オールスターの阪神祭りは文字通り夢の球宴であった。
夢、夢、夢であった。
阪神らしいというか…
今日は外国に関する話題です。
日本人の移住120周年を記念して眞子さまが両国を公式訪問されている。
このニュースを最初に聞いた時、2015年の日本とブラジル外交関係樹立120周年記念で秋篠宮両殿下がブラジルを訪問されたことを思い出した。
何故ブラジルとボリビア訪問の件で思い出したのか、その理由はこうである。
2015年のブラジル外交関係樹立120周年記念行事の一貫として大阪で演劇の記念公演が上演された。
「禁断の裸体」というブラジル人がモデルの演劇であった。
その中で登場するボリビア人がもの凄い悪党だったのだ。
ボリビア人が観たら気分の悪くなる演劇だったに違いない。
(2015年5月3日に記事を載せている)
ということで、ボリビアに対して gongitune は要らぬ偏見を抱いてしまった。
そして、最近オジサンの従兄がボリビアでアルマジロを食べたりガラガラヘビを見たりした画像を見せてもらったのでボリビアは野趣あふれる国なんだと思った。
眞子様のボリビア訪問は衝撃的である。
どんなボリビア料理が振る舞われたのだろうか。
2 件のコメント:
南米は日本人が移住した地でありながら、
遠い国でなかなか情報が入りにくい
ですね。
ボリビアだけでなく、アルゼンチン、
ウルグアイ、エクアドル。
興味深い国がたくさんあります。
これから、飛行機の航続距離が伸びれば
直行便もできるかもしれませんね。
直行しても十数時間の空旅。
それでも、一生のうちに一度は訪ねて
みたい場所ですね。
Toshiさん、こんにちは。
いつもコメントをありがとうございます。
本当にそうですね。
地理的にも時間的にも南米はとても遠い国々だと
感じています。
南米に渡航経験のある友人知人は殆どいません。
この度の夫の従兄の他にはかつての同僚がペルーに行ったことを
思い出しました。
情報が得られにくいので勝手な偏見を抱いてしまいます。
ボリビアはともかくとして、ペルーのマチュピチュは訪れて
みたいですね。
南米はToshiさんの好奇心をくすぐる所がいっぱいありそうですね。
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