今日は父の日。
ブログネタは、最近のアッと驚いた聖火リレー小ネタ集で。
その1 64東京五輪の聖火リレーのトーチ台
少し前のニュースで取り上げられたので、ご存知の方もいるのでは。
岡山県赤磐市の某小学校で見つかった。
旗立台として使われていたこの台が偶然倒れたことによって、円形の台座の底面があらわになった。
底面には、
OLYMPIAD TOKYO 1964 とともに、五輪のマークが見える。
当時聖火リレーで使われたトーチの台の一部ではないかと見られている。
詳しい経緯などはよく分からないので、その後の情報をご存知の方はお知らせください。
画像はネットより拝借しました。
その2 菊炭職人
5月某日、聖火リレーは大阪を巡っていた。
夜のニュースで紹介された聖火ランナーは、菊炭職人の男性だった。
菊炭(きくずみ)は、伝統的な茶の湯文化を支える炭としてお茶席で用いられるそうだ。
その炭焼き師は聖火リレーの異色ランナーと言えるかもしれない。
gongitune が何故菊炭職人に反応したのか、それには理由がある。
数年前、某カタログギフトで菊炭のミニ観葉植物(香港カポック)を選んだ。
その植え込み材は菊炭であった。
gongitune は「きくずみ」だと知らなかったのでずっと「きくたん」と呼んでいた。(汗)
その時の香港カポックは今もトイレで生長し続けている。


4 件のコメント:
「菊炭のミニ観葉植物」を「トイレ」の脱臭剤とは、
畏れ多くも「菊の御紋」が現れる「菊炭」をトイレに使うとは、
菊炭職人さんに無礼です。
早速「トイレ」から出して、リビングに移動しましょう。
じゅんちゃん!も 喜ぶことでしょう?。^^笑!
koutoku翁様、
ご助言ありがとうございます。
「菊炭」の取り扱いや植物の育て方について、
風通しの良い直射日光が当たらない明るい室内
で育ててくださいと説明書きに書いてありました。
この条件に一番合うのが我が家のトイレなんです。
日当たり良好の個室なので、トイレの神様が喜んで
おられると思います。
必ず一日に数回家人が愛でることができ、水切れの
心配もありません。
そうか~!、物も言いようじゃな。^^笑!
koutoku翁様、
そうです!
ああ言えばこう言うのgongituneでした。
リビングに置くと、じゅんちゃんが飛び回って
突っつくかもしれません。
トイレに緑と愛を!
我が家のモットーです(笑)
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