
画像は昨年のもの。
5月、スリランカのホテルでヘアブラシの先の部分が取れた。
でも、使用上の問題はないので、帰国後もそのまま使っていた。
すると、ある時、去年の12月頃だったか、
使っている最中に、柄とブラシ部分が解体してしまった。

こんな感じ。↑↑↑
普通なら、これで廃棄処分となるのだが、
試しに、ブラシ部分を柄の溝にはめ込んだら、ぴったり元の状態に収まったので、続けて使うことにした。
何と、洗う時には、分解して洗えるので、とても便利なのだ。
元々そういう構造ではなかったと思うが、これは実に使い勝手(洗い勝手)がよいので、メーカーに教えてあげたい気持ちだ。
メーカーにとっては、新しく買ってもらう方がいいのだろうけど、ちょっとだけエコ生活に貢献できたかな。
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