我が自治体では、3月からプラスチック資源の分別回収が始まった。
今までは、プラスチックも可燃ゴミも生ゴミも一緒くたにして回収してもらっていた。
もの凄く緩い分別回収だった。
ゴミ減量は今や世界的な日常関心事となっているから避けては通れない 課題である。
SDGsに貢献できると思うので、積極的に協力するのが善い市民である。
当然ながら、我が家でもプラスチック分別のために新たな分別容器が必要になった。
そうなんです、
新しいゴミ箱がまた増えて、
屋内のゴミ箱の数が全部で19個になった!
もっとも、プラスチックは資源なので、実質ゴミ箱とは呼べないのですが。
4 件のコメント:
分別回収は普通になりましたが、まだやらない人もおりますよ。
こちらでは、間違えていると赤いシールに理由を書いて貼られ、持って行ってもらえません。
曜日を間違えているとか、ペットボトルの蓋を取っていないとか。
しかし、可燃ゴミにプラが混じっているのは大目に見てもらえます。番人が立っていて、厳しい自治体もありますよ~~
akibabaさん、
ゴミの分別回収のやり方は自治体によっていろいろ
ですよね。
同じ岡山県内でも全然違うのでびっくりすることがあります。
岡山市の有料ゴミ袋は値段が高いと言われています。
その分プラスチックの分別はしなくてよかったのかも。
プラスチックと紙が一体になっているものは仕分けが面倒です。
食品などで汚れたプラは結局可燃ゴミになるのでいい加減な分別に
なります。
番人制度ですか!
抜き打ちでも効果ありなのかな?
愛知県岡崎市では、番人制度です。
厳しくチェックされるらしいですよ~~
akibabaさん、
ゴミ当番の番人は順番で回ってくるのですか?
役員さんだけでは負担が大き過ぎますよね。
岡崎市は分別が徹底しているので美しい町なんですね。
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