昨日の記事に登場したMさんに今日確認したら、
自分のとんでもない勘違いであることが発覚した。
赤外線の送受信が双方のケータイで行われた訳ではなかった。
Mさんは、私のケータイにMさんのデータを送信した。
私はMさんのデータを受信した。
私のデータは、Mさんに送信されてなかった。
つまり、Mさんからの一方通行で赤外線通信が行われたのだ。
では、私のケータイは、受信のみが可能で、送信はできないのだろうか?
Mさんに聞いてみたら、「息子さんが知ってると思うよ」と言われた。
若者に聞いてみた。
受信は簡単だが、送信はわかりにくいという返事だった。
後日、送信の仕方を教えてもらうことにした。
今後アドレスを交換したら、必ずその場で、お互いに空メールを送って、相手の名前を登録しよう。
2 件のコメント:
私もなんども失敗していて、いまだによくわかっていませんww
お互いに携帯をあっち向けたりこっち向けたり…。書く方が早いくらいです。
携帯の機能の一部分しか利用できていませんよ。
ミルフィーユさんもそうなんですか!?
私よりは使いこなしていると思っていますよ。
もうね、同じ人のアドレスが二つも三つも登録されているんです。一度、一件消去したら、すべてのデータが消えたので、恐ろしくて以後消去できなくなりました。
だから、ずっと二重三重登録のままですwww
それと、しょっちゅうアドレスを変えるうちの若者は困ります。新しく修正しても、以前の古いアドレスが残っているので、どれが最新のものか分からなくなります。
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