2022年7月21日木曜日

謎のタンク?

 先週放映の「ブラタモリ」は能登半島の巻だった。

能登の伝統的な塩作りが紹介された。


この場面がとても気になった。




どうしても人面に見える(笑)。

何に使っているのか、中身は何なのか、謎である。

しかし、番組で説明はなかった。

タモリさん、ご存知ならば教えてください。



4 件のコメント:

akibaba さんのコメント...

顔に見えます。
何が入っているんでしょうか。
液体ですよね。
伝統的な塩づくり、体力が入りそうです。

棚田の畦について学びました。

koutoku さんのコメント...

👩 gongituneさんは 見てる所が違いますね~!。
録画して観られてるのかな?。

いずれにしても、人面に見える目は、タンクを持ち上げる「取っ手」の凹みじゃね。
で、何が入ってるかって?、何じゃろうね?、
以前の朝ドラ「まれ」に訊いて見よう~。(笑)

gongitune さんのコメント...

akibabaさん、
偶然なのか、並んで配置されているタンク?の顔?に
目が釘付けになりました。
揚げ浜式塩田と呼ばれるのですね。
伝統的な製法を守っていることに頭が下がります。
知らない日本の産業がいろいろあるのですね。

gongitune さんのコメント...

koutokuさん、
はい、ブラタモリは毎回録画を見ています。
特に、プロ野球シーズンは野球中継が優先されるので。

なるほど、取っ手の凹みとは、工業技術系の観点で
koutokuさんの目の付け所こそ流石です。

そうそう、朝ドラ「まれ」のシーンを思い出しました。