ヘンテコな事件だ。
フロッピーディスクという言葉を久し振りに聞いた。
15年ぐらい前、町内会の役員をしていた頃、フロッピーディスクに事務的なデータを保存して引き継ぎをしていたことを思い出した。
リタイアする一寸前は、職場でよく使っていた。
今回の事件で、今でも公的な機関で使われていると知って驚いた。
もうひとつは、当該の町職員が容疑者とともに 2時間かけて公用車で移動したことについて。
gongitune は思い出した。
20代の頃、山口~萩~津和野を旅行したことがある。
当時、萩津和野はちょっとしたブームになっていた。
山口から萩方面へ向かう時、防長バスに乗った。
2時間くらいかかった。
車内では同行の友人とずっと喋り続けていた。
容疑者と町職員にとって 2時間のドライブは随分長く感じられたことだろう。
4 件のコメント:
まさか「フロッピーディスク」の「ドライブ」付き「PC」で はないじゃろうから、
外付け「3.5インチディスク」じゃろうね。
ペラペラの「5インチ」FD ならば、
今どき「ドラバー」が見当たらないから?、安全かも知れないね?。😂
koutokuさん、
よく分かりませんが、
今時FDは普及していないから、かえって安全かも
しれないというのは思いつきませんでした。
流石、koutokuさん!
私も微妙な関係の人たちの2時間ドライブはしんどかったことでしょう。
ラジオでもついていたのかなあ。
akibabaさん、
いろいろな報道番組を見ても、この事件のお金の流れが理解できません。
2時間のドライブは、何人だったのかな?
警察は、ドラレコで車内の会話を検証したのだろうか?
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