豪華で華麗な雰囲気がお正月に相応しく、
ウィーン・フィルニューイヤーコンサートはお正月の風物詩のひとつだとgongitune はとらえている。
元日に放映されたが、昨夜やっと録画を視聴した。
ウィーン国立バレエ団による華麗な踊りも個性的だ。
今年は、こんなコミカルなパフォーマンスもあった。
エドゥアルト・シュトラウスの作品73
ポルカ・シュネル 「さあ 行くぞ!」
男性が虫取り編みを振り回していた。
何だか意味不明だが面白い。
後で調べると、この曲は「さあ 逃げろ!」とも言われているようだ。
gongitune は、「虫取り網のポルカ」と名付けることにした。
ウィーン少女合唱団も初めて登場した。
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