18年振りの歓喜に沸いている中で、
我が家に埋もれていた思い出の阪神グッズを取り出してみた。
こちらは、2002年(平成14年)春、
某コンビニの店内コーナーに吊り下げられていた紙製ボード。
大きさは、86センチ×30センチ。
若者が中学生の頃、学校近くのコンビニで親しくなった店長さんから譲ってもらったそうである。
毎年春になると、「今年こそ」と阪神ファンは期待に胸躍らせるのであった。
2002年の春は、星野仙一さんが監督に就任した。
その翌年、2003年に18年振りのセ・リーグ制覇を果たした。
阪神球団、ファン、コンビニ業界の期待を集めて企画した阪神タイガース弁当。
もちろん、gongitune も購入して食べた。
20年に一度しか頂点に立てない球団ではあるが、ファンの思いは毎年熱いのである。
今朝の玉すだれ。
植え込みの小さな一角に咲き揃った。
4 件のコメント:
え~!取り出して見たって、
(86センチ×30センチ)の「サイズ」の物を 今もお持ちと言うことかね?。
さすが「TORAKKO」虎娘だ~!。(笑)
ならば、もっと探せば「虎のお宝」が出てきそうじゃな~!。goo!.
大切にとってあったのですね!
内野+ベースはわかりました!
koutokuさん、
このキャンペーンボードは他では手に入らない
お宝だと思っています。
優勝記念ではないので欲しがる人はいないでしょう。
「虎のお宝」はいろいろ持っています。
暗黒時代に手に入れたお宝は愛おしいですよ。
akibabaさん、
ブログを開設してから、阪神が優勝したら記事で
お披露目したいと思っていました。
お弁当の中身を一生懸命見てくださってありがとう!
それぞれのおかずには意味があって、何処かに説明が書いてあったと
思いますが見当たりません。
自転車通学の息子が持ち帰ってきたことが
嬉しかったです。
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