2021年9月9日木曜日

初秋に(庭木の巻)

 庭木の椿をふと見ると、

芽がでていた。



そして、こちらは、沈丁花の木。


小さくて尖った芽が出ている。

樹木はこんなにも早くから来春の準備をしているんだなあ。

話は変わるけど、
8月のお盆の頃、100円ショップの棚にはハロウィンものが並んでいた。
おせち料理の予約も既に始まっている。
世の中は秋冬へと足早に進んでいる。


最近、「赤毛のアン」原作をドラマ化した番組が始まっている。
かなり脚色されている。
その 1シーンがこちら。



これは、大王松?

カナダでは何と呼ばれているのだろう。


甲子園での阪神ヤクルト戦。

昨夜は、勝ち投手小川(阪神)

    負け投手小川(ヤクルト)

今夜は、勝ち投手高橋(ヤクルト)

    負け投手高橋(阪神)




5 件のコメント:

koutoku さんのコメント...

お上手~~!。(笑)
深読みですね~!。
勝ち負け投手の名、偶然なのかね?。
プロ野球、こんな楽しみ方もあるんだ~。^^笑!😎

gongitune さんのコメント...

koutokuさん、
深読みとは、なかなかのコメントを
ありがとうございます。
こういう偶然は楽しいです。
ずっと前に、
ピッチャー山田、キャッチャー山田、バッター山田
というシーンがありました。

ソフィー さんのコメント...

テレビの「餡という名の少女」だったでしょうか
私も見たことがありますがとっと遅い時刻なので 寝てシムコとも多いです
映像はきえですよね

「花子とアン」の再放送を見たのでもう一度ちゃんと赤毛のアンを読みたいなと思っています。

ソフィー さんのコメント...

「アン」が「餡」になってしまいました
そしてものすごく誤字が多くてごめんなさい

眼鏡壊して字がよく見えないというのを言い訳にしておきます
失礼しました

gongitune さんのコメント...

ソフィーさん、
「餡」は日本的な名前で面白いです!

そうです「アンという名の少女」です。
深夜の時間帯なので録画して見ています。
原作にはない事件性の強いシーンが登場しますが面白い
です。
「花子とアン」の再放送が終わったタイミングで始まりましたね。
数年前に買った文庫本の「赤毛のアン」は私もまだ読めていません。
子どもの頃からのお気に入りの小説です。