ガンサバイバーオバサンの、ハレの日ケの日、ときどき白文鳥だより*** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** 大徳寺塔頭 龍光院の土塀(2010.5月) / 平安神宮 泰平閣(2014.4月) 京都で撮影
我が家の植え込みで久し振りにオンブバッタを見つけた。
最近ホームセンターで苗を買って植えたユリオプスデージーの花びらにとまっていた。
瀬戸内寂聴さんの訃報に驚く。
2016年3月、嵯峨野の寂聴さんのご自宅(寂庵)まで観光タクシーの運転手さんが連れて行ってくれたことを思い出した。(3月30日の記事に掲載)
ハンゲショーは今どうなっているのかな。
寂聴さんの生法話を一度は拝聴したかったな。
今頃はあの世で歓迎会を楽しまれているのだろうか。
一度はお話しを聞いてみたい方でした寂聴というお名前もなにか心魅かれるお名前でした老いてなお 生き生きとしておられて 素敵な方で 亡くなってからで申し訳ないけどお書きになった本を読もうと思います
ソフィーさん、お若い頃も仏門に入られてからもいつも自由な心で自分らしく大らかに生き抜いてこられた女性だと思います。でも、私も彼女の著書を読んだことがないのでえらそうなことは言えません。ただ、古都のお寺について書かれた旅のエッセイ本が我が家にあります。今は遠くへなかなか行けませんが、彼女の愛する寺社巡りなどに新たな興味が湧いてきました。
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2 件のコメント:
一度はお話しを聞いてみたい方でした
寂聴というお名前もなにか心魅かれるお名前でした
老いてなお 生き生きとしておられて 素敵な方で 亡くなってからで申し訳ないけど
お書きになった本を読もうと思います
ソフィーさん、
お若い頃も仏門に入られてからもいつも自由な
心で自分らしく大らかに生き抜いてこられた女性
だと思います。
でも、私も彼女の著書を読んだことがないのでえらそうな
ことは言えません。
ただ、古都のお寺について書かれた旅のエッセイ本が我が家に
あります。
今は遠くへなかなか行けませんが、彼女の愛する寺社巡りなど
に新たな興味が湧いてきました。
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