。
akibabaさん、今後は彼女への取材を通しておばあちゃんのことがいろいろ分かってくるのかもしれませんね。
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