3連休の日曜日朝は、多くの人がマラソン中継に釘付けになったと思う。
gongitune はNHK(女子) と民放(男子)の両局を行ったり来たりの視聴で忙しかった。
女子のスタート数分前で会場にいた解説者の増田明美さんは、前回の「チコちゃんに叱られる」に登場した時と同じ衣装だった。
来年の東京オリンピックの代表選手が決まるということでかつてないほど盛り上がった大会だったと思う。
いろいろ話題は尽きないが、gongitune にとって印象的だったシーンについて記事にしてみます。
女子の参加人数がたった10名だったこと。
こんなマラソン大会は見たことがない。
「君が代」独唱があったこと。
男子選手の多くがピンクのシューズを履いていたこと。
神保町がカレーの町だと言われていること。知らなかった。
ゴール前に上り坂がいくつもあったこと。
本番では、酷暑とあの急な最後の上り坂は選手達にとって厳しい戦いの場になることは間違いない。
日本のプロ野球は、セパ両リーグともマジックナンバーが点灯し、いよいよ最終大詰め段階に突入だ。
そんな中、オジサンは3連休最後の月曜日に友人とマツダスタジアム観戦に出掛けた。
結果は、ヤクルトの勝利だった。広島の敗戦はさぞかし悔しかったことだろう。
ところで、その夜オジサンが岡山駅から自宅まで乗ったタクシーの運転手さんの話が凄かった。
何と、運転手さんのお姉さんは阪神のピッチャー能見篤史選手の奥さんだそうだ!
じゃあ、能見選手の奥さんは岡山出身??
真偽についてはよく分からないけどね。
2 件のコメント:
君が代独唱が衝撃的でした。
歌わないほうがよかったような気がしました・・・。
マラソンは結果だけ見ても面白くないですよね。
私も堪能しました。大迫選手がどうするのか気になりますよね。
akibabaさん、こんばんは。
いつもコメントをありがとうございます。
私がリアルタイムで観た時は、既に君が代の最後の
フレーズでした。誰が歌っているのか知らなかったので、
芸人さんが勝手にアレンジして歌っているのかと思いましたよ。
今回のMGCに至るまで紆余曲折があったので大注目の大会でしたね。
予想もしなかった展開になりました。
女子の3位だった小原怜選手(天満屋)は地元出身なのでこちら
も注目です。
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