2008年12月11日木曜日

ノーベル賞授賞式

暗いニュースが多い中で、これは、数少ない明るい話題である。

ストックホルムのコンサートホールで開かれた。

今回の授賞式では、初めて日本語で日本人受賞者が紹介された。その日本語の面白かったこと!!

「タイショーセーノ ヤブ~レ(対称性の破れ)」 が良かった!! 「受賞」 が、「ユーショー」 になった

のは、ジャパンが、ヤパンになる理由と同じなんだろう。

あの、クラゲ捕り一家の下村さんは、初めて顔を見た時、外国人かと思った。そしたら、何かのテレビ

番組で、たけしが、「ジェンキンスさんかと思った」 と言ったので、凄く可笑しかった。確かに曽我ひとみ

さんの夫に似ている。


今夜の、「クローズアップ現代」 で、コンビニの深夜営業の是非が取り上げられていた。

コンビニは確かに便利だ。でも、退職してからは、それまでほど日常的に利用しなくなった。

今、我が家から一番近いコンビニは、何度か行ったが、結局店の商品はまだ一度も買ったことがない。

何のために行ったのかと言うと、コピーするのと、通販で買った商品の払い込みのためだ。

ここのコンビニのほぼ向かいに、24時間営業のスーパーがある。


今日の番組を見て思った。コンビニと交番が提携して、隣接すれば、ある程度現状の問題が解決でき

るのではないか。


北京オリンピックのハンマー投げの室伏選手が、繰り上げ銅メダリストに決まった。またしても!!

2 件のコメント:

akibaba さんのコメント...

ノーベル賞授賞式は果てしなく厳かでしたね・・・

gongitune さんのコメント...

晩餐会の時、日本人受賞者の二人は、なぜ、奥さんを取り替えていたのでしょうか?
とっても気になります。