差額切手を買う前に、我が家の備蓄切手を調べた。
切手は、オジサンも私も子どもの頃から集めていたこともあって、
記念切手だけでなく、額面の違ういろいろな切手を各自で収集していた。
それぞれが切手帳を数冊持っている。
しかし、切手帳に収まらない少数の切手が年々増えてきた。
記念切手ではない普通切手である。郵便料金が変更する度にこのような切手が増え続けている。どこの家庭でも同じような現象があるのだろうか。
ところで、今回その備蓄切手を保管している引き出しから切手を全部取り出してみた。
小さい袋や箱の中に分類されている。
その中に、この透明の袋があった。
多分、年賀葉書の追加分を買った時にコンビニで入れてもらった袋だと思う。
何時の時代か分からない。
シワシワでヨレヨレになっている。
でも、よく見ると、可愛い図柄!
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