7、8年前に来た時は、観光船からカモメにエサやりをした。エサは、かっぱえびせんだった。
カモメの大群が、かっぱえびせんを見事にかっぱらっていった。
今回は、観光船には乗らなかった。でも、カモメのエサは、やはり、かっぱえびせんだった。
天橋立のカモメは、塩分の取り過ぎにならないのか?
智恩寺というお寺では、多宝塔の前の松の木に、扇形のおみくじが、いっぱい結び付けられていた。
(1番上の写真)
傘松公園で、股のぞきをした。 2番目の写真は、傘松公園からの眺めだ。
3番目の絵は、旅館の部屋に飾られていたもの。
安寿と厨子王が出てくる「山椒大夫」、「浦島太郎」、そして、羽衣伝説、いずれも、丹後の国にまつわる
昔話である。
二日目の朝、砂浜を歩くと、おびただしい足跡の中に、奇妙な裸足の足跡を発見!
しかも、片方の足だけ。ひとつだけである。 どうやってできた足跡なのか、謎である。
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