大阪・関西万博のバルト館でミャクミャクが盗まれた話を最初に聞いた時、オジサンからの情報であったが、gongitune は着ぐるみを着たミャクミャクがさらわれたのだと勝手に思い込み、大変なことが起きたと驚愕したのであった。
実際はぬいぐるみが盗まれ、防犯カメラには犯人達の犯行がちゃんと撮影されていた。
このような犯行現場では、いつも犯人の顔がぼかされていることに腹が立つ。
その後、同館には善意ある人々によってミャクミャクの人形が次々と寄贈され、話題になっている。
ミャクミャクを最初に見た時は、得体の知れない気色悪さを感じていたが、愛嬌のある面白いキャラだと思うようになった。
エキスポ 70 の「太陽の塔」 に対しても似たような感覚だったかもしれない。
今では「太陽の塔」 は立派な文化遺産である。
2 件のコメント:
盗んだ人たちは恥ずかしいね!
お供えが増えすぎらしいです
akibabaさん、
盗んだ犯人も犯行後にお供えをしたのでしょうか?
そうだとしても窃盗の罪は消えませんよね。
増えすぎたミャクミャクはこの後どうなるのでしょうか?
とんだ災難でしたが、ミャクミャクは今まで以上に人気者に
なりましたね。
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