
これも、年末のブログに書いた記事の続きである。
既に、この話題は、ネット上でも大きく晒されていたので、関係者だけでなく、多くの国民にとって周知のことと思われる。
だから、この写真も、今では、それほど驚くべきものではないのかもしれない。
何も知らずにこのカレンダーを買って、初めて気が付いた人だけが、本当の驚きと喜びを味わったことだろう。
オジサンの同僚からもらった。
代金はいらないと言われたが、結局忘年会でオジサンは同僚に飲み代をおごったと言うから、かなり高価な買い物になった。
正しく刷り直したカレンダーが貰えるそうだが、そんなものは要らん。
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