テレビ観戦できる時間帯の時はちょこちょこっと観ている。
今場所は人数制限ありの有観客で開催されている。
上の動画は、取り組みと取り組みの間にほぼ毎回流れている画像で、1秒足らずの短い映像だけど、雅の風情が美しくて嬉しくなる。もう少しゆっくりでもいいな。
COVID-19感染拡大防止策として、日本相撲協会と東京都が連携。
このような旗を掲げていた。
こちらは、ある行司さんの衣装。
この図柄は、電気回路図で「抵抗」を表している。
中学校の理科で習ったけど、内容は忘れた。
相撲と関係があるのだろうか。
ちょっと意味不明で面白い。



2 件のコメント:
見る所が凄いですね~。
行司の衣装の絵柄なんて、考えた事も見た事も無いです。
「抵抗」R ですか、行司も相撲協会に かなり「抵抗」してるのかな?。(笑)
koutokuさん、
大相撲のイベントには伝統的なしきたりがいろいろ
盛り込まれていて、その一つ一つに意味があるのだと思います。
とても全部は覚えられません。
でも、相撲中継のテレビ画面を通して新しい発見があると嬉しく
なります。
もちろん、力士同士の勝負が一番の関心事ですが、相撲の見所は
それだけではありません。
特に、今場所はコロナ禍真っ最中で独特の場面が観られます。
「抵抗」の図柄、面白いですね。、
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