入院前に、可能な限り少しでも記事の更新ができるうちはやっておこうと思い、PCに向かっている。壊れているのは確かなので、突然使用不可という事態に陥るかもしれない。
取りあえず、今この時期にしかネタにすることができないプロ野球交流戦を振り返ってみた。
終わってみれば、阪神は大健闘の2位であった。
開幕9連敗という悪夢のスタートだったが、交流戦で首位争いをするとは誰が予想できただろうか。
ビッグボス新庄剛志監督の率いる日ハムを撃破したお陰で上位に食い込めた。
ビッグボスは試合に負けても相手チームの選手を称えていた。
いろいろ注目されて話題の多い新監督は、明るいキャラクターであった。
交流戦最終のオリックス戦でとどめの3ランを放ったサトテル。
ついに、開幕から続いていたリーグ最下位を脱出!

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