「恋に上下の隔て無し」 だった。
男女関係なくチョコレートを貰える日だといいのにな。
「きつねのホイティ」 を読んだ。
作者がイラストレーターということで、
挿絵の動物たちや背景の様子が生き生きと描かれていて、楽しいお話だった。
昔話ではなかった。(と思う)
スリランカの食べ物や食事の様子、結婚式で振る舞われるお菓子の名前など、現在の生活感が感じられる言葉があって、gongitune は嬉しかった。
このブログでも書いたけど、2011年に gongitune とオジサンはスリランカの結婚式に招待されたのであった。
その時の新郎新婦は 「きつねのホイティ」 の絵本を知っているのかなあ。
今度尋ねてみたいと思った。
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