これまでの記事に載せてないものを中心に紹介します。
写真は、12枚。
① ニゴンボからダンブッラへ向かう途中のレストランでランチ

ほうれん草のスープが美味しかった。
② スリランカのライムジュース

同じレストランで飲んだ。
ライムのスライスがこんなに入っていた。
③ レストランの花

④ ヤモリのいたホテルの夕食

レストランは、ホテルの本館にあった。
隣のテーブル席に座っていた中高年グループの白人男性たちは、何やら議論を交わしていた。
料理も運ばず、食事もせず、いったいどうしたというのだ?
ただ一つ聞き取れた言葉が、
「ビンラディン」だった。
彼が殺害されたことに関連して、アルカイダや中東情勢について議論していたのだろうか?
さらに、コーナーの席では、こんな情景が。
10人位の、こちらは東洋人の青年男女グループだった。
中国人か韓国人のグループ。
彼らは、全員起立して丸くなり、誰か代表者の話を熱心に聞いていた。
何かのミーティングかなあ?
いつ食べるんだろう?
国際色豊かなスリランカの夜だった。
⑤ 同じくヤモリのホテルの夕食

⑥ 象の孤児院でのランチ

⑦ 象の孤児院のランチテーブル

奥に見えるのが、象たちが遊んだ川。
⑧ キャンディのホテルの朝食

⑨ 巨大バナナ

結婚式のあったキャンディのホテルでは、部屋にカゴ盛りのフルーツが用意されていた。
その中に、この巨大バナナがあった。
大きさを比較するために、皿の上に白いケータイを置いている。
一度では食べきれなかった。
⑩ 結婚式のバイキング料理

⑪ 同じく、結婚式のバイキング料理

もうね、同じテーブル席の向かいに座っていた花婿の親族であるご婦人が、おつまみのスナック豆?の山盛りを私に分けてくれたのだけど、それがめちゃくちゃ辛かった。
だから、ランチタイムの時、あんまり食べられなかった。
そのご婦人は、自分のお皿にどっさり料理を入れて食べていた。凄い食欲!
⑫ コロンボでの夕食

スリランカでの最後の食事は、和食の店だった。
オジサンの知り合いであるツアーコンダクターが、最後の食事は日本食にするようにと注文していたらしい。
ガイドのM氏が、何年ぶりかに日本食が食べられて、ホントに嬉しいですと喜んでいた。
本格的な味付けで、ちゃんとつくってあった。
でも、日本だったら、ランチでいただくのに丁度よい分量だと思った。
6 件のコメント:
どの料理もとてもおいしそうです。
旅行に行ったときに食べ物を記録しておくと、あとで楽しいですよね。
バナナに驚き。
akibabaさん、日本と違って、バイキング料理の多くは、保温容器に入れられているので、あつあつが食べられます。日本では、スープ等の汁物に限られていますよね。
あちらのご飯が苦手でした。あちらの方は、日本のご飯がまずいと言われます。
ご飯はかつて食べた、タイ米の感じですか?細長くパサパサ
akibabaさん、そうです、細長くてパサパサのご飯にカレールーなどをかけて食べます。
お箸では食べられないご飯です。
バランスはよさそうですね。
バイキングだから、自分でチョイスしたのか…。
タイ米は私も苦手です。
日本のお米でも、少し柔らかめに炊いた方が好きですから。
ミルフィーユさん、グルメ志向の旅ではないので、食事に関しては情報が少ないと思います。
あつあつが食べられるバイキングの設備は素晴らしいです。
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