最近ネットで購入したフィギュアケース。
取りあえず 1個だけ注文して問題なければ追加注文するつもりであった。
部材の一覧には、①~⑥まで記されている。数字の部分がとても小さくて見えにくいが、黒いマル●のところだ。
でも、実際は、部材 ⑦も入っていた。
⑦は、ピンクの印が付いている部分だ。これは、gongitune が PC のペイント機能を使って付けた印である。
⑦が抜け落ちていても、組立はできた。
部材自体に破損や不良品はなかったのでメーカーに文句を言うつもりはない。
組立図での単なる印刷ミスである。
しかし、こんな単純なミスがあるんですね。
結局、製品の不具合はないので追加注文をした。
有り難いことに、メーカーの単純ミスのお陰でこの記事のブログネタが生まれた。
4 件のコメント:
追加注文すほどの「フィギヤ」の数が有るんですね?。
「阪神グッズ」かな?。goo!(笑)
koutoku さん、
アニメのキャラクターのフィギュアではありません。
いつの間にか我が家で増え続けた大小様々な人形たちです。
ぬいぐるみ、クレーンゲームの戦利品、友からのプレゼントなどです。
要らないものは大分処分しました。
でも、どうしても処分できないものがあるんです。
困ったものです。
一部は阪神グッズですね⚾
「メルカリ」に出品しなさ~い。goo!(笑)
koutokuさん、
そうですね!その手がありました!
koutokuさんのお得意分野ですね。
でも、私にはハードルが高くてとてもできそうにありません。
メルカリで購入したことはあります。
とりあえず収納ケースは買ったので、陳列して眺めることを楽しもうと思います。
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