2024年6月11日火曜日

誕プレの続き

 昨日、少し遅れて旧友から誕プレが届いた。



じゅんちゃんを悼むように小鳥の切手が。
最近話題となったカモシカ、ニホンジカの切手とともに。



風景印には、6.6.6 の消印が。
この日を待って送っていただいたようだ。






アッと驚いたのは、地図記号の下敷き。

地図記号は小学校時代に一生懸命覚えたが、いつの間にか使わなくなってしまった。
懐かしいなあ。
「老人ホーム」 の記号は前からあったのかな。





伝統的な和菓子「麦落雁」 が同封されていた。



           可愛い浮き彫りが見える。


お気に入りの文具店と郷土の老舗で一生懸命選んでいただき、気持ちの籠もったプレゼントをありがとう!



4 件のコメント:

akibaba さんのコメント...

送り先の人は鳥が好きな方なので、なるべくかからないように押してくださいとおねがいしました。
そして若い局員は、裏のマスキングテープを見て「かーわいい!!」と声を上げました。
銀行ではあり得ませんよね~~

喜んでもらえて嬉しいです。

koutoku さんのコメント...

👩 あきばばさんは エライ! 。(笑)
手間暇かけて気持ちの入った誕プレを贈って頂いて 嬉しいですよね~。

私も以前 郵便局で「風景印」を押してもらう時、
いろいろ注文付けたら、
局員さん!緊張してビビッて押していた事を思い出したね!。
田舎の郵便局だから「風景印」を 押してもらう人が少ないのかな?。

👩 gongituneさん、大事になすって下さいませ。

gongitune さんのコメント...

akibabaさん、
郵便局員さんにお願いをして
くださったのですね。
血の通ったご配慮をありがとうございました。
デジタル化の通信システムが多い時代ですが、
切手を貼ったり消印を推したり
アナログの作業はずっと続けてほしいです。

gongitune さんのコメント...

koutokuさん、
この年になっても誕生日を祝ってくれる
友がいることに感謝しています。
自分のためにいろいろ考えて足を運んで
くださったことが嬉しいです。

koutokuさんも風景印を利用されたのですね。
お相手の方は喜ばれたことでしょう。
郵便局のこの伝統をずっと残していって
ほしいですね。