最近~数ヶ月前の小ネタ集(前回の続き)です。
アレやこれや身の回りの出来事のため、記事の更新を逃していました。
その1 霧馬山
モンゴル出身の力士「霧馬山」は、大関に昇進した時しこ名を「霧島」に改名した。
gongitune は「霧馬山」というしこ名が気に入っていた。
モンゴルの勇壮な馬を連想させる力強い名前だと思っていたから。
絶対「霧馬山」の方がいい。
その2 アメリカの台風
今夏8月、アメリカ西海岸に大型ハリケーン ヒラリーが上陸した。
というニュースを聞いて、可笑しかった。
その3 慶應義塾高等学校
夏の全国高校野球選手権大会で優勝した同校の選手達は、監督のことを「森林さん」とさん付けで呼んでいた。普通は、~監督とか ~先生と呼ぶのではないかと違和感があった。
ところが数日後、その理由が判明したのである。
録画していた「チコちゃんに叱られる」で、慶応大学では、~先生と呼ぶのは福沢諭吉さんだけであると知り、驚いた。
なるほど!
その4 神田明神
神田明神の恒例の年末行事である「すす納め」でルンバが大活躍した。
本殿の床を11台のルンバが這いずり回ってお掃除していた。
秋葉原、神田などの地域の氏神様でITの神様ともよばれている神田明神。(へええ、そうなんだ)
ルンバの会社オフィスが電気街の近くの神田にあるため、このようなデモンストレーション?が実現したそうだ。
テレビのニュースでこの動画を観た時、異様な雰囲気だと思ったが、神職と先端テクノロジーとの意外で面白い融和であることには違いない。
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