2年前の1月、近所の Yさんに誘われて椎茸の菌打ちを行った。(7人位のグループで)
gongitune にとっては勿論初めての体験であった。
Yさんも初めての体験だったが、彼女の知り合いがシイタケ山を管理されているということで、一緒に活動させてもらった。
しかし、当時は今より厳しい感染状況だったため、その後の活動には参加できなかった。
私達のグループが菌打ちをした原木のクヌギからシイタケが収穫できるまでは 2 年かかると言われていた。
そして、昨年の冬、Yさんが収穫したシイタケを我が家に届けてくださった。
その後、この度彼女と一緒にシイタケ山で採取することになり、
三日前に原木を1本持ち帰った。
シイタケ山でウグイスの鳴き声が聞こえてきた ♫
持ち帰った原木を今日見ると、この三日間で随分大きくなっていたのでビックリ!
でも、今後ちゃんと収穫できるのかどうか怪しい。
第一、原木の管理の仕方が分からない。
Yさんは、原木を持ち帰らず、そのままシイタケ山で様子を見て適当な頃収穫されるそうだ。
gongitune は度々シイタケ山に一人では行けないので、自宅での栽培を決めた。
Yさんも家庭での栽培方法についてはよく分かってないようだ。
ネットを頼りに調べてみるけど、どうなることやら。
WBC 日本対チェコの試合が始まる。

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